グリーンページ ―クリエイターお仕事人名録―

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UI/UXデザイナー目指して転職活動をはじめます。

こんにちは、さい(@sai_zukai)です。

ちいさな合同会社の代表をやってます。
7月からUI/UXデザイナーを目指して転職活動をはじめました。

このnoteでは採用担当者の方に向けて、また、Twitterで僕をすでに知ってくださっている人たちに向けて

・私がどんな人間なのか?
・なぜUI/UXデザイナーを目指すのか?
・なぜ会社員になろうとしているのか?

をお伝えします。

【私につ

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スキありがとうございます!とっても嬉しいです!!!

沢しおん プロフィール

【概要】
Twitter: @sawasion2020

作家(小説家・作詞家)/ 小学館 月刊DIME誌にて、近未来DX小説『TOKYO2040』連載中 / 小説『ブロックチェーン・ゲーム 平成最後のIT事件簿』『きみに恋の夢をみせたら起きるよ』ほか

自治体顧問(DX推進アドバイザー)/ 自治体内のデジタル化とそれに伴うワークフローの整理、ソリューション導入検討時の留意点、SNS広報のあり方・

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文章という手段で「拡張する世界」(ライター募集・二期)

思いつきやアイデアは、思っているよりずっと時間をかけて実現されていくんだなぁと、私はいいかげんそれを認めなくてはいけない。

それと同時に思うのは、こんなに一つの想いが長く続くのは自分にとっては珍しいし、自分から現実が離れないのはもっと珍しいなと感じている。

2020年8月。私は「メディアの世界」と「伝統の世界」に足を踏み入れた。店舗もホテルも、あらゆるところがメディア化していく様子を眺めながら

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嬉しいです!

文章の力で、日本から世界を変えていくと宣言してみる。(ライター募集)

ライターを募集したいと考えています。

SNSでそう発言したあと、何名かの方々からお問合せをいただきました。日本国内にはまだまだライター需要というか、ことばで何かを伝えたいと考える人が少なくないのかもしれない。

そう考えると嬉しくもなり、同時に、早めにライター募集のエントリを書いたほうが良さそうだなと思い、いまPCの前に座っています。

募集したいのは、一見すると真逆に思える2種類のライターさん

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嬉しいです!

法人設立のご挨拶│株式会社ソレナ

正直、いつ何をどう切り出していこうか…。

そんなことを思い続けながら、あっという間に1ヵ月半という時間が流れていきました。改めてご挨拶をさせていただければと思います。

2020年3月16日、所在地:東京都港区、共同代表:大崎博之、栗和田大輔の2名にて、株式会社ソレナ(以下、ソレナ)を設立致しました。

・これから何をするのか
・なぜそれをするのか
・それをどうやるのか
・今後の活動について

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嬉しいです!

改めて、自己紹介

ここ数か月でフォロワーがたくさん増えてきたので、
1年ぶりにプロフィール用の記事を改めて投稿します。

関口 あさみ
織物作家・写真家 1987年 神奈川県横浜市生まれ
2016年からタペストリーブランドAura loomを立ち上げる。
作品は花鳥風月を主な題材とし、全て自らの手で撮影したものをモチーフにしている。
その写真から色を基に糸を使ってイメージを再現・再構築している。
また記憶の中の色を

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ありがとうございます!

今後の活動について

私は大学に入ったのをきっかけに作品制作をはじめ、SNSで自分の作ったものを発表し、色んなご縁のもとに多数のイベントに参加させていただき、ワークショップの講師など多岐にわたって活動してきました。

今年度(今年前半は考えないことにする)に入ってから、大学への復学もして、現在は制作活動からは少し離れ、学業に専念しています。

活動についての思い

とはいえ、作家としての活動も完全にストップする勇気もな

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ありがとうございます!

大樹七海/おおきななみ 略歴・実績

著者紹介

大樹七海(おおきななみ) 科学・知財コンテンツクリエイター。
 国立研究開発法人の理化学研究所(理研)、産業技術総合研究所(産総研)にて半導体・創薬研究開発・TLO・国際連携業務を経て、法学修士、弁理士資格。
 産業科学技術・科学技術政策・科学技術史・理系人材育成等におけるコンテンツを制作。
 著書等として、知財業界初の”弁理士とその依頼及び活用の仕方”を解説するガイドブック『弁理士に

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繋がれて嬉しく思います。

出版なし、受賞なし、連載なしでも小説を書いて生きている人。



初めまして。
ライフストーリー作家®︎という肩書きで
活動している築地です。

自己紹介する前にタイトルの意味なのですが、
既存の作家のような在り方ではなく、
小説に付加価値をつけたビジネスで起業した人
が、自分です。

1989年10月生まれの自分は、
14歳から小説を書いていました。
2021年現在で執筆歴は18年目を迎えます。

もともと小説を書くことは好きなので、
好きを仕事にした、よ

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やりがいにつながります!

なぜアーティストになりたかったのか

絵を描くようになり、気づけば4、5年経ったわけだが、そもそもなんで絵を描くようになったのかを改めて書いていこう思う。

そもそものきっかけは身近な人に趣味で絵を描く人がいたのがきっかけだった。

「ホテルに泊まった時にさ、そのホテルにいい感じのバーがあって、そこに飲みに行ったわけ。そこで酔っ払って『俺アーティストだから』って話したら『壁に書いていいよ』って言われたから喜んで描いたよね。描き終わって

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ありがとうございますー!感激です。