【カナダワーホリ】4月 のふりかえり

みなさんこんにちは、Mari(Mari the world)です。当noteをご覧いただきありがとうございます。コロナ禍にカナダで4ヶ国目のワーホリをスタートさせ、ちょうど半年が経過しました。今回の記事では、感染者数が増え、規制が厳しくなったバンクーバーで過ごした1ヶ月について振り返っていきます。

■先月の記事はこちら■

1.4月の全体像

3月までの天気が嘘のように、20度を超える晴天が2週

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「スキ」のクリックありがとうございます✨
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最高の考えを形にする。

それは瞑想性の中で起こり、その瞑想性の完璧さをこの世界に表現する。

瞑想を自分のものにしてはならない。

それは自分という”枠”ではないから。

愛の中に瞑想も含まれている事を知れば、

愛することはとても簡単だ。

静かな日々を♪♪(^-^)/
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noteをはじめてからもう一年が経ったらしい。
何が何だかわからない流行り病にざわついていた一年前がもはや懐かしい。
でも残念ながら人々はいまだにマスク生活を強いられているし、
会食も集会も制限されている。
緊急事態宣言が発令されても麻痺した人々の危機感を煽るほどの効力はもうないように見える。
この流行り病はいつ収束するのだろうか。
日本人は耐え忍んだり同調圧力を駆使するのがうまいから、政府のやり

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やったー!スキ〜
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春なので…

春だからでしょうか、街で妙な人をよく見かけます😅

ただ、本人は至って楽しそうですが、周りに迷惑をかけないでもらいたいところ…

と思っていたら案の定、すごい運転をしていたり、急に道へ飛び出してきたり、恐ろしいものです💦

自然界にエネルギーが満ち始めるこの時期、
鬱ではなく躁になりやすいように思います。

発達やメンタルの課題のある方の相談を受けていると、だいたいこの時期には突拍子もないこと

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ニャンキュ〜😸
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【詩】春の訪れ

朝 美しい鳥たちの声に ハッとする

見落としていたものに 気付かせてくれるような 美しい音色

掃除したキレイな空間で お茶を飲みながら ほっと 一息ついている

外から 子どもの元気な歌声が聞こえてくる

耳をすますと となりのトトロの“さんぽ”を歌っていることが 分かる

『あっるっこ~う♪ あっるっこ~う♪』という明るい歌声に 春の訪れと 懐かしさを感じる

耳をすますと 鳥の美しい声が 

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2020年産甲州 発売

お待たせいたしました!2020年産甲州の瓶詰めが一段落し、新ヴィンテージがリリースとなりました。
グレイスワインの甲州は、山梨県内の二ヶ所の産地から、畑の味わいを表現していることが特徴です。

1. 茅ヶ岳甲州
最も繊細な甲州は、勝沼から北西に40㎞離れた、茅ヶ岳山麓の冷涼な畑から造られます。

2. グレイス甲州
勝沼の標高400m以上のブドウにこだわった甲州。白桃や洋ナシのような香りがあります

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ありがとうございます!
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猫猫寺に行ってきたよ 1

週末、京都は雨でした。こんな日は猫とまったりしたいですよね。

我が家の猫(トラジ)も16歳。

しかし小4と年中(4歳)の二人の息子は許してくれない・・・

雨なのに・・・子どもたちが公園に行きたい、と言い・・・ちょっと止んでるから出かけてみる?という話に。

でもどこ、いくよ?

宝ヶ池公園も行き飽きたしなあ、といってグーグルマップを覗いていたら

「猫猫寺」という文字が。

な、なんだとぅ~

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ありがとうございます^^大好き!
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麗しき駆け抜ける少年

今日は対面授業初日。バスに乗って大学に行っている最中のこと。部活中の男子生徒が見えた。列になってバスと並走している。朝の世界から私は3年ほど身を引いていたのでそういった光景を見ることは私にとってはじめてに近かった。日の光を浴びて走る少年は美しかった。

そもそも自分は同世代の男性のことが極端に苦手で、極力さけてきた。中学まではかろうじてかかわることもあったが、高校では全くと言っていいほどかかわらな

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ありがとうございます😊
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注射で「春だな〜」なんて思うとは。

今日は出産予定の総合病院で妊婦検診。

診察などは良好で、赤ちゃんの状態やサイズ感もバッチリ。

早産傾向もないので今のところは安心で、無痛分娩に向けた麻酔学級も受信完了!(まあ、無痛分娩ができるかどうかは、できる時間帯に産気づくかどうかによるんだけどね…)

心配だった体重も、何にも指摘なくてやったー!って喜んでいた。



総合病院というだけあって、めちゃくちゃ待ち時間が長いけど…とりあえず

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ありがとうございます♪
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料理下手な夫が11年経ってめちゃくちゃ料理上手になった話

私は料理が上手ではない。料理下手な母に育てられ、むしろ食べることが苦痛な時期もあった。なので食にも興味がない。おいしいと感じる時は、料理どうこうより、仲のいい人と食べた時。

味どうこうより雰囲気が大事。

そんな私が結婚する時に考えたのが、ずっと料理を作り続けるのはしんどい、ちょっとでも料理ができる人がいいという、自分に超絶都合がいいことだった。

私の料理の目的は生命維持

17歳で家出をした

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嬉しいです!ありがとう★
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