昨日11/29は誕生日でした!久しぶりに目標立ててみた!

簡単にですが、最近目まぐるしく事業が動き出し、とても楽しく変化を楽しんでいます!ここ2、3年の仕込みがやっと開花してきた感じです!! ということで、きっとがむしゃらに頑張るだけでもある程度結果も出るだろうし、良いのかもしれませんが、やはり言語化しておくことは大切かなと思い、noteに記載しておこうと思います! ■発射台と角度を作る年●事業(コンサル、事業投資)とコンサル、経営を拡大・成長させる  - 「予定」主体から「計画」主体に 【取り組み理由とアクション】 ・今年1

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おいしいだけじゃない、そこは子どもたちの"心のサードプレイス "だった。

小学生の頃、毎日のように通っていた駄菓子屋さんがある。 お店の名前は、”マルヒデ商店"。春には桜が満開になる川沿いに、創業54年の古くからある小さなお店。 そんな懐かしき駄菓子屋さんに、25年ぶりくらいに娘を連れて訪れてきました。 たどり着いた先は、当時の様子とほとんど変わっておらず、お店の間には子ども立ちの姿、店内は親子連れでにぎわっていました。 一歩お店の中に入ると、一瞬にしてあの頃の記憶が蘇ってくる。懐かしさと新鮮さが入り混じったようなそんな感覚!  空間は、

嵐“Record of Memories”に見える人間性と表情の話

「この映画はドキュメンタリーですね」 堤幸彦監督がかけられた言葉だそう。 11月26日、全国公開初日に『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』を観てきた。ドルビーシネマで1度観ているので、2度目。 予約が苦手なわたしに代わり友達が舞台挨拶回のチケットを取ってくれて、堤監督と、櫻井翔さんのお話を那覇からの中継で聞くことができた。感謝カンゲキ雨嵐。 撮影当日は125台のカメラをつかったこと、映像は全部

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日本Sが終わってしばらく経つけど今年の名シリーズぶりに浸っております。 ヤクルトもオリックスも素晴らしかった👏そして高津、中島両監督の人間性も興味深いものがありました。自分的今年のパワーワードは絶対大丈夫で決まりです。 #絶対大丈夫 #ヤクルト #オリックス #高津監督 #人間性

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言葉の力🌱

人間国宝の狂言師野村萬さんの言の葉です。 『技術と人間性が相俟(あいま)って芸になる』 技は常に磨かなくてはいけませんが、行き着くところは自身の人間性を磨く他ないのです。

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11月30日(火)、第1172回 「言葉の温もり」

日常の言葉遣いには、 心を配りたいものです。 例えば、 「それなり」 って言葉、 あるでしょ? 「それなり」 って、聞くと、 「まぁ、何とか、認められる レベル」 って、意味ですけど、 これ、 「それなりのひと」 みたいに、 ついつい、 他人様に対しても、 使っていませんか? 「それなりに」 「そのひとなりに」 どちらが、 言葉として温かいですか? 温かい言葉を遣う癖をつける と、 そのひとが持つ心の温もりを、 もっと、 もっと、

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#106 いつもは

性別によって意見が分かれる意見、とは思わない。そもそも個人レベルで意見は分かれると思うのだ… 女性の脇が魅力的に見える。僕は肯定派で理由も「普段見えない」からである。このテーマ、一見ただの性癖問題に聞こえるだろうが人間性についても関連すると僕は思う。 普段見えない相手の一面を見ると、得した気分になったり場合によっては好意を持つのに繋がることもある。その人の思考が一層多く垣間見える瞬間なのだ。僕はそういった瞬間…というかその類の事に過剰に敏感な側面があるかもしれない。人目が

性格の悪い人と過ごし自分も黒くなる現象を抑える心掛け

性格の悪い人と過ごしていると、気付かない内に自分の性格まで黒くなっていく事は珍しくありません。 自分は自分と割り切っているつもりでも、その人が普段から悪口や愚痴を言っている様子を毎日見ている内に、自分が愚痴る事への抵抗がなくなっていきます。 「この人に比べたら私はまだ大丈夫」という訳の分からない基準ができてしまい、いつの間にか自分まで悪い性格になってしまうといった現象は珍しくありません。 そして、自分でも気付かないペースでどんどん愚痴が増えていき、それを聞かされる周りの

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11月29日(月)、第1171回 「覚悟」

「覚」めて、 「悟」る、 と書く。 ひとは、 しあわせになるために、 いつでも、一生懸命。 でもね、 人生、 ずぅーーーっと、 しあわせなんて、ないし、 人生、 ずぅーーーっと、 ふしあわせなんてのも、ない。 生きとし生けるもの、 いつ、 どうなるのかわからない、 そうだとするならば、 今日に眠り、 明日に目覚める時、 「こんな風に生きてきた」 「あんな風に生きてきた」 そうか、そうか、 「だからこうなんだな」、 「だからああなん

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