ゆるスポーツ

ゆるスポーツ大好き

ゆるスポーツ大好き

私は子どもの頃からずっとスポーツの成績が悪くて、サッカー、バスケの授業では、なんとなくボールから遠ざかって走り回って終わる感じでした。 自分がナマケモノだとしたら、クラスメイトがニホンザルくらい機敏に見えます。 足もクラスで一番遅いし。母は担任から「なつさんは足が遅いのにニコニコしながら走っている」と言われたそうです😅 なので今、ゆるスポーツに注目しています。ご当地の面白スポーツが生まれているそうです。 生涯健康で過ごすためのスポーツなら、1位を取る特訓より、長く楽し

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「弱さ」で世界をかき混ぜる

「弱さ」で世界をかき混ぜる

以下の本を読了しました。 「弱さ」を生かせる社会を作ろう。(本著帯より) 「弱さ」とは何か「弱い」とはいったい何なんだろう、と考えてみると、単調な答えしか思い浮かばない人がほとんどだろうと思います。「弱い」とは、「強くない」こと。「弱い」とは、「弱者の性質」のこと。「弱い」とは、「貧弱であること」などなど。このように、「弱い」という言語について、本質を突いた回答できる人はほとんどいません。「強くない」「弱者の性質」「貧弱であること」という回答には、「弱さ」という言語の相対

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デジリハ×澤田智洋さん  『人間が生きていく上で「エンタメは必要!」なぜなら・・・』

デジリハ×澤田智洋さん 『人間が生きていく上で「エンタメは必要!」なぜなら・・・』

デジリハYouTubeチャンネルでは、子どもからおじいちゃんおばあちゃんまでの夢と可能性を拡げる活動をしている方々をゲストにお迎えして、とにかくワクワクする話を繰り広げています! https://www.youtube.com/channel/UC_CStGctUEw1LUSH-hmT4AQ 今回は、第一回のゲスト澤田智洋さんとの対談の様子を一部ご紹介します! <プロフィール> ゲスト:澤田智洋 ・世界ゆるスポーツ協会 / 代表 ・著書「ガチガチの世界をゆるめる」、「マ

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今年の疲れが一気に出たのか?というくらい身体中の不調が立て続けに出ています。運動不足&体力不足を痛感して、久しぶりに太極拳の練習をしたら身体がとても軽くなりました。小学生のとき、台湾の公園で父に教えてもらった太極拳は長く付き合えるゆるスポーツ。体育会系が苦手な私にはぴったりです。

今年の疲れが一気に出たのか?というくらい身体中の不調が立て続けに出ています。運動不足&体力不足を痛感して、久しぶりに太極拳の練習をしたら身体がとても軽くなりました。小学生のとき、台湾の公園で父に教えてもらった太極拳は長く付き合えるゆるスポーツ。体育会系が苦手な私にはぴったりです。

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ゆるスポーツ「ブラックホール卓球」を星野リゾート OMO東京大塚で体験!
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ゆるスポーツ「ブラックホール卓球」を星野リゾート OMO東京大塚で体験!

先日、OMO5東京大塚で「ゆるスポーツ」の一つ“ブラックホール卓球”が出来ると聞き、小学2年生の娘と一緒に体験してきました。 ブラックホール卓球で使用するラケットは中央に穴がポッカリ空いていて、なかなか難しいのですが、これが新感覚でとっても楽しかったです! 「ゆるスポーツ」ってご存知ですか? 皆さんはスポーツはお得意でしょうか。 私は、子供のころからイマイチです。水泳スクールでは級が全然進まなかったし、小学3年生から始めたバスケットボールは、後から始めた子にも追い抜かれて補

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ゆるスポーツ「ブラックホール卓球」を星野リゾート OMO東京大塚で体験!
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ゆるスポーツ「ブラックホール卓球」を星野リゾート OMO東京大塚で体験!

先日、OMO5東京大塚で「ゆるスポーツ」の一つ“ブラックホール卓球”が出来ると聞き、小学2年生の娘と一緒に体験してきました。 ブラックホール卓球で使用するラケットは中央に穴がポッカリ空いていて、なかなか難しいのですが、これが新感覚でとっても楽しかったです! 「ゆるスポーツ」ってご存知ですか? 皆さんはスポーツはお得意でしょうか。 私は、子供のころからイマイチです。水泳スクールでは級が全然進まなかったし、小学3年生から始めたバスケットボールは、後から始めた子にも追い抜かれて

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全ての「弱さ」は社会の伸びしろ
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全ての「弱さ」は社会の伸びしろ

感謝してます! 泣き叫んでいる小学生の息子を 「これもいい思い出だ」 と思い動画をスマホで撮っていたら 「撮るなハゲ!」 と激しく叱られた中年の自称19歳です。 (少し前まで「天使」だった我が子が豹変してしまった) (これは「魔王」か「大魔王」の仕業に違いない) (こんな言葉を言われてもどう考えても「超絶かわいい」と思える私は親バカに違いない) さて本日のテーマです。 私にとって 最も波動が上がる趣味 は間違いなく ↓↓ ↓↓ ↓↓ ↓↓ ↓↓

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心のバリアフリー、SOCIAL GOOD

心のバリアフリー、SOCIAL GOOD

アメリカにいた頃働いていた鮨屋のオーナーさんは事故で身体が不自由だったけど、彼は普通に車を運転しながら店にきて、会社をバリバリと経営されていました。 コロナ前にフィンランドにいった時のこと、路面電車から降りようとしたら、車椅子の方が乗り込もうとしてました。日本のバリアフリー的な段差解消装置がないのに、どうするんだろう、と思ったら近くの人に「はい、こっち!」みたいに呼ばれて車椅子を僕も含めて数人で持ち上げて乗車の手伝いをし、助けた人も助けられた人も何事もないようにその場を離れ

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【マイノリティデザイン】「弱さ」は克服するものではなく、生かす

【マイノリティデザイン】「弱さ」は克服するものではなく、生かす

「見えない。そんだけ。」 2014年に開催されたIBSAブラインドサッカー世界選手権 ポスターに掲げられたこのキャッチコピーは、印象に残っていた。 この広告を手掛けたのが、『マイノリティデザイン 「弱さ」を生かせる社会をつくろう』の著者・澤田智洋さんだったということを、本書を読んで初めて知った。 澤田さんは、広告会社に勤務し、コピーライターとして活躍されていたが、 生後3か月の長男に視覚障害があることが分かったそうだ。 そのことをきっかけに、さまざまな「障害」のある人に

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「か」 緩急

「か」 緩急

さて、今回は「か」ということで ご応募いただいた「か」たちの中から 五十音note実行委員会(通称GNJ)が 厳選なる協議の上、選んだことばは 緩急です。 という事で、今回は「緩急」をテーマに 書いていこうと思います。 ところで、みなさん。 「緩急走」ってご存知ですか?? わたしも今回のテーマである 「緩急」について調べていたら 偶然にもその存在を知ったのですが 「緩急走」とは、ゆるスポーツの一つなんです。 このゆるスポーツ、他にも めちゃくちゃ楽しそうなのがたく

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