作家ポートレイト3(エドガー・アラン・ポー他)

ダシール・ハメット

ドストエフスキーさんでう。重厚かつ過剰なテンションが持ち味。登場人物たちがときどきフルネームで相手を呼ぶのが独特ですよね。

エドガー・アラン・ポーさん。

ピエール・ルメートルさん

夏目漱石さんといえば「吾輩は猫である」。

川端康成さん。ちょっと妖怪っぽい佇まいです。

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ありがとうございます。

沢山のキレイで要らないものを作ろう ー 愛しき無駄の多き人生 ー

なんで綺麗なものが必要なの?
それは、心の豊かさのため。

要らないものを省きまくるより、大好きで無駄なものに囲まれていたい。

作品の写真を撮りながら、そんなことを思った。

無駄遣いという言葉がある。

小学館の類語例解辞典によると、効果がないことに金や物、時間を使うこと…なのだそうだ。

本来、その人の生き方に良い影響がないものをそう呼ぶのだろうけれど、本人の周りにとって意味が分からないもの

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読んでくれて、ありがとう🍋
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【人生の旅人】旅のことしか頭になく…そこから自分の生き方を考えてみた話

外出自粛が解除になり、思いっきり!とは行かないまでも、少しずつ外出する機会が増えつつある。

とはいえ私の場合、目的がないとほとんど出かけないので、先月の検査を兼ねたプチ旅以降、ちょっと体調を崩したこともあり、また家にこもり気味の日々。

そんなおこもりの中、旅についてばかり考えている。

「放浪して、たまに家に帰ってくるくらいでいいや」

とか思ったりして、またまた妄想がふくらむ。

しかし、妄

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また読みに来てください☆

【川添友太郎の...、ちゃっかりラジオリスナー0 】第54回 文化放送 ロンドンブーツ1号2号 田村淳の NewsCLUB 2020 7.4 O.A 13:00〜15:00

#川添友太郎#ちゃっかりラジオリスナー0 】第54回 #文化放送 #ロンドンブーツ1号2号 #田村淳#NewsCLUB
2020 7.4 O.A 13:00〜15:00

お疲れ様でしたー。自分の中で心配になる世の中を忘れさせてくれるさっぱりとした2時間が このニュースクラブ テレビニュースよりも詰めた質問やメディアを歪ませる欠点なども明らかにしてくれるので、聴くたびにテレビのニ

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オンライン呑み会イベントに参加するためにおつまみをしっかり用意した話【名古屋めし日和】

おうちごはん。

昨日はラジオ局主催のオンライン呑み会イベントに初参加しました。

オンライン「呑み会」なので必要なものはお酒、そしておつまみ。開始時間に合わせていくつかおつまみを準備です。

切って焼いて、切って炒めて、切って和えて、切って揚げて、盛り付けて。

出来上がったおつまみセットがこちらです!

……ちょっと多かったですかね(笑)

メインおつまみは手羽先スティック唐揚げ。

実はこち

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ありがとうございます^^/
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ハッピーエンド

本当に歌いたい歌を歌えるほど人は強くはないわけでしょう?

少なくとも僕は、本当に歌いたい歌はそもそも他人の歌だからキーが合わなければ、

キーを合わせてまで、あえて歌いあげる体力もなく。

あらゆる言い訳をして、歌うことから逃げるわけでしょう?

別の場所で育った誰かが、自分と同じような人生を過ごしてきて、でもそれは全く違った別の人で、全く違う人生で、

だから

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そのスキがポエム!ありがとうございます!
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平和な島に雨が降る

フランス人哲学者シモーヌ・ヴェイユは云った。

「この世界は閉じられた門である。それは障害物である。しかし、同時に通り道でもある。」

彼は彼女に尋ねた。「死という宿命以外に、私たちに出口は用意されていないのでしょうか?」

彼女は無言で微笑んだあと、踵を返して彼の元から去った。彼が彼女から借りていた''100フラン''を返済する前に、彼女は34歳の若さでこの世から旅立った。彼女が旅立ってから、今

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スキありがとうございます!
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○今日は ゲッツ板谷 先生のお誕生日です おめでとうございます 今年は思わぬ多忙と危険な夢の中!

※この記事は2016年04月09日に書かれたものです。

ゲッツ板谷○とことん板谷バカ三代 オフクロが遺した日記篇の救い
■漫画家の西原理恵子(64-1101/木寅)と
美術系の立川予備校の同級生だったため、
出版社のパチンコ関連本のライターを皮切りに、怪人紀行シリーズなどを経て、
かつてはJR中央線の立川駅から、
(地続きで)歩いて15分くらいまでの一キロ四方は所有地だったり、
その立川駅を作る

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○とてもありがとうございます♪この機会に自己修正しませんか?
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○今日は 真山仁 先生のお誕生日です おめでとうございます 今年は伝統ある旧き良き救い!

※この記事は2015年04月11日に書かれたものです。

真山仁 ハゲタカ並みの勘違いに強欲野人の証明○
■金性ゼロ(DNA龍/玉なし)の野人のためか、
DNA「車」年に追い立てられるように、
中部読売新聞(現在は読売新聞中部支社)を退社し、フリーライターとなり、
03年(雨未)に作家デビューし、
04年(木申)のDNA「調」年に上梓した「ハゲタカ」がヒットし、
07年(灯亥)にはドラマ化、09年

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