2月15日メインレース予想

東京 
11R クイーンC
軸4 アミークス 7人気
相手 14、12、13、6、9、10

京都
11R 洛陽ステークス
軸9 アストラエンブレム 9人気
相手 1、7、6、3、2、5、8、13

小倉
11R 紫川特別
軸17 コウエイダリア 5人気
相手 10、11、12、13、16、17、7、8

軸馬が穴馬なので、相手は候補馬から
幅広く選択。記載順番はランダムで強さ順ではな

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ありがとうございます😊

ストーリーが言葉に命を吹き込む

執筆:ラボラトリオ研究員 つきよみ

自分で決める
失敗は最高の教師

上の言葉を読んで、
「おおっ、そうか!
 人生の真理を悟ったぞ!!」
と感動する人は、あまりいないと思う。

なぜかというと、言葉としては平凡すぎるから。
小中学生ならともかく、経験を積んだ大人にとっては、今さらという感じが強い。

大事なことには違いないけれど、こういう言葉だけをずらずら並べたところで、

「うん、分かってる

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Queen - Good Old Fashioned Lover Boy | フレディ・マーキュリーの Ragtime をたどる。

Queen - Good Old Fashioned Lover Boy | フレディ・マーキュリーの Ragtime をたどる。

フレディって、Ragtime 好きだったんですね。

Queen の “Good Old Fashioned Lover Boy” について、彼は、

“it’s in my ‘ragtime’ mood”

って言ってます。

「アルバムづくりの中で、Ragti

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♡ \(^^)/ 感謝!🍓 何かいいことありますように(^^♪🌞
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40歳目前、アダムとフレディの因果

足早になる手拍子。指笛。歓声。目立ちたがり屋のコスプレーヤーが何ごとか叫ぶ。今か今かと膨張する空気を切り裂いたのは、クイーンの登場と知れる爆音のギター・リフだった。その瞬間のスタジアムの絶叫。今まで感じたことがない絶頂のカタルシスだった。

このとき、すぐにオープニング・ナンバーが「Now I'm Here」だと知れた。「僕はここにいるーー」という歌とともに、長身モジャモジャ頭のシルエットがステー

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ウゴウゴッ
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クイーンのコンサートと三角形の会話

クイーンのコンサートへ行かれた方も多かったと思いますが、一寸違った見方をしてみました。お仕事にプラスになれば幸いです。

何故感動したのか

場の力が有ったと思いますね〜♪。舞台装置とか、空間とか、何万人というお客さん。その一体感とか。それは人と人の「あいだ」が開かれ「分かたれたものが、同時にあり、分かたれてあるままに、一つである」状態に皆さんがなったからなのではないかと思います。皆が一つになれた

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💞共に今この瞬間を大切に!
2

氷川きよしはジャンルもジェンダーも超えて行く、の話。

何と呼べば良いのか。氷川君?氷川さん?きよし君?きーちゃん?……慣れていない(普段はフルネーム呼び捨て)ので、氷川さんで。
最近の「歌手・氷川きよし」は演歌という枠に収まり切らなくなっていますね。2月4日の『うたコン』を見て、それを改めて実感しました。

ボヘミアン・ラプソディ日本語版

『うたコン』でクイーンの歌を日本語で歌う、と知った時には正直なところ「この前、島津亜矢とデーモン閣下がメドレー

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ありがとうございます、今日が良い日になりますように。
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HBFZ258 ボヘミアン・ラプソディ 氷川きよし 200204 vL HD

氷川きよしさんがフレディマーキュリーの「ボヘミアンラプソディ」を日本語訳で歌ってたんよ。

初めて聞いた時、「氷川きよしマジイケてんなー」
て素直に思った。

「洋楽は英語で歌うからいい。」「強引に日本語で歌ってましたら歌のイメージが変わってしまう、あるいは落ちる」などの声を聞くし、実際ぼくもその考えに近く、洋楽は最高でも翻訳までで日本語で歌うのはナンセンスだと考えてた。

ボヘミアンラプソディは
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今日は 7つの海を越えて。Queen - Seven Seas of Rhye

今日は 7つの海を越えて。Queen - Seven Seas of Rhye

今日は、フレディ・マーキュリーが作詞作曲した Seven Seas of Rhye です。

(何を語り始めているんだ、わたしは…。。)

煌びやかなアルベジオで始まります。伸びやかで勢いのある歌曲。

「我、ここに降りたちたり。」といった感じ。

なんとなく、日本の古代神話のイザナギ、イザナミの物語も彷彿とさせます

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♡ ありがとう!今日、何かいいことありますように(^^♪🌞
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不在を称える葬儀という祝祭。

1月30日に観た、クイーン+アダム・ランバートのライブ『THE RHAPSODY TOUR』の余韻が残っている。

レポートを読んでいると、そこにフレディがいないことに言及するものが多い。

僕自身もやっぱりそのことを思って、メルマガにこんなことを書いた。

実際、ステージは
亡きフレディ・マーキュリーへの
リスペクトにあふれていました。

当のアダムも
あれほど歌えるのに

「俺がクイー

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やったぜ。