流香/一人ひとりの幸せ作家

一人で頑張りすぎな方が「ほっ」と自分を愛せて、また「ピン」とほんらいの自分軸から前へ進まれますように。 そんなbookカフェ/毎日noteを750日以上継続。素直な自己表現、受けとりやパートナーシップ(女性性)も大切に、究極愛/生きるをテーマに発信中。織物や言語化のヒントも。

流香/一人ひとりの幸せ作家

一人で頑張りすぎな方が「ほっ」と自分を愛せて、また「ピン」とほんらいの自分軸から前へ進まれますように。 そんなbookカフェ/毎日noteを750日以上継続。素直な自己表現、受けとりやパートナーシップ(女性性)も大切に、究極愛/生きるをテーマに発信中。織物や言語化のヒントも。

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    • 女性性(女神さん)の文章講座

      ほんらいの愛・自由・やさしさに満ちあふれた自分&言霊へ。 パートナーシップ、素直な自己表現も大切に。

    • 心地いいお家と家庭平和のツボ

      家庭平和やパワースポットともなる可愛いお家づくり、 健康のヒントも時々綴ります。

    • 書く軸(自分軸)を定める文薬

      書く軸をピンと定めて、 ほんらいの自分軸で進んでいかれたい時に。

    • 人間関係を育む文薬

      誠実な1対1のコミュニケーションを大切に、 信頼関係も築くヒントになれれば幸いです。

    • 自然写真をきれいに撮るヒント

      美しい地球を大切に、メッセージも受けとりながら写真を撮っています。

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    文薬(ふみぐすり)一覧

    有料記事を、テーマ別にまとめました。 何かピンとこられます部分からお役に立てますと幸いです。 (*現在noteアプリからはご購入いただけません。 記事URLを、GoogleやSafari検索窓にリンクのうえお求めいただくか、 パソコンブラウザよりお手数ですがどうぞよろしくお願いいたします) 1.自己愛・愛・女性性 ・ローズからのメッセージ ~自分を愛して&もっと素直に受けとって~ ・女性性の時代、なのに愛されることがどこか怖いという方へ ・本音=女性性で素直に生きるに

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      • 「妻の手料理のお蔭で」と言ってもらえること

        ありがたいことに、おかげさまで家族みんな健康で。 「なぜ?」というくらい、あえてとても狭い場所に集まって ひっつきながら歓談?(雑談?)しているような毎日です。 笑い、は絶えないと思う。 平和、といえばとても平和。 そんな何気ない日々のなか、先日パートナーが血液を褒められたらしく。 成分、数値とも良好で「素晴らしいですね!」とは病院の先生。 そして、そのときに何といったかと思うと 「妻の手料理のおかげです」と言ったらしく。 また「それは素晴らしい」と称えられ

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        • 小さな社会貢献 ~お腹いっぱいの子どもたちを増やすために~

          「おかわり」と平気で言えること。 「もぉ、おにぎり大きすぎる(恥ずかしい!)から小さくして」と言えること。 それに対して 「ハイハイ♪」とこちらも言って、でも変わらずに お茶碗いっぱいにご飯を入れ、おにぎりも変わらず特大のまんま渡して。 で、やっぱり「もぉ~~!!;」と何度も叱られて、 でも懲りずに盛りモリごはんと、大きなおにぎりを渡してしまうような… (やっぱり「大きく!」と思うと、たくさん食べてほしいと思うから) そんな、ごくささやかな日常風景に。 ある

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          • 出逢う人すべてが天職に繋がる人

            大きな峠を越えました。 ほんとうに、長く深く大きかったトンネルです。 正直、メンタルだけでなく身体にもきてしまうくらい、ハードなものだったのですが わたしは、胸を張って言えます。 「その場」だけの峠でなく、生まれてからもう数十年以上超えられなかった自分自身の課題… それを、本気で自分の努力と、おひとの力あってで乗り越え。 以前よりずっといい状態になれたことは“誇り”でもあるし、 きっと一生忘れられないくらいの明治維新的な革命。 わたしは、本当に変われました。

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          • 素直に本音でジブンノコト ~ふだんの日常・プライベート日記~
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            頑張っているように見えないという悩み ~陰徳性について~

            「頑張っているようにみえない」 「さらっとこなせているように見える」 それは、強みでもあり ある意味弱みでもあると感じています。 ほんとうに一流の人や、プロの方は 努力していても、努力アピールなんてしません。 なぜなら当たり前なことだから。 「今日歯を磨きました!」なんてわざわざ言わないのと同じ感覚。 または、努力していてもそれそのものが好きで 努力さえ楽しめてしまえるから、 そこを、わざわざアピールもしません。 そして、陰徳性を当たり前に大切にしているので

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            うまく言語化できない人の味方であること

            大切にしていることの一つに、 「うまく言語化できない」人の味方であること というのがあります。 それは、自身がもっとも苦労してきたことで、悩み、また超えてもきたことだから 同じように、咄嗟にことばにできない人、相手の話をまず受け止めることに注力し 「わたしは、こう思う」を出すのに時間がかかるタイプの人を応援したい気持ちが私にはすごくあります。 そして、人を変えようとせず、まず自分を顧みて。 自分から変われると思うことは、素直に行動できる人のこともわたしは応援して

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            秋から冬にかけての空の色を見ていく

            すこし秋めいてきましたね。 街の葉っぱも、少し黄色くなりはじめていて こういう変化に、秋の足音も感じられる日本ですよね。 秋分を過ぎ、まだ日中は暑くても 確実にどんどん季節が巡りゆく… なにか、一句詠みたくなるような瞬間に “いのち”を感じられるのはわたしだけでしょうか? 昔の俳句や短歌を詠まれていた方々は、きっとこんな気もちでもあったのかなと 時代が変わっても、変らぬ何かに馳せたくなったりもします。 こちらは去年?おととしのものですが やっぱり、日本の四

