ブライアンメイ

クイーン+アダム・ランバートインタビュー(The Times紙2020年9月)

Under Pressure: Queen on Cancelled tours, gardening accidents - and a heart attack
アンダープレッシャー: クイーン、キャンセルされたツアーやガーデニングのアクシデント、そして心臓発作について

Queen and their singer Adam Lambert talk to Will Hodgkinson a

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ブライアン・メイが「生き方」を教えてくれた

今日は7月19日。

クイーンのギタリスト、ブライアン・メイの誕生日です。

彼のことを心から信じられるまで、かなり時間がかかりましたが、ブライアンとの出会いは、私の人生を大きく揺るがす経験でした。生まれて初めて「人生のターニング・ポイント」を経験したと言いますか。とにかく、私とブライアンの心の関わりを、この記念すべき日に、カタチに残したいと考えたのです。

私は2018年11月18日、大阪のTO

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ありがとう💖
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【目印を見つけるノート】107. 『今日から俺は! 劇場版』を見ました

きのうは映画『今日から俺は! 劇場版』を子どものリクエストで見に行って、帰ってからTHE GROOVERSさんのライブ配信を視聴しました。
なんという1日なのでしょう。
自分でも濃すぎるなと思った1日でした。
映画の前に携帯は残量ゼロになりまして……コメントの返信が軒並み遅れましたこと、申し訳ありません。

今日は順番で映画のことにしますが、
ライブ、すごくよかった。
すごく。
再生しながら寝落ち

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Jackie誌クイーン特集 (1) ブライアン (1976)

ジャッキー誌独占クイーン パート1
The Astronomer Royal!  天文学者ロイヤル!

1947年7月19日生まれのブライアン・メイは蟹座の人そのものです ー それはコンサートホールの一番後ろからでもはっきりしています。この星座の全く典型に親切で物静か、そして思慮深い。それはステージの彼を見てもわかりますね。ショーマンシップはフレディに任せてステージの端に立ち、ギターの演奏だけに完

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ファンクラブ会報掲載、ブライアンの手紙(1976年夏)

(From: International Queen Fan Club Summer Newsletter)

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親愛なるメンバーへ

どこから始めようか? 話すことがとても多いんだ。

まず、僕たちは今までどこにいたのかって? 少なくともその答えは簡単だ。昨冬の全英ツアーと自宅での数日間のクリスマスの後、僕たちは気分良くイギリスを出発した。君たちのおかげで全英ツアーが大成功だったからね

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ブライアン・メイが好きすぎるので、彼の魅力をつらつらと語る。

こんにちは。
髙橋多聞です。

ブライアン・メイが大好きです。

小学生の時、初めてクイーンのアルバムを手にした瞬間からブライアン・メイの虜です。

始めて彼の写真を見たときはあのモジャモジャ頭に恐怖を感じたのを覚えてます。なんでや。

そんな彼も今や日本でも超ポピュラーなロック・ギタリストの一人となりましたね。

好きな人もそうでない人も、ブライアン・メイの事をもっと知ってもらうために、ファン歴

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【小吉】『四次元空間に取り残されたドラえもん』
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フレディがいない現実を心から感じた夜

1991年11月24日。
フレディ・マーキュリーが天に召された。

私はこの少し前に洋楽ロックと出会ったばかりだった。訃報をリアルタイムで知ったのかどうかの記憶はない。そのくらい洋楽ロックに関してまだ疎い時期だった。

最後のライブが1986年。当然、フレディのいるQUEENを観ることは叶わない。私が洋楽にはまりいろいろ知るにつれ、フレディはすでに伝説となっていて、私の中では、バンド自体もレジェン

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Queen名古屋ドーム公演で号泣篇①

どもmoaiです。
京都から鈍行でトコトコ、名古屋に来ました。
狙いはQUEEN名古屋公演。

いやー、ぶっ飛びました。

号泣しました。

フレディのプロジェションマッピングで

「えーお」もやってきました。

今、興奮のあまり、

心がボーッとしています。

セットリスト付き詳細リポートは明日、投稿します。

今日は余韻に浸らせてください。

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何かのきっかけで

考えていた感じていたことが言語化できることってありますね。

あーそうこれこれ、という今。

人間性の負の部分につけ込む人を数年前から見ている。幸いなことにほとんどの人はこの扇動に動じていないが、あえて両者の関係を裂こうとする言動を意識か無意識かで行う。

誰にでも負の部分はある。不満、妬み、嫉み。不公平などを理由に批判すれば、人々はそのような、元々は一ミリあったかどうかの感情がくすぶられ、やがて

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