原人

五輪開会式で他国を腐す中継でまた顰蹙を買ったMBC、握手拒否の選手を擁護する国民、韓国人はここまで低レベルw

五輪開会式で他国を腐す中継でまた顰蹙を買ったMBC、握手拒否の選手を擁護する国民、韓国人はここまで低レベルw

時節柄、どうしても東京五輪関連の韓国ネタが集中してしまうのだが、これはもう仕方がないものとご理解いただきたい。 他には中国の大雨ネタもあるにはあるのだが、こっちは更に悲惨な展開が期待できるので、個人的にはまだ育てておきたい、そんな感じなのだ。漫画「ハンター×ハンター」でヒソカがまだまだ強くなるゴンの成長を待ちつつ勃起する、あれに近い感情でいると言えばいいのかな?w というわけで、今日もバカ韓国で笑っていただきたい。 最初のネタは五輪開会式の生中継でMBCテレビが「また」やらか

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人類の手の長さ

人類の手の長さ

「今日は、京都大学理学部霊長類研究所の横山尚子准教授にお越しいただきました。横山先生よろしくお願いいたします」 FM-WAWABUBUの内外小鉄キャスターが横山を紹介した。 「こちらこそ、よろしくお願いいたします」 横山も会釈する。 「今回はですね、人類の手の長さがどうして今の長さになったのかというテーマで、横山先生の最新の論文からご紹介いただこうと、お招きしました。さっそくですが、人間の手の長さは進化の過程で、この私たちの長さになったんだということですが」 「まず誤解のない

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【激寒内輪向け】限界室の処方箋

【激寒内輪向け】限界室の処方箋

※この文章は2021年7月11日くらいに書かれた物です。 どうしようもねぇ原会室とかいう配信を少しでもマシにしようという ささやかなご提案です。 原人様以外は読まなくても大丈夫です。 原様も読まなくてもいいし、マトモに実行すんなよ(逆張りおじさん対策) まずコメントビュアーで表示させる設定を 全部名無しにします(やり方は知らん) あずき丸はやってたから努力すればできるんでしょう。 何故そうするかと言うと、 コメントに表示される名前も顔も、既に要らなくなったから。

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・抽象度を下げると多様性が見えてくる
・規模を下げると持続可能性が見えてくる
・語彙を下げると相手の理解が見えてくる

集合を疑い、
平均値観を捨て、
語義自立欲求をなだめ、
「言素」のレベルまで言語する

言葉選びは認識のサイズ
単語の小ささは処理速度の高さ

『脱文化原人』

・抽象度を下げると多様性が見えてくる ・規模を下げると持続可能性が見えてくる ・語彙を下げると相手の理解が見えてくる 集合を疑い、 平均値観を捨て、 語義自立欲求をなだめ、 「言素」のレベルまで言語する 言葉選びは認識のサイズ 単語の小ささは処理速度の高さ 『脱文化原人』

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これが韓国人だ!という小ネタ集。うん、どこを切っても詐欺、脅迫、虚言、意味不明な茶番しか出てこないんだねw

これが韓国人だ!という小ネタ集。うん、どこを切っても詐欺、脅迫、虚言、意味不明な茶番しか出てこないんだねw

韓国関連のニュースは、その国民性もあるからなのか、問題が起きるとどのメディアもそのネタばかりを報じる傾向が強い。なので、フォローするこちら側も似たような記事を集めつつ、小さな違いがあればそれも追う的な動きをとらざるを得なくなる。 で、そういう中にあると並行して起きていた別のベクトルのニュースへの対応がお座なりになってしまい、どこかで使おうと思いながら出番を見つけられずストレージに積んだままになる事が少なからずある、と。 今日は、ワクチンスワップの影に隠れていた「これぞ韓国人」

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【世界史:2】猿人・原人・旧人・新人

【世界史:2】猿人・原人・旧人・新人

これだけ!ワンポイントアドバイス! 人類の変遷の順番言われている 猿人→原人→旧人→新人 これは進化ではない!! 人類の進化としてよく言われるのが 人間は猿人→原人→旧人→新人の順に進化していった。これは間違いではないし紛れもなく合っている。 しかし、猿人がそのまま原人になったと思っている人が多い。これは全くの間違いだ。そうではなく、猿人は猿人のまま進化する事なく絶滅したということ。決して、猿人が原人になったわけではない。 時期は被っているが、猿人が絶滅するころ、猿人よ

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人類の旅立ち

人類の旅立ち

第1章  博物学者ダーウィンは、イギリス海軍の測量船ビーグル号での5年間の南太平洋周航の後、名著『種の起源』(1859年)を著した。その後、ハックスレーの『自然に於ける人間の位置』(1863年)や、ダーウィンの『人間の由来』(1871年)などにより、一般の人々はもちろん、科学者たちさえも、人間は現存する類人猿の直系の子孫であると考えた。  しかし、この誤解が、ミッシングリング(失われた鎖の輪)を発見することに人類学者たちを駆り立てた。  そして、化石人類第一号が、1856年

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【ゲーム開発】ポカポカ原人

【ゲーム開発】ポカポカ原人

どうも moga です。 moga 作の個人開発ゲーム紹介のコーナーです。 今回は、2009 年作の、ポカポカ原人 を紹介していきたいと思います。 なんか原始人のゲームが創りたいなーっと思って当時作ったフラッシュゲームです。 ガシュ まだ幼い 原人村 の少年。好奇心旺盛で冒険が大好き。 散歩がてら今日も狩りに出る!得意のパンチで獲物を倒せ! 少しボン〇ーマンっぽい感じですが、ちょっとしたアクションゲームです。 ステージ1 最初のステージは砂漠のような場所です。

サブカル大蔵経154海部陽介『日本人はどこから来たのか?』(文藝春秋)

サブカル大蔵経154海部陽介『日本人はどこから来たのか?』(文藝春秋)

 島国という概念を再考させる書籍。  大海を小舟で泳ぎ切れるのか。その執念の記録でもあり、どこまでが学術的でどこからが冒険譚なのかあやふやな感じもしました。  現在は文春文庫に入っています。 与那国島。今は日本列島の端といわれるが、当時この海峡は日本列島への入り口の1つだった。やってきたのは誰だったのか?明確に言えるのはアフリカからユーラシア大陸の東端までたどり着いたホモサピエンスの集団、つまり広い意味で私たちの祖先だったと言うことである。台湾から遠く小さな与那国島を目

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「勢い」で出現した『日本原人の謎』

「勢い」で出現した『日本原人の謎』

 ようこそ、もんどり堂へ。いい本、変本、貴重な本。本にもいろいろあるが、興味深い本は、どんなに時代を経ても、まるでもんどりうつように私たちの目の前に現れる。  その昔、坂本龍馬の文献を徹底的に調べていた時に、たかだか約100年前のことなのに諸説が入り乱れ、ひとつしかないはずの「事実」が右往左往していることに驚いた。人類の進歩だなんだというけれど、「ライフログ」のように、一般人にまで広がるような「記録能力」を持つようになったのは、ほんの最近のことなのである。  いまから50

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