からだちゃんと001

ととのえサポーターがお届けするヘルスケア情報🍀
第2回目はヨガリサーチャー吉田ゆきさんが東洋医学的な観点から人間の
「からだ」についてその重要性と仕組みを解説してくれます。
可愛らしい4コマ漫画付き!ぜひお読みください↓↓

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マッチョ、華奢、ふくよか、豊満、がっしり、ひょろっと、剛健、
ハツラツ…
どんな体にも共通しているもの

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行動と言葉とからだと

こんにちは。
身体からテニスを変えるテニスコーチのやましゅうです。

1日1日が有意義になってきて、日々成長を感じます。

今回は行動と言葉について書いていきます。

姿勢と言葉

行動や言葉(言動)は身体に影響を与えます。

今回は私がアドバイス貰ったことなのですが、

行動
肩があがって、姿勢が丸まる
腕を組む
話している時、口を塞ぐ

言葉
相手に全て共感している
話をシンプルに解決に事

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体はプロフェッショナルで構成されているのかもしれない



夕焼けがきれいでした。

光って眼から入ってくる。光の入る順番、ゴロを使っておぼえたなー

ゴロ『角に住もう』
角膜、瞳孔、水晶体、網膜

ところで この目、めちゃくちゃ便利。なにかを見ることができる。色を認識したり(錐体) 明暗を認識したり(稈体)。そっちを見れば そっちに自動的にピントが合ったり。

人は細胞でできている。

よく言われる言葉。人間の場合 ひとつひとつの細胞のなかには核が

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とりあえず深呼吸( ̄ー ̄)
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からだからの学びが大切なこと。
先週末のゆるまりの稽古@リアル品川で実感しました。からだに直接動きをお知らせすることの有効性です。
わたしが伝えているのは、ものすごくゆっくりとした動き。ほんの数センチあげておろすだけの動きです。
この動きは、音声ガイドだけでは伝わらない。

読んでくれてありがと!!
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連載コラム『せきねめぐみの、肩の力を抜くごはん』スタート

ヨガジャーナル日本版ONLINEにて、連載コラム『せきねめぐみの、肩の力を抜くごはん』がスタートしました。

ヨガ雑誌ですが、ヨガ的な精神と選択は食や生活にも通じているよね、ということで身も心もヘルシーでいるための情報が配信されています。

その中でも私は何が伝えられるかな、と思ったとき、やはり自身の経験をふまえ、体と心の信頼関係。

心がつらいときこそ正しい食べものを通して体にメッセージを送って

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やった〜
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「身体は個性、心は共通性」

養老孟司さんの本を読んでいて、面白い一節があった。

個性はどこにある?という話で、「身体は個性、心は共通性」ということだ。

これをふつう私たちは逆にとらえているという。つまり「身体は共通、心に個性がある」と。

でも心に個性なんてないそうだ。心は共通性そのもの、だと。

理解しあえるもの、通じているものだと。

身体こそひとりひとり明らかにちがうもので、だからそっちこそが個性だと。

それは、

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note

忘れ去られ、風化してしまう前に、note!!

といっても、状況に応じ変わってゆくnoteの役目。

まず、何から記し留めようかな。

ひと山が落ち着くと、いいや、その前あたりから、過剰なエネルギーを渦巻かせ、勢い任せに乗り越えようとする節があるから(それ以外の手段を知らないというのか、どうも流れに身を任せる術から逃れられないというか)、肉体の疲弊が来る。

でも、色んな予測や努力、人から力を借り

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励みになります!
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からだのこと

ロルフィングの体験セッションを受けてみた。

ラクに息がすえる。

このかんじを味わいたくて、公園をあるく

からだを味わいたくて、ひたすら、歩く。

このかんじ、久しぶりだな。

からだの右側がうまく動かないと思って。

もっと思ったように動けよ。

と鞭打ってきたのかもしれない。

右側がうまく動けるように、どれだけ助けてあげただろう。労ってあげていただろうか。

自分の右側に、よくやってるな

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わきと耳が連動?"気"の通り道があるとか!

【耳鳴りの対処法】頭部への血流が改善する「わきもみ」がおすすめ めまいや難聴にも有効 - かぽれ #からだ #ヘルスケア
https://ca-pore.com/_ct/17399318

怒りや緊張=かたくなる
笑いやリラックス=やわらかい
なにもしないとかたくなる
とりあえず、笑うことから。