まとまらなくても文章は文章。

まとまらなくても文章は文章。

伝えたいことって、今消した文章のどこかに本音がいる。 カッコつけようとして飾りつけて。 漢字変換ミスしないようにと調べ上げて。 考えて、考えて。考えては消して。 今、何を伝えたい? 私はソーキそばが食べたい。 お店を検索した。 あとは1人で食べに行く勇気だけあればいける。 あとはハンバーガーがたべたいんだな。あの、ごっついやつ。 口の周りをソースまみれにしたい。 ちなみにソーキそばが食べたくなった理由はメルマガで沖縄特集だったから。 1日1回投稿したろ、と思って

知らないことたくさんあるし
できないこと、わからないこともたくさんある。それが知れば知るほど、やればやるほど、そうなっちゃう。自分がポンコツで曖昧な存在だなとか思ったりするけど、案外しぶとく生きてる。大体のことはダメでも大事なことだけそこそこなら、なんとか生きていけると今ふと思う

知らないことたくさんあるし できないこと、わからないこともたくさんある。それが知れば知るほど、やればやるほど、そうなっちゃう。自分がポンコツで曖昧な存在だなとか思ったりするけど、案外しぶとく生きてる。大体のことはダメでも大事なことだけそこそこなら、なんとか生きていけると今ふと思う

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【歌詩-uta-uta-】心の音がする方

【歌詩-uta-uta-】心の音がする方

サヨナラが言えなかった君 あの日 窓の縁に座って 何かを歌っていた 足を交互に動かし 楽しそうに口ずさんでいた 覚えているのは カラフルなジャングルジム 青い空 灰色の地面 聞こえない 何も聞こえない 日差しが降り注ぐ昼なのに 早朝の湖みたいに静か 心は怖いぐらいの白 覚えているのはこれだけ いつ椅子に座ったのだろう 落書きだらけの机 ジャングルジムと同じぐらい カラフル 勝った負けた 強い弱い 正しい過ち 好きキライ ブスとデブ 糞と血 白ブタ学級委員長 臭

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休みの日は過ぎるのが早い。仕事中と平等とは思えないくらい早い。土日の「わ!もうこんな時間!」は、平日仕事中の「まだこんな時間…」と、感覚がおかしいのだ。明日からまた1週間が始まる。今の仕事の良いところは、マイペースに進められるところである。無理をせず程々に。生きてるだけでえらい。

休みの日は過ぎるのが早い。仕事中と平等とは思えないくらい早い。土日の「わ!もうこんな時間!」は、平日仕事中の「まだこんな時間…」と、感覚がおかしいのだ。明日からまた1週間が始まる。今の仕事の良いところは、マイペースに進められるところである。無理をせず程々に。生きてるだけでえらい。

毎日応援 157

毎日応援 157

夢日記というのがあって、夢を見て覚えている時にすぐメモするといいらしい。たまに、言葉だけ聞こえたり見えたりする夢で起きる夢の時、メモをとる事があるけど、今朝は「思いついた。思いついた時点で解決している」と聞こえて携帯のメモに文字を入れていた。 寝ぼけてるから、ひらがなだったり、意味不明だったりするけど、 いつも、後から思うのは、夢って忘れる(⌒-⌒; ) 書いたものを後から見ても、全く思い出せないものもあるし、 おぼろげしか思い出せない。 不思議だねえ(-。-; 夢は

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「なんとかなる」根拠のない自信の落とし穴。

「なんとかなる」根拠のない自信の落とし穴。

私は結構ガッツリオタクです。 だからアニメとかもたくさんみてる。 昔、オタク仲間の友人とサッカーのアニメをみてたことがある。 そのアニメの主人公の口癖が 「なんとかなるさ!」っていう口癖だった。 私はまぁ天真爛漫なキャラだな。くらいの感じで捉えていたんだけど、 友人はその主人公がどうにも嫌いらしかった。 理由は「なんとかなるさ」っていうその口癖。 なんとかなるっていうのは周りの人がなんとかしてくれるからなんとかなっているのであって、お前は何もしていない。 な

「~べき」をやめたら楽になる
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「~べき」をやめたら楽になる

 私はもともと無計画な人間で何でも思いつきでやってみる。  バンジージャンプが好きだけど、登って降りられなくなって、跳ぶというより落ちてみる。一瞬思考停止状態。でももうここまで来たんだし退路もないから進めな感じ。人生もまさにそんな感じ。  詰めが甘いとか無鉄砲とか散々人にも言われてきたし、仕事も趣味も恋愛も最長で四年ぐらいのサイクル。  だからオリンピックの年になるとなぜかわりといつも違う場所にいたり、ガラリと生活が変わっていたり、その予兆の年だったりもする。  親に

