べてるの家

1984年に設立された北海道浦河町にある精神障害を経験した当事者を中心とするコミュニティです。 社会福祉法人、会社、NPOなどがあり、主に日高昆布製品の加工・販売や出版などの情報発信、「当事者研究」などの活動を行なっています。最近は浦河産の苺🍓の加工も盛んになっています。
固定された記事

「ホップステップだうん!」 Vol.196

今号の内容 ・巻頭写真 「オンラインミーティング練習会」 江連麻紀 ・続「技法以前」168 向谷地生良 「同期の世界- 非一貫性から一貫性へ」 ・ 第1回 「あつま…

150

『治したくない―ひがし町診療所の日々』(斉藤 道雄) / 『「脳コワさん」支援ガイド』(鈴木 大介)の紹介

『治したくない―ひがし町診療所の日々』(斉藤 道雄、みすず書房) 元TBSの斉藤道雄さんの最新の著書。 斉藤さんが浦河について本を出すのは、『悩む力』(みすず書房、20…

【第3回いつでも!どこでも!オンラインでも!BaseCamp 研究所】 【今回はYouTubeライブ配信/申込不要】

5月23日(土曜)13時〜14時30分 ゲスト『べてるの家 向谷地生良さん』登場予定! BaseCamp メンバーの当事者研究発表などなど盛りだくさんになりそう♡ みなさんと…

べてるの新しいグループホーム建設、いまこんなかんじです。
9月末完成予定です。

どこも三密対策で苦労していると思いますがべてるも手洗いうがい、開所時間を調整するなど対策中です。

活動場所をばらばらにしても、みんなとコミュニケーションをとれるように研究してオンラインも活用。

山本さんはカメラに映る自分で髪型チェック。
いい男です。

べてるアーカイブ35th(9) 「浦河の精神保健の歩みから」

2019年の東京などでの講演会の内容から抜粋した部分のまとめです。浦河の精神保健の歩みを中心にお話されています。 向谷地生良(浦河べてるの家理事・北海道医療大学…

100