9月の翻訳トライアスロン、間に合わず

7月、8月と順調に提出できていたアメリアの翻訳トライアスロン。

トライアスロン最後の9月は、定例トライアルも早めに提出したし、余裕を持ってじっくり取り組めるぞ、と思ったのものの、タイトルの通り、間に合わなかった。。。(泣)

締め切りギリギリに画面を操作して「応募時間を過ぎています」的な言葉にショック。さて、今回も一人反省会をしよう。。。

今月の壁(1)タスク管理

これまでは、仕事と家事育児

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■第90章■指導者としてネクストヒーローズ優勝して思うこと

先日、ダブルダッチのキッズ部門の関東大会が開催されました。

ネクストヒーローズとは以下2つの部門に分かれております。

NOVICE部門→中学1年生まで

ADVANCE部門→中学2年生から高校3年生まで

私は運営しながら指導もしているスキルハックスクールから「4Rings」というチームを出場させました。

結果から言うと見事優勝して、10月10日に行われる全国大会に出場が決まりました。

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【勉強】ノウハウオタクになってしまった僕

皆さん、今日も一日お疲れ様でした!

これでまた2日お休みですね。

学生の方は土日なのでいっぱい勉強ができますね。

(嫌味にしか聞こえないな)

今回は私の学生時代の失敗を紹介しようと思います。

学生時代の一番の失敗

私の失敗はズバリ、ノウハウオタクになってしまったことです。

ノウハウオタクというのは効率の良い勉強方法を探しすぎてそっちに比重が行ってしまってることです。

本人的には勉強

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起業失敗談。見込み客の見込み違い

私は起業塾に2年間通っておきながら
周りで成果を着々上げていくコンサル生を横目に
1円も稼ぐことができなかった。

失敗した理由については数あるのだが

私が起業活動に失敗した要因の一つとして
「見込み客の見込み違い」というものがあった。

本項目は私の失敗談を連ねつつ
その点について触れていく。

人は近いコミュニティの人より遠いコミュニティの人を求める。

私は当時Facebookとかで自分と

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ありがとうございます!!
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栗の渋皮煮と中途障害者を子に持つ親の気持ち

食欲の秋と言うが、秋は美味しい食べ物が溢れている。

特にカボチャ、栗、サツマイモ。

この三つは毎日食べても飽きない。
私は秋にひたすら、この三つを食べ尽くすのだ。
我が家はカボチャとサツマイモを作っているし、栗林もある。
秋の味覚を思う存分楽しめるのは
農家の娘に生まれた特権である。

余談だが
柿の木もあるので、柿もたくさん食べられる。
私は柿が好きではないので
柿が好きだったらなお、秋が楽

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お優しい…あなたは神ですか…?
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真剣に失敗しましょう

僕は幼い頃からかなりの負けず嫌いで、どんな人にも負けたくないと思っていましたが、当然のことながら負けることがあり、そんな時は涙を流して泣いていました。

足は速かったので運動会では自分の負けず嫌いな気持ちを慰めることができていましたが、球技などのスポーツは大の苦手で、いつも負けてこっそり泣いていました。

だからと言って身体を鍛えて運動の技術を磨いて球技で勝てるようになろうとはしなかったわけですか

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ご縁をありがとうございます!

自分の意見

お久しぶりです。

どうしても書きたくて、久々にnoteを書きます。

前半は恋愛初心者のどうしようもない話なので、お見苦しいかと思います...

実は先日、友人の紹介で始めたマッチングアプリで出会い、お付き合いすることになって、三歳年上の彼氏が出来ました。

高校生の時にも彼氏は一度いましたが、なんとなくで付き合っていたので、これと言ってイチャイチャしたりキュンキュンしたりと言うこともなくお別れ

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スキありがとうございます!
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門限

おととい。
友達と山梨の温泉までドライブしに行った。
めちゃ気持ち良かった。
帰り、連休最終日の大渋滞にハマった。
僕らは寮で生活しており、門限までに帰りつかないと死ぬ。
どういうことかというと、これまで何度も悪事を働いてきたため、次に何かあれば確実に寮を追い出されるのだ。
つまりホームレスの危機である。
しかし、向こうを16時に出発した我々は状況を楽観していた。
そして俺は言った。
「Googl

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メンタルが崩壊した話

1つ目の会社の退職後の話です。1つ目の会社の話は「最初の就職に失敗した話」で書かれているので時間があればどうぞ(ダイマ)

6月中旬、1つ目の会社の退職の手続きが完全に終わり、私は直ぐに次の就職先を探すようにしました。

今思えば、私は完全に焦っていて、最初の会社を約2ヶ月で退職したという事実は確実に就職の際に悪い印象を残すと感じていて、かつ、奨学金などの金銭面でも焦りを感じていました。

メンタ

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初体験の思い出を赤裸々に

男は誰しも生まれたときは童貞である。

そして、いずれは女とのS〇Xを経験し、童貞を卒業していく。
(この童貞を卒業するのに難儀する人も多くいる)

当然ながら僕も童貞の時代は存在し、それはそれは女とのS〇Xを夢見ておりました。

河原に落ちているエロ本を定期的に漁りに行ったり

隣町の中学校横にある「宝物庫」と呼ばれる打ち捨てられた倉庫に篭り、友人たちと共に、エロ雑誌を穴が開くほど読み耽ったり

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