【実は自分を変えれるチャンス】秋分の日9月22日

今年ももうすぐ秋分の日。エネルギーがかなり高い時です。

秋分の日は、別の表現で秋の彼岸ともいわれて、
秋分の日の前後3日間も含めて
先祖への感謝と亡くなった方を偲ぶ日です。

そして収穫(実現したこと)への感謝や
五穀豊穣を願うという縁起の良い日でもあります。

春分の日と同様、秋分の日も
昼と夜の長さが同じになります。

つまり

光と闇のバランスが取れている。

宇宙から自分の人生のバランス

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わたしのハートが喜んでます💓
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不安や恐れをそのままにしないでnoteや友達とガンガン共有していこうという話

ストレングスコーチNaotoです。

今朝の山荘付近は曇り。

朝方に雨が降ったようです。

それでも陽射しが出てウォーキングは超気持ちいい。

五時に出て、二冊の本を読みました。

快調快調!!

勝間さんと本田さん、ワタクシの2大メンターさん。

オススメします。

効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法

レバレッジ勉強法

これは毎日瞑想の様子。

それでは本題に

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Before見せちゃうよ ロン毛時代
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怖くもなく、美しさに惹かれる「全ての人の未来」

今ねぇ、勧められて読み始めた本があるんです。

まだ半分なのですが、いやぁ、これは沢山の人に読んで欲しいなぁ。

作者?のエリックくんは双極性障害に苦しみ、20歳にして自らの命を絶った人です。そのエリックくんが「人間の死」を経て、彼の言う「天国」に行き、スピリチュアルガイドとなるまでのことが書かれています。

識ることで救われることもあるだろうし、ああ、もしかしたら混乱する人もいるかもしれない。で

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だんけしぇーん!ぐらっつぇ!こまうぉよ!しぇしぇ!大好き!
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心ない心の病気の支援者

精神科や心療内科の患者さんと関わる医療者や福祉支援者たち。よく「心の病気」というのに、彼らの内どれくらいの人が患者さんの気持ちと確りと向き合って受け止めて治療や支援にあたっているのだろうか。私にはそんな人はほとんどいないという実感しかない。

ありがたや

その期待が、相手を追い詰めている(かもしれない)

アーカイブ#002
※今回の記事は、2010年4月25日に書いたものです。

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うつ病の人を支えていくうえで、個人的によくよく気をつけておかないといけないなと思うこと。

それは「相手への期待」です。たとえば、ぼくも昔よくありましたが「これだけのことをがんばってやってきたんだし、少しは良くなってほしいなぁ」的な、悪意のない期待。特に、回復の兆しがある程度

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統合失調症シリーズその②。心の病における薬について。いろいろ思うことありけり。

Future is hope, maybe.デルロットです。

少し以前、統合失調症について書いたとき、おもに同じ統合失調症のかたからスキをいただきました。こういう記事は人が少なくても必要な記事なのでは、と思い、三部作❓てきな感じで書いてみます。今回は心の病に必須で身近な、薬についてです。

👇統合失調症三部作のその①とその➂のリンクを貼ります。👇

誰でもそうかもしれませんが、気持ちの調子(

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ありがとニャン♪
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初めまして、ビッグこねこです。「人生は大変だけど、でも明るく生きたい!」

初めまして。ビッグこねこです

noteの皆さん、初めまして。ビッグこねこと言います。

あ、初めましてというのは、ちょっとだけウソ。昔も1度登録したことがあったのですが、その時はあまり活用できずに終わっていましました。

今回、久しぶりにnoteで書いてみようと思い立ち、筆を執り……いや、キーボードを叩いています(^^♪

このnoteでは、私の「不登校」「ひきこもり」「心の病」の経験を書いてい

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( ̄ー ̄)bグッ!
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「声にならない声」がある

アーカイブ#001
※今回の記事は、2010年4月12日に書いたものです。

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「家族」というとても距離の近い立場からうつ病の人を支えるのは、たぶん考えてる以上に難しいことだと思います。距離が近くなりすぎてはいけないし、かと言って離れすぎてもいけない。絶妙で、繊細な距離感が必要とされます。

たとえば友だちくらいの関係性であれば、蚊帳の外くらいの距離感でそっと

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心の病と闘う彼女#5 連絡先の交換

彼女の誕生日

11月になり彼女の誕生日を迎える事になる。まだ彼女の連絡先も知らないし、2人で会うのは彼女にとってかなりハードルが高い事なので、部長と3人でお祝いする事にした。僕は彼女にお化粧のポーチをプレゼントした。彼女はすごく喜んでくれた。普段あまり感情を表に出すタイプではない彼女だが、この時はすごく笑顔で喜んでくれたのが印象的だった。

僕は連絡先を交換して欲しいと提案したが、彼女は首を横に

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出産は愛、そのもの

入院しました。今、病院のベッドで定まらない感情に襲われています。蛍くんに会いたいけれど夕方に子宮口に入れると予告されているバルーンに血の気が引いてすごくドキドキしています。

パパの子供が欲しいなんて覚悟もないのにママは馬鹿だったのかと自問自答して、今更なに言ってると倒れそうになっています。怖くて不安で過呼吸になりそうでつらいです。蛍くん、ママは怖がりでしょう。こんな人がママになろうとしているなん

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