自己共感

自己共感を実践してみた

先日こんな記事を書きました。

それで、ちょうど、というわけでもないですが…イライラもやもやすることがありまして。

そのあとの講座のために昼ごはんを食べておきたいところなのに、もやもやしてごはんを食べる気にならないくらい。

そうだこんな時こそ自己共感だ、と思って、なんでこんなイライラもやもやするんかなと考えてみました。

考えてみたところ…

・自分の言ったことが完全に伝わったのか曖昧なままに

もっとみる
ありがとうございます!励みになります!
14

他者共感よりもまず自己共感

子育て中とかお仕事中とか、そうでなくても生きてればみんなあると思うんですけど、何かにイライラもやもやすることってありますよね。

そういう時ってどうしますか?

私は人に話すことが自分にとって一番いいと思っているので、その人には迷惑かも…と思いつつ聞いてもらうことが多いです…。

わかってもらえるとすっきり。

あまりにもダメージを負っていると一人では足りず(いやなやつですねー)何人かに聞いてもら

もっとみる
ありがとうございます!励みになります!
19

「愚痴は宝探し」である

昨日、「明日はこれ書こうかな」って書いたことはちょっとお休み。

今日は、わたしが今朝イラッとした

「今のはお前の質問が悪いわ。」

という言葉について書きます…

—————————————-

それは、息子のゲームの話で、わたしはそのゲームの内容を知らない。息子がアップデートされたぁと喜んでいて、わたしが息子にとある質問をしたら、

「何言ってんの?そんなの当たり前じゃん。」

と、返事がき

もっとみる
スキの循環をありがとうございます♡
6

コネクション・プラクティスの学び part1最終回でした

9月になり
学びはじめた
コネクション・プラクティス

今日は
part1の3回目最終回でした

実は
part1はこれで終わり
ということは
知っていたけれど
なぜか
そのまま引き続き
同じメンバーで
part2〜part3と
学び続けると
思い込んでいた私

ラスト15分くらいのときに
もう終わりだね〜
って話になり
私は
次回の予定を決める流れと
決めてしまってたから
びっくりして
びっくり

もっとみる
❤スキ❤うれしいです
4

自分の中の大家族とつながる

1時間かけて食料品のオンラインショッピングして、最後会計のところがカタルーニャ語で、辞書使っても意味がわからず、結局歩いてスーパーに行きました。  (なんの時間!?) 

NVC global fes から。

後藤剛さん&後藤ゆうこさん

【蓄積感情をケアするセルフコンパッション ~ともに歓びある人生を歩むために】

IFS (インターナル・ファミリー・システム) というアメリカ発祥の心理療法の

もっとみる
Muchas gracias!
3

自己共感がもたらすもの

人間は何が一番大切か・・  

【自分】

・・という話の著書を紹介していた。 

人間(他人)は1番自分が大事。だから他人とうまくやりたいなら、相手の話を徹底的に聴いて、心から興味をもって、賞賛しましょう! それを練習したら対人関係うまくいきますよって話でした。 

最大の興味が自分自身である場合、 他人とうまく付き合うために他人にフォーカスするのも大切だけど、 きっとその前に自分にその矢印がむ

もっとみる
Muchas gracias!
7

今日の気づき

自己共感について、NVCワークに取り組む。私のお願いを断られた時の感情やニーズについて。
そこから気づいたことは、平等の大切さ。平等があるから信頼関係も結べるのだなと実感。平等だからお互いに率直にやり取りでき、リラックスした関係が結べる。お互い様・持ちつ持たれつのニーズも満たされる。
加えて、相手がどう思うかは責任を負えないし、負う必要は無いことと伝えられて、自分の現状に気づけた。ドップリ浸かった

もっとみる
サンキュ〜💐
1

セルフケアって自分にご褒美を与えることなのかな?

Amazonプライムでスーパーの宅配で「枝豆」を頼んだ。
すると「枝豆が品切れだから、代替品を入れました」とメールが来ていた。

普段、オーガニック苺が品切れだったら、オーガニックじゃない苺が届いたり、ホテトチップスBBQ味がなかったら、違うメーカーのポテトチップスのBBQ味が届いたり、鶏肩肉がなかったら、鶏胸肉(これはまぁまぁ困るんだけど)届いたりする。

枝豆品切れの代わりに来たのは・・・

もっとみる
スキがわたしの力になります♡
9

共感とつながり

仕事柄、人と対話することが多い私ですが、短時間で繋がった感覚を得られることもあります。

9歳から100歳までの方々のカウンセリング経験から、相手とつながることができる要因は年齢ではないということを感じてきました。

脈々と流れているストーリーをつぶさに聴くことでもない様です。

特に人生の終盤、統合期における方のお話の中で印象的だったのは、自分の中の重要な出来事を整理し、感情を追体験しながら、も

もっとみる
繋がっていただけて嬉しいです。
1

自己紹介

はじめまして。やよいです。

なにかを表現したいと思いながらも、
なかなかできずにいましたが、
それでも少しずつやってみよう!と
腹を決めました。
note始めます。

学生の頃からどこか生きづらさを感じていました。
仕事が辛かった時期には"朝が来るのが怖い"と感じたことも…
このまま一生こんな暮らしは嫌、知らない世界を見たてみたいと、長年趣味で学んでいた韓国語を使って韓国で暮らしたこともあります

もっとみる