活躍する選手と才能。努力は報われない。

努力は裏切らないと言う言葉があります。
努力という言葉を辞書で引くと、
ある目的のために力を尽くして励むこと
と解説されています。

3割打つことの出来る打者や2桁勝てる投手、数字だけ聞けば一流かもしれない。
しかしこれを長く続けてこその一流。

一流選手の共通点としてぱっと思いつくことと言えば修正力です。
良い状態を維持するのも悪い部分を改善するのも修正力。

逆に言ってしまえば修正力がある選手

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一流の人事コンサルタントって!?

コンサルタントって聞くと、皆さんはどんな印象を持っているでしょうか?

私の場合、中学・高校時代に三国志にはまり、ひたすら読破してたら、軍師ってかっこいいなと思った人間なので、どちらかというとポジティブな印象が先行しています。

ただ、人によっては怪しいイメージやうさん臭いと思っている人も多いのではないでしょうか。

ということで、今回の本題です!

私が思う、一流の「人事系コンサルタント」の条件

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年収1000万稼ぐ考え方2

年収1000万稼げるステージに立ったのなら❗️

ここからは、簡単です。

※評価される仕事をする。

※数字で他を越える。

この2つです。

そこで必要な考え方として
創造と工夫です。

他の人より、センスがある。
そうじゃないなら、他の人より努力する必要があります。
では、その努力はなにか?
時間を多く使い、提案資料や参考資料、プレゼン資料を完璧にする。

当たり前だけど、そこをちゃんとやれ

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自分の中に無いビジョンは、割と身近にある

自分の中に無いビジョンを見つけるためにビジネスパートナーがいる。

誰の言葉か忘れました。

多種多様な変化をする社会に対応してくために、組織の中にいるメンバーの多様性も必要になってきています。自分のやり方でフリーランスに働く人たちを尊敬しますが、一人でやれることにはやはり限界もあり、人の思考から生み出されるものは一個人では、やはりたかが知れてしまいます。

名前を知られる成功者も、人々に影響を与

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感謝です!
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「ケイスケホンダ」と言う名言のすごさ

TVの録画したものを整理してたら、

プロフェッショナル仕事の流儀の本田圭佑選手の録画があり、
見終わった状態だったのを最後から少し巻き戻し、
例の質問をまた観てしまった。

「本田選手にとって、プロフェッショナルとは?」

「プロフェッショナルとは…、ケイスケホンダ」

反響の大きかったシーンである。

これを観た人の感想はいろいろとあった。

僕が思うには、これが言える程の経験、実績、夢、目標

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「天才」と呼ばれる人たちと、私たちとの違い ~SDGs・探究への招待 #038 ~

唐突だと思われるみなさんもいらっしゃるかもしれませんが、SDGs系に限らず、そろそろ各種コンテストの募集も減ってくる時期になります。多くのコンテストは9月に〆切りです。

「いつまでも あると思ふな コンテスト」です。

 たしかに、入賞しなければ実績にはなりません。しかしコンテストに応募したこと自体が自分をブランディングする素材になります。高校または大学在学中に、1つもコンテストに応募しなかった

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スキをいただいて嬉しいです!これからもよろしくお願いします。
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人格の見極め方

ご覧いただきありがとうございます😌❤️

自分の命令に従え。と、口にする時点で、そのひとは自分の地位や名誉が優位であるという思考をもっています。

そして、本人にとってはそのつもりはなくても、遠回しに、自分は偉いんだ、という空気感を漂わせるひとも、同義です。

本当に一流のひとというのは、権力の空気を1mmも漂わせたり、しません。😌🍀

あくまで、相手と同じ立場になろうとし、逆に、一流のひと

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一流の共通点

僕は一流のパーソナルトレーナーであると自負しています。
それだけ勉強もしてるし、目の前のお客様の為に全身全霊をかけてサービスを提供している自信があります。

しかし僕も1人の人間であるので、
パーソナルトレーナーとして以外の時間では一流かと聞かれると、即答できません。

そこでイメージにあるこちらの10項目を見つけました。
特に2と4に関しては自分と向き合うとまだまだできてないなと感じます。

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【日本古来の教え】型破りなビジネスマン、形無しなビジネスマン【毎日note】

どうもこんにちは、みらいです。

今日は少し長めの記事です。
ライトな記事との比較対象として、いつもより濃いめにしてます。

それでは、早速いきましょー!

魅力的だなこの人…と思う人は、考え方であったり所作に特徴的な部分を多く持っています。

いかにも!という王道テクニックだけやる人は、正直、どこか見慣れてしまっていて新鮮味がありませんよね。

そのため、タイトルにもある"型破りなビジネスマン"

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育休旦那と一万時間の条件

「一流になりたければ、一万時間の努力を」マルコム・グラッドウェル氏が提唱した法則だ。この法則の知名度が上がった影響か、何か結果を出すことに関する話題がある度に「まずは一万時間だね!」「努力を続けないとね!」といった根性論めいた台詞を数多耳にするようになった。もちろん量質転化(量をこなせば質が磨かれる)は起こると実体験を通じ理解はしているものの、それは特定の条件が満たされてこそだ。
 ということで今

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