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            体験からのことばが肚の底からの言葉に変わっていく

            ことばには不思議な力があって。 今ある書をまとめているのですが、そうするとそこにもっと必要な体験がやってきて。 「超えながら、書く」というプロセスも加わり おなじ言葉でも、見た目の色は同じ黒でも より濃い太いインクに変わっていけるのを感じています。 見た目は、ほんとうに同じ文字。 でも、その奥行きが全然違う…のは、やはり「体験」が伴っているから。 ただ「考え」を述べるだけのものより、骨も肉も使われ、時に血も流しながらのそれは まさに真珠。 そこを分かち合って

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            noteにログインする時ほっとするのは、note自体が女性性に満ちているから

            noteにログインするときの、「ほっ」とする気もち。 それは、note自体が受容のエネルギーに満ちていて だから、素直にほっと吐き出せるし なんでもどんな日の自分もOKと〇をつけられ続けた気がしています。 こころが、平和になれる場所 そして、ひと。 お顔(アイコン含む)を拝見するだけで、ほんとうに心から「ほっ」と出来て、なんだか共に生きている、いられているような安心感… というのも半端ないですね、noteは。 いつでも、帰ってこられる場所。 迎え入れのエネル

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            普段どんな環境でnoteを書いていますか? ~自分らしい続け方~

            幸せだなぁと、思う瞬間がつづくと その行いは自然と続きます。 わたしは、特に朝が好きで、花を飾り、新鮮な風をとおし 光りを感じられる中でただ呼吸をすることも、こうして書くことも ほんとうに大好きです。 もう、「好き」とか「きらい」とかも超えて もう呼吸といっしょな自然なルーティン。 でも、朝だけが特別なのではなくて、お昼や夜もそうですし それが一日どこでも感じられるようになっていくと、そのこころが 一日だけでなく、人生もこころの面から豊かにしてもらえますし

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            正論よりも大切なこと ~人間関係において曖昧もゆるせる優しさ~

            ことばを使って、生きるわたしたち。 生きるうえでのコミュニケーションのほぼすべてを、言葉に頼るわたしたちは ほんとうに「正しい」と思うことこそ、抑制できる力が必要です。 正論は、時に人を傷つける。 これをご存じの方は、その手前で言葉をふっと包み飲み込むことができます。 理論上も、法的にも「正しい」ことだからこそ、自分の主張と合わせて つい言葉にしがちですが ほんとうに人間性の高い方は、そうじゃない。 「あえて、降りる」 これが、出来るかどうか。 もちろん、そ

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            「だから今どきのオンライン世代は…」と言われないために

            ネットが普及して、もうずいぶん経ちますが。 そしてその恩恵も、便利さもめいっぱい享受しているオンライン時代ですが 切ないことに「だから、オンライン世代は…」と言われることも 今たくさんあるようです。 *** その一つに、例えば面接。 いまはメールフォームで申し込んで、面接日時を決めても そのまま「連絡なしで」平気で当日すっぽかす、 というのが相次いでいるようです。 …これ、考えられますか…? わたしにはわからないのですが、こちらから連絡をしても、返事がないし 電

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            帰ってきたくなるお家とパワースポット作り

            今は台風真っ只中の方もいらっしゃると思いますが、皆さま大丈夫でしょうか…? どうぞ安全第一に、お過ごしくださいね。 そして、今日はお家でゆっくり過ごされる方も多いはず。 わたしは、お家が大好きなのでそれも楽しめるのですが ちょっぴりおすすめなグッズを、ご紹介したいなと思います。 こちら、シャンティチャイムといって 風鈴とはまた違う、倍音を奏でてくれるチャイム… こちら、玄関などにつるしておくと、「いってらっしゃい」「ただいま」の度に カラコロロ…とやさしい音色

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            (自己対話)書くことでいのちを支えてくれる言葉たち

            つらいとき悲しいとき、言葉が本が 本当に支えになってくれました。 そして読む側だったのが、やがて書く側へ。 いつしか、言葉たちの声が聴こえるようにもなっていました。 「今日は、どうしたの?」 うん、今日は自分のためにだけ書きたいんだ 「そっか、そんな日もあるよね」 …いいのかなぁ…? 「いいいい、だって自分のサイト(聖域)だもの、 書き手が自由であれないと、制限なんていらないって言ったのは誰だっけ?」 …あ、そうだった わたしは、自分のためだけに紡ぐ日がな

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            (つぶやき)何をしても当たり前な人

            何をしても、当たり前に思われるって 悲しいね。 でも、その理由だったり、原因も自分の中にあるとして きちんと自分を顧み、変わろうとできるのも素晴らしいこと。 そして、そこに必要なものも わたしは見つけたんだ。 いまは、まだうまく言葉にならないけれど。 そして、お人の「当たり前」にも目を向け、感謝できることはもちろんのこと それを、自分に対して持ちつづけることも忘れたくない。 (流香/ つぶやきが、時数制限で記事になってごめんなさい)

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            自己肯定感が低いという悩み ~正しくアップするには~

            自己肯定感が低いというお悩みを、お持ちの方は きっと多いかと思います。 わたしも、その一人で ずいぶん闘ってきましたし、越えてもきました。 また、今もなおその道中です。 でも、気づいたんです。 ほんとうの意味で、自分を愛するって 闘うことでもあるのだと。 文字にすると、「愛」と「闘い」は真逆のような気がしますが 人は、愛があるからこそ闘うこともできる。 そんな、生き物だとも思うのです。 そして、きちんとNOを言えることもそうですし、 自分を守るためには

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