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曽野綾子『ほんとうの話』(真の勇気)

曽野綾子『ほんとうの話』(真の勇気)

しかし恐らく真の勇気というものは、 ものごとを理想主義ではなく、 冷静な現実の姿という形で見極め、 その後に、 その現実のデータをもとに 理想を描くものなのである。 つまり 私たちは まず第一に、あやふやで、中途半端な現実に直面し、 「よくも悪くもなくて よくも悪くもある」 私を取り巻くこの現世を 認識しなければならない、 という勇気がいる。 この世で誰一人として、 完全に幸福だ、 などどいえる生活をしている人はいない。 いまの日本人も 健全な感覚を持った人ならだれでも、

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📖 月曜夜のモスバーガーで

📖 月曜夜のモスバーガーで

一人の時間を取らないとダメだ。今日も夜な夜なカフェへ。時間の使い方が上手くない。ゆっくりできるタイミングはいくらでもあるはずなのに。変な夢を見た。寝起きは最悪。朝4時過ぎに物音で起こされ、二度寝、三度寝してたら10時。いい生活だなぁ。スマホの情報をもっと減らそう。こうやって書いてればいいじゃない。本を読むか、書くか、描くか。週末にたくさん人に会って、対人ポイントが減ったかな。でもいつもよりも大丈夫な気もする。スルーりょくが付いたのか、逆に元気をもらったのか。子どものころ、広場

あなたの利き手はまだ大丈夫?【音声と文章】

あなたの利き手はまだ大丈夫?【音声と文章】

※音声と文章、どちらでも楽しめます。 おはようございます。 山田ゆりです。 今回は、 あなたの利き手はまだ大丈夫? ということをお伝えいたします。 人生において 右利きの人が右手だけでは 解決できない時がやってくる。 その時が人生の折り返し地点だ。 そういう内容のお話を聞いた。 なるほどなぁと思った。 私は本業で30年くらい事務をしている。 仕事に対してある程度の自信があった。 「生き字引」と言われた時もあった。 例えば数人でした仕事でミスが見つかった時 絶対に私はミスしていないという自信があった。 そしてそれはいつも間違っていなかった。 自分はそういう人だと自負していた。 しかし、48歳頃、それが崩れた。 ちょっとしたミスをするようになった。 自分が仕事でミスをするなんて 信じられなかった。 細心の注意を払っている自分がミスをするなんて。 プライベートの時だったら分かる。 しかし、仕事でミスはしない。 しかし、やはり自分がミスをしていた。 その事実を知るたびに、かなり落ち込んだ。 認知症になってしまったのだろうかと思い 脳神経外科で診てもらったが異常なしと言われた。 それまで完璧主義だった私は その看板を下ろした。 何故か分からないが 自分の意思どおりに行かない事もあるのだと感じた。 若さに任せてとにかく頑張ればどうにかなった時代が終わった時だった。 一番でなくてもいい。 不思議なことに肩の力を抜いたら 以前のように間違いがなくなった。 私にとってあの頃が 利き手だけでは解決できない時だったのだと思う。 人生の折り返し地点だったと思う。 人は利き手だけでは解決できない時がやって来る。 それは年齢とは関係ない時。 あなたの利き手はまだ大丈夫だろうか? 手を持ち直しても 案外、なんとかなるものだと思う。 今回は あなたの利き手はまだ大丈夫? ということをお伝えいたしました。 本日も、最後までお聴きくださり ありがとうございました。  ちょっとした勇気が世界を変えます。 今日も素敵な一日をお過ごし下さい。 山田ゆりでした。 ◆◆メールマガジン◆◆ 爽やか60代の ゆりからのメールマガジン。 無料レポートも特典も ランディングページもありません。 日々のちょっとした気づきを 発信しています。 よろしかったら登録をお願いいたします。 登録ページのURLは こちらに添付いたしました。 ↓ ↓ http://yuuki2.com/l/u/Z4bGUPjaVPxU6Dk5 ◆◆note有料マガジン◆◆ 【自分のための人生】 https://note.com/tukuda/m/m5b66808db98c 「読むとほっこりする」 「胸にじーんと来ました」 などの感想をいただいています。 .。*゚+.*.。   ゚+..。*゚+ 大それたことはしなくてもよい そこに向かう姿勢が大事 日々忘れない努力をする .。*゚+.*.。   ゚+..。*゚+

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