愛のある世界

20代をはじめとする若者達が今本気で世界を変えようとしています!オーストラリアから日本、そして世界へ!世界を愛で1つに♡


この海を眺めながら
ブログを綴り始めました。

バリ島クタビーチ🏖✨

マントラを聴きながら
ただただ
海を眺めていたくて

30分くらい
眺めていると

心がスーっと✨
浄化されていくのがわかった✨

まだまだ私は
力が入っているんだなぁ

そう思える程
私の心は
この波の音と景色によって
ほぐされていく✨

自分が前世で
海で亡くなった光景が視えて
涙が出た

そして

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子どもの校則に思うこと

校則の不思議

いつまでなんだろう?

いつまでこの意味のない校則を守り続けるんだろう。本当に不思議だ。ハラスメントどころの話じゃないのに、子どもには許されるのかな?

校則の根源は、大人における《他への信頼のなさ》から来ている。子ども達を信頼していれば、わざわざ決めておかなくてもいいルールてんこ盛りだ。

形骸化したものを、ただ「昔からそうだった」と言うだけで疑問視もできないみたいだ。

子ども

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とっても嬉しいです。ありがとうございます。
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最高の花婿

お父さんとお母さんの困惑たるや!

日本だとあまりこういう感覚は無いのだろうけど、
大陸ってあるあるなんだろう!

差別ってやっぱりどっかに根深く残ってるんだけど、
ユーモアで吹き飛ばせ!

こういうファミリーって楽しそう!!!

まあ、日本も違う土地で育った者同志とか、
軽く異文化なのは同じか(笑)

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あなたに良いことがありますように♡
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LIONライオン~25年目のただいま~

子役が素晴らしいと
それだけで胸キュン。

実話なので、シリアスな現実もあるのだけど、
愛がいっぱい詰まった映画でした。

子供時代のみずみずしい感性から、大人になってからの郷愁、
なんども心えぐる記憶のかけらの描写が素晴らしかった。

運が良い悪いは、与えられた機会は同じでも大きく人生を変えていって、
純粋な愛が多い方がやっぱり幸せだなと思います。

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スキをありがとうございます♡
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綺麗な表現よ、バイバイ♪

「表現は綺麗であった方が絶対にいい」
そんな思い込みが、僕には強くあった。

どう見られるか?
どうしたら伝わりやすか?
どうしたら嫌われないか?

常にこのことを考え
怖くなって
表現の基準を社会に“合わせて”しまっていた。

そこには自由さはないし
面白さもない
なにより、生きていない。

そして、生きていない表現や言葉では
目の前の相手と生きた関係は築けないことを知る。

そう
綺麗な表現の

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Stella McCartney 12P特集

December 28th, 2018
“The starting point is not design, the starting point is sustainability”
Stella McCartney

ステラ・マッカートニーのサステナブルなブランドとしての取組みが12ページにわたる特集記事になっています。

かなり詳しく取材されているので、ステラ・マッカートニーをよく知るにはと

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[Factelier] ファクトリエの仲間たち

November 30th, 2018
素敵だなと思った新聞広告。熊本のアパレル工場「HITOYOSHI株式会社」のもの。みんな、ここを知ってるかなー?知ってるよね。(繊研新聞 2018.11.30)

HITOYOSHI株式会社
https://hitoyoshicorp.com/

記事:
熊本県人吉市 世界に誇る日本の職人が作るシャツファクトリ「HITOYOSHI」
https://fa

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