(音声配信です)中川勝彦さんは永遠ですね…勝彦さんの絵本、是非見て欲しい…
中川勝彦さんが書いた絵本です。CD(朗読)付きとスタンダード版があります。
中川勝彦さんファンの方には是非取って見て頂きたいです↓
未知の記憶(作・絵 中川勝彦)
https://amzn.to/3ehaJSC

Noteはダイジェスト版です。
全エピソードは以下のプラットフォームでご視聴頂けます~【購読登録】頂けたら嬉し

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良い日になりますように♡
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福島の記録2 アンモナイトセンター

アクアマリンふくしまの次はアンモナイトセンターへ。

どんな施設かわかっていなかったが、名前のインパクトが好きでずっと気になっていた。

〇〇センターという名前は引力がすごい。

わぁ〜

アンモナイトなどが採掘されたままの状態で見る事が出来る。

採掘した物を持ってきた訳ではなく、採掘した後に保護するように建物が建てられたというわけである。

ポップ体の多さから、かなり古い施設だと感じた。

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目くじらの捕鯨なら推奨されてるぜ
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アンモナイト

先週、門柱に使った石材について書いたら、ありがたいことにTwitterで日本古生物学会(公式)さんからコメントをいただいた。この石材にこだわったリフォーム、妻には売りにくくなるリフォームだと呆れられたのだけど、もっと自慢しても良さそうだ。調子に乗って、今回も化石の話を書くことにした。

前回の終わりに書いたとおり、寒くなる前に、洗浄とニスがけをしようと考えていた。秋まっただ中の10月下旬、今朝はさ

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アサンテ!
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化石の日

我が家の自家用車に乗ると、国の祝日や、クリスマスなどの主だったイベントでなければ、かならずその日が何の記念日なのか、ひとこと音声が流れる。「今日は○○の日です」といった具合に。

自動車は言ってくれなかったけれど、今年の10月15日は「化石の日」だったらしい。今年は、感染症拡大防止の事情もあって、オンラインで様々な興味深い試みがされていたようだ。そのおかげで、ネット経由で「化石の日」について知るこ

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スパシーバ!
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菊は秋の花ですが、短日性植物であることを利用して年間を通して生産されています(いわゆる電照菊)。
水墨画では蘭、竹、梅に次ぐ卒業試験的な位置づけの画材です。
ちなみにアンモナイトの化石は、その形から菊石とも言われます。

https://note.com/girls_study_com/n/n9a7f09896781

ありがとうございます😊
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ファンタジーの描写について



iPad Proを導入してから3作目。

「ツインテールの位置についたアンモナイトに引かれて宇宙を進む人間」という着想から、最終的には「オウムガイに引かれて謎の空間を進む人間」に落ち着いた。

これが最初の下描き。全然違う。

目は開いてるし、暗い空間に、スピード感を思わせる集中線がある。この時は星を散らすことも考えていた。アンモナイトは既に変わっている。

他の要素が変わった理由はたぶん、オ

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今も眠る古代の記憶 渡波の須田さん化石発見 中生代のロマン求め

 中生代白亜紀末に絶滅したとされるアンモナイトの化石は、世界各地で発見され、教科書や図鑑などで一度は目する知名度の高いものだ。国内でのアンモナイトの化石について学術的研究がスタートしたのは、石巻市井内。三畳紀(2億―2億5千年前)の「伊里前層」があり、採石場などから数多くの化石が見つかっている。稲井地区と同じ地層が通る渡波地区でも近年発見が相次いでいる。【横井康彦】

 石巻とアンモナイトの歴史は

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スキありがとうございます!
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【散文】らせんをえがいて、

どんどん かけあがって、
かけあがって、
うえへ うえへ

うえには なにが あるのかな。

ぐるぐるぐるぐる

でーんでん むーしむし かーたつむりー
おーまえの あーたまは どーこにあるー
つのだせっ やりだせっ めっだまーだせー

そういえば、
かたつむりを今年に入ってから一度も見ていないことに気づく。

どこにいったの、かたつむり。
どこにいるの、かたつむり。

梅雨も明けて、今はどこかに

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やった〜!嬉しすぎる!!ありがとうございます(^^)
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The untold tale of the woman who dug up ancient sea monsters

https://www.theguardian.com/science/2019/mar/16/mary-anning-female-fossil-hunter-changed-science

生まれが貧しく、英国国教徒でなかったメアリー・アニングが古生物学にもたらした影響は忘れ去られていたが、永久にではなかった
Born poor and nonconformist, Mary Anning’

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ありがとです❤うれしいです