それでも、君たちの未来は明るい。

こんばんは。半人前コーチ@本日は東京におります。東京の仕事も徐々に戻りつつはありますが、もうオフィスとか必要ないし、東京の家の契約もどうしようかなー。と思っているところです。

6月下旬、仙台でも感染者0が続いていて学校も始ったということで、昨年の地区選抜チームの打ち上げをささやかに行いました。
めでたく中学1年生となった彼女らは3月、他のスポーツと同様に、最後の選抜の大会を行うこと無くミニバスが

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教育に何が重要なのか、毎日実験をする日々です!がんばります!
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教育に新聞を

1 はじめに

NIE(教育活動に新聞を取り入れて学力向上を図る)が掲げられて久しいですが,新聞を活用した授業は凝れば凝るほど手間ですよね。
ただタイムリーな記事を印刷して配るだけでも違いますが,せっかくなら国語科や社会科以外でも絡めたり,社会に興味を持てたり,言語能力の育成に役立てたいものです。
国語科で活用できる新聞を活用したワークシートを掲載しました。

2 工夫点

・科学的な分野で探求学

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明日も更新します😊
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ボクが不登校を経験した時の話。乗り越えた先に見えたもの。

こんにちは。こんばんは。うひひです。

今回は、私が中学生時代に不登校を経験した話をしていきたいと思います。

とは言っても、以前、別の記事で途中まで書きましたが、リメイクも兼ねて、全貌を明らかにしていきたいと思います。似たような経験がある方。もしくは今、そのような悩みを抱えている方の参考になれば幸いです。相当長くなりますが、お付き合いください。

         ↓不登校の馴れ初めを綴った記事

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ありがとうございます!
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怒るも叱るも。

最近、少し「怒る」とか「叱る」ということに関するものが目に入ってきます。きっと、私のアンテナがそこに向いているのでしょう。

どの記事も、そうだよなーと、考えさせられます。というわけで、これらの記事も踏まえた上で、私なりの現在の考えを記録しておこうと思い立ちました。

ガンTさん、旅人先生Xさん、JUNさん、記事をお借りしましたー。いつも楽しく学ばせてもらってます!

怒ると叱るの違い

 私は「

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やった♪ありがとう!
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中学の部活→新体操部 【規則的なこと】

もう何十年も前の話なので、今やったらあかんやつとかいっぱいあるけども…。

中学校に新体操部があって、そこから新体操をはじめました。
うちの学校にはちっちゃいころからクラブでやってた、とかいう子はいなくて、みんな中学からのスタートでした。

キリスト教の学校だったから、安息日である日曜は部活をしてはいけなかったんですよね。
でも、大きな大会の前とかはなぜかOKで、しかも土日合宿…。ナゼ

体重管

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ありがとうございます!うれしいです♪
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公立学校は苦しむ子どもを支えている

なんで学校では社会において生かせることや必要なこと、社会経験をさせてくれないのだろう。

例えば、お金の運用法や仕事をする上での法律、需要が高い動画編集やプログラミングなど。

その代わりに
受験のためだけの勉強をしたり、いじめが起こるクラスにいやいや行かなくてはいけない。

以前のnoteにも学校における問題をいくつか考えてみたのでぜひみてください。

そしていじめをなくすには学校に行く義務をな

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家庭の教育力

1 はじめに

 

教師は教育のプロである。

それはまぎれもない事実であり、一年目だから、まだ若いからという言い訳は一切通用しません。子どもにとっては先生は先生であり、保護者も先生には確かな学力を保証してもらうことを期待し、わが子に教育することを望んでいます。
 しかし、教師は一生その子の生活を見届けるわけにはいきません。転勤があればクラス替えもあるし、子どもは卒業すれば新たな環境で頑張ること

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いつもありがとうございます😚
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学級目標を決めるとき大切にしていること

コロナウイルスのせいで学級目標を決めるのがかなり遅くなってしまっている学校も多いのではないでしょうか?

 自分も7月に入ってやっと学級目標を決定でき、「これから頑張ろう!」となっています。もう1学期が終わろうとしているのに…

 学級目標って何のためにあるんでしょうか?なんで決めなければらならないのでしょうか?どんな内容にするといいのでしょうか?そんなことを教員は児童生徒に説明できなければならな

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