利害関係なしに自分を認めてくれる人と関われる幸せ、プログラミング独学の新学習システムがいい感じ、習慣はだいじ 2020/07/10の日記

・明日目標×3

①Swift独学/カメラアプリを作ろう[前半]を終わらせる(計37頁)

※タイトルはたった2日でマスターできる!ですが、こんなもんが2日で終わるわけないだろ!423頁もあんだぞ!アホか!無職なめんな!(#資本主義社会で最も舐められるべき存在なんだよなぁ…)

*いまのきもちはこの3要素のカクテル

①借物のPCだから使える時間が限られてることによるやるせなさ

②たぶん自分の所

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New SwiftUI! - ScrollViewReader

ある特定の場所まで自動でスクロールさせるものです。公式のドキュメントです。

日本語では以下の記事が良さそうです。

ScrollViewReaderのclosureで返ってきてるvalueの型はScrollViewProxyです。
ScrollViewProxyはscrollToという関数を持っています。
func scrollTo<ID>(ID, anchor: UnitPoint?)

実際

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ありがとうございます!

今から始めるSpeech framework

#SpeechFramework #iOS #Swift #音声認識

Speech frameworkとは

Apple純正の音声認識フレームワーク
リアルタイム音声も録音した音声も解析することが可能!
iPhone, iPad, macで利用可能
SwiftUIで開発することで全に対応できます!(Catalist最高!)

音声認識する方法

サーバーとの通信を行う方法とオンデバイスで行う2通

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スキありがとうございます!!!
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UdemyのiPhoneアプリ講座を受講し始めました。

こちらを受講し始めた。

新しい言語なので、ある程度、新しい概念が一通り採り入れられているように感じるので、「ああ、〇〇って、そういうことだったんだ」というのがわかるのが、楽しい。

具体的には「Swiftの基礎」という章は下記のようになっている。

letとvar/
四則演算/
nilとオプショナル型/
文字列/
Bool値と比較演算子/
分岐/
配列/
ディクショナリ/
ループ/
ループと分岐

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ありがとうございます!励みになります!

New SwiftUI! - ColorPicker

ColorPicker()を実装してみます。

struct ContentView: View { @State private var color = Color.white var body: some View { ColorPicker("pick a color", selection: $color) }}

これを実行すると、

こちらのコードは以下とな

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ありがとうございます!
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「Explore Logging in Swift」まとめ

そのセッションの構成は?

・Appleの統一LoggingAPIを利用してアプリのデバッグを容易にする方法
・アクセス可能なデバイスからログを収集するについて
・アプリの問題を理解して修正するためのログ分析について
・ログ呼び出しのパフォーマンス制御と可読性向上の方法

何のため?
・バグは些細であってもUXを下げる原因になるが、見つかりやすいものと見つけにくいものがある。ログは「再現が難しいバ

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ありがとうございます!めっちゃ嬉しいっす!
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【単価】javaとPHPの相場が激減している件

こっこです。WEBデザイナーとして自分の給料を稼ぎながら、片手間でエンジニアを束ねている経営者です。

タイトルにもあるとおり、2020年5月〜7月にかけて、java,PHPの相場が激減していることが営業活動する中で分かりました。下記表が大体の相場間ですが、参考にして下さい。

2020年4月(上流)要件定義:100万 (製造)設計〜実装:80万円

2020年7月現在:(上流)要件定義:90万 

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SwiftUIでいこう! - 時計を作る。

WWDC20を追いかけていますが、今回は今のSwiftUIです。

時計のアナログ時計の作り方を紹介されているのを見つけたので、ちょっとやってみます。

まずは時間を取得しないといけません。

@State var hour = Calendar.current.component(.hour, from: Date())

これで、今の時間が変数"hour"に入っていきます。

struct C

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ありがとうございます!
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New SwiftUI! - Mapkit

新しい"MapKit"です。前までは、構造体を別に作ってそれを"ContentView"に入れ込む形で実装していましたが、これからはフレームワークで対応されることになりました。動画で紹介されていて、10分ぐらいからMapが紹介されています。

まず

import MapKit

です。そして変数宣言です。表示したい地図の緯度、経度を調べます。Google Mapでも調べることができますが、ここで

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ありがとうございます!
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WWDC19について

どうもハチです。

今回はWWDCというものについて紹介します。

WWDCとは、Worldwide Developers Conference(世界開発者会議)の略で、アップルが毎年開催している開発者向けイベントです。

swiftを学んでいる方は一度見てみると面白いと思います。

さて、そのWWDCの中で、特に僕が為になったのが「Introducing SwiftUI: Building Yo

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やったー!
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