私の夏祭り

私の夏祭り

おいしいものを口にする

おいしいものを口にする

うつ病になって酷い時は食欲もほとんどなく 美味しさも感じられなかったんですが 大好物の抹茶を口にした時に 幸せが少し広がったことを 感じられて嬉しかったです。 治療2ヶ月目ですが 新しい薬は合ってるようで良かった。 #鬱 #うつ病 #精神病 #マインド #飲み物 #food #私生活 #ミニマリスト #お気に入り #紹介 #抹茶 #食レポ

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第212回飲み忘れ。

第212回飲み忘れ。

こんばんは。 今日はスネアとスタンド買ったり買い物をしてました。 スネアが重すぎてビビりました。 ドラマーって見えないところで気苦労が多いんですね…。 新しい発見です。 あと最近気になることがありまして、よく飲み物を氷入れてコップに移したあと飲み忘れてしまう現象はいったいなんなのでしょうか? 最高のコンディションの まま放置されている飲み物。 なぜそこから飲まなかったんだ? 疑問が残ります。 疑問は日常の中に溢れていると実感した今日この頃です。

梅シロップ

梅シロップ

40日間、丹念を込めて寝かせていた梅シロップがついに出来上がった。 炭酸で割り、氷を入れて飲むと梅の香りが広がり、甘酸っぱくとても美味しい!! 完成したことをインスタに載せて、友達に飲み誘ってもらおうと考えている。 なんせ僕には梅シロップの瓶があと三本あるのだから!

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お庭の手作りハーブ水🌿

お庭の手作りハーブ水🌿

こんばんはー。暑いです今日も。 実家では、ハーブを育てていて 薬なども使わずに育ててます。 お庭のハーブを🌿収穫して 水と一緒に浸しておきます。 飲む瞬間に、ふわっとミントの香りが漂って 飲み口もスッキリします。 ほんのすこのしの工夫が なつの疲れやストレスから解放してくれるので ただの水よりも、ハーブ水で 楽しめます。ローズマリーとミントのみですが レモンもあると尚いいかと〇 おすすめです #私生活 #ライフスタイル #ハーブ #植物 #飲み物 #フード #f

飲み物達は夢を見る

飲み物達は夢を見る

今日も選ばれなかったなぁ 誰かの救世主になりたいと思って生まれた俺だったけど、日の目を見ることなくここでひんやりし続けて早2ヶ月だ。 俺は賞味期限というものが早いわけじゃないからそんなに入れ替えはないらしい。 そもそもそんなに入れ替えられるやつなんていないんだが。 「よぉ新入り」 「……」 とても人気な飲み物には遂に無視されるようになった。 昨日のこいつはめちゃめちゃ話してくれたんだけどな。 どうやらこいつはプライドが高いタイプのこいつらしい。 …… いやややこし

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しそジュースを作ってみた

しそジュースを作ってみた

しそジュースは簡単に作れる。 でも6月〜7月までしかシソは売ってない! と聞いて急いでしそジュース作ってみました。 レシピは、原液1.5リットル〜2リットル出来るのが 多いけど、ふたり暮らしでそれは多すぎるので 葉の量はそのまま、水だけ1Lで作りました。 ちょっと濃くできたのかも。 いや、1Lでも多かった。 いろんなレシピがあって、よくわからないので とりあえず下記の材料で適当に作りました。でもなかなか美味しい。 ・赤しそ(葉っぱだけちぎる):1パック 袋開けたら

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健康に気をつけるべきこと【食生活】

健康に気をつけるべきこと【食生活】

こんにちわ! noteを始めてまもないため文章力、投稿内容等全然慣れていませんが 拙い言葉で情報を発信していければと思います。 今回は『健康に気をつけるべきこと』について投稿いたします。 □食生活編 最近は原材料や成分表示をみて食材を購入している人が増えてきていると感じる。身近に潜む危険な成分等を紹介いたします。 ・人口甘味料 アスパルテーム、スクラロース、ステビア、アセスルファムリウムなど 砂糖の何百倍もの甘さを感じることができる人口的に作られた甘味料である。 発癌性

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炭酸水の魅力。飲むだけじゃない様々なメリット

炭酸水の魅力。飲むだけじゃない様々なメリット

こんにちは!しーけんです。 よく読んでいるwebサイト「lifehacker」さんで、炭酸水の紹介の記事を見つけました。 私個人としても、炭酸水は日々いろいろな用途で使っていますので、なるほどと同感できる内容でした😊 今回は、炭酸水の魅力について語っていきたいと思います👍 一家に一箱!炭酸水!😂 飲料用・ハイボール用・非常用など使い道が多い 500mlのペットボトルを箱買いすれば、毎日の飲料用・夜の嗜みハイボール用・非常用飲料水など、様々な用途で活躍します。 炭

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あなたは知っていますか?「生ワイン」

あなたは知っていますか?「生ワイン」

こんばんは水叉直です。 突然ですが、「生ワイン」と呼ばれるものをご存じですか? Google検索をかけてもほとんど出てこない生ワイン。確かな定義は不明ですが、酸化剤、添加物を使用していないワインをそう呼ぶそうです。 そのため、輸入ワインは当然のこと、日本国内においてもほとんど出回ることの無いそれは、年間生産量が決まっており、また美味しく飲むことのできる期限を一年と定めていることなどから、生産地においても出回る本数はそう多くありません。 その生産地のひとつである長野県の井

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