ただの日記〜Bluetoothは“ぱっぷんぷぅ”なのでは…!〜

ただの日記〜Bluetoothは“ぱっぷんぷぅ”なのでは…!〜

みなさんBluetoothって使われていますか? noteをやっている方は、きっと何かしらでBluetooth使っている方が多いのではないかと思います。 なので、とっっても今更ですが、Bluetoothめちゃめちゃ凄いですよね…! もう魔法みたいですよね。 「スイちゃん、私も“ぱっぷんぷぅ”できるわ…!」と! 実は昨日、主人が新しくiPadを買ったため、前のiPad &Bluetooth接続できるキーボードをお下がりでもらったのですが…すごい…!!! 接続は簡単ですぐ使える

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劇場版オトッペを一人でも多くの人に見てほしい話
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劇場版オトッペを一人でも多くの人に見てほしい話

まずは、ありがとうございます。 この記事を開いて『劇場版オトッペ パパ・ドント・クライ』という素晴らしい作品のことを認識していただけたこと。それだけで感無量です。 では本題に入りましょう。 『劇場版オトッペ パパ・ドント・クライ』は老若男女たくさんの人に見てもらいたい、幼児向け作品で終わらせてしまうにはあまりにももったいない出来の作品です。そのおすすめ点をいくつかご紹介。 どうぞ気になる部分からご覧ください。 ミュージカル形式ならではの良さこの作品はミュージカル映画。

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YouTubeで、童謡・こどものうた新プロジェクト参加者募集します!
再生

YouTubeで、童謡・こどものうた新プロジェクト参加者募集します!

YouTubeにて、童謡・こどものうたを未来に残すプロジェクトを立ち上げました。 そこで、プロジェクトに参加する方を募集しています! こちらのページには、詳細が書かれておりますので、あわせてお読みください。 https://w.atwiki.jp/ykmusic/pages/287.html ご不明点は、メールにてお問い合わせください。 ykmusic78☆gmail.com (☆を@に変えてください)

NHK Eテレ「ふたりの台所」
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NHK Eテレ「ふたりの台所」

先日ご紹介した、NHK Eテレで放送のハートネットTV「ふたりの台所」。 10月20日(水)午後1時5分より再放送されます。 ワタシは時々出てくる二匹の犬たち(数秒ずつのアニメーションになっています。)や題字など描かせていただきました。 (画像の絵たちがそれぞれ出てきます。 ゴハン食べて…片づけして…寝ちゃう、ってなね。) 3組のカップルの方々の暮らし。 みんなそれぞれがナニか抱えて、ナニかを思い、お互いを見つめて、自分を見つめて。 それらの断片が番組

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このセリフ、いいな⑧

このセリフ、いいな⑧

「俺は、ずっと俺でしかないのに」 (昔話法廷『"桃太郎"裁判』より) 裁判も佳境に入り、いよいよ被告人・桃太郎へ 弁護人からの質問。 「村の人たちのために鬼退治をした」と言う桃太郎。 その後、検察側からの質問の段になり、確信をついた質問を桃太郎は投げかけられます。 「よかった、気づいてくれて」 ただ笑いたかった、と桃太郎。 不可解な顔をする検事。 そこからの、桃太郎演じる仲野太賀さんの演技が すばらしかった。 涙無くして見られませんでした。 ずっと差別と戦っていた

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劇場版オトッペを観終えて(ネタバレなし)

劇場版オトッペを観終えて(ネタバレなし)

つい先程オトッペの映画を観てきました。 今もうまく言葉にならないが、無理に言語化もしたくない…。 ただただ放心して、思い出すだけで泣けてくる。 多少ミュージカルを嗜む者として、まちがいなく「ミュージカル」映画だったし、なにより大人が子供のために、一緒に来る親のために本気で作ったんだということが、最初から最後までものすごい熱量で伝わってくる。物語も、演出も、音楽も、作画も、声優の演技も、キャスティングも、ここに書ききれていないことも、何もかもが本気だった。 そして、ここ

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東電の社員だった私たち 福島との10年【後編】
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東電の社員だった私たち 福島との10年【後編】

10年前、原発事故処理のために福島に派遣された東京電力の社員たち。賠償や除染の現場で、彼らは会社が奪ったものの大きさを実感する。そして、罪悪感から生活を大きく変え始める人もいます。福島に移住して農業を始めた人もいる。風評被害を払拭するために農作物を売る人もいる。また、定年後も東京から福島に通い続ける人もいます。彼らは福島で何を経験し、何を背負ってきたのか。今まで語られることのなかった元社員の10年間のモノローグ。 ⭐福島第一原子力発電所事故とは?⭐ 東京電力福島第一原子力発

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息子が好きなテベリ番組

息子が好きなテベリ番組

4歳の息子。保育園から帰ってきたら、手を洗って、お片づけをして、お菓子を食べる。一通りのルーチンが終わると、私に向かってこう言う。 「お母さん、なんか面白いテベリ番組見たい」 祖父母と同居しているからか、息子は口が達者で大人顔負けに喋るくせに、いまだに言えない言葉が二つある。それは「テレビ」と「ヘリコプター」だ。なぜだか「テベリ」と「ヘリポクター」のままなのだ。頭ではわかっていると思うのだが、口がそれで覚えてしまっているのだろう。 「なに見たいの?」と聞くと「長いのひと

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東電の社員だった私たち 福島との10年【前編】
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東電の社員だった私たち 福島との10年【前編】

10年前、原発事故処理のために福島に派遣された東京電力の社員たち。賠償や除染の現場で、彼らは会社が奪ったものの大きさを実感する。そして、罪悪感から生活を大きく変え始める人もいます。福島に移住して農業を始めた人もいる。風評被害を払拭するために農作物を売る人もいる。また、定年後も東京から福島に通い続ける人もいます。彼らは福島で何を経験し、何を背負ってきたのか。今まで語られることのなかった元社員の10年間のモノローグ。 ⭐福島第一原子力発電所事故とは?⭐ 東京電力福島第一原子力発

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見かけによらないキャスティング

見かけによらないキャスティング

🧴 Eテレにさらば、、、スキャンダルなイメージしかないのだが。苦笑 でもこのポスターはすごい良い!

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