アイネクライネナハトムジーク

徒然日記(2021.10.11)

徒然日記(2021.10.11)

1年前の今頃は、 8時前にノコノコ起きて、 適当つけたテレビを垂れ流しながら、 軽くシャワーを浴び、準備して、 好きな音楽を聴きながら学校へ向かい、 一番乗りの研究室で好きな音楽をかけ、 コーヒー(但しインスタント)を淹れ、 新聞を読み、 誰か来たら音楽を止め、少しばかり会話に花を咲かせ、 卒論研究をしながらラジオを聞いていました。 誰に決められたでもない思うがママのあの生活が、なんだか急に恋しくなって、心臓がキュルキュル言っています。 決められた出勤時間から逆算して

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いざ、夜更かしだっ!

いざ、夜更かしだっ!

福岡に来て初めてのおやすみ。 やほー! というわけで、夜更かしします。 観たかった映画があるのでね。    以前から観たいなとなんとなく思っていたけど、数日前に出演している俳優さんが夢に出てきまして。よーし、観るぞ!になりました。 どんな映画なのかな。 さあ、はじめよう!

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「オリバーな犬」オープニング曲、主題歌共にEGO-WRAPPIN'。オープニング曲は真夜中の5分前の「Whisper of  rain」を歌う中納さんとは思えないくらいカッコいい!
そしてなんと今泉監督を見つけてしまった〜!結構映っていたよ?
核心に迫っていく回で、面白かった💨

「オリバーな犬」オープニング曲、主題歌共にEGO-WRAPPIN'。オープニング曲は真夜中の5分前の「Whisper of rain」を歌う中納さんとは思えないくらいカッコいい! そしてなんと今泉監督を見つけてしまった〜!結構映っていたよ? 核心に迫っていく回で、面白かった💨

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vol.8『アイネクライネナハトムジーク』

vol.8『アイネクライネナハトムジーク』

✿始めに✿ついに、9月も半ばに突入しました。 noteを始めて9ヶ月目(投稿頻度は少ないですが…) 書いているうちに、自分のことも見つめられるようになり、また様々な投稿を拝見して多角的なものの見方、知識等を得られるようになりました。 さて、今年もあと3ヶ月です。どうやって過ごそうかまた見直そうと思います。 今回は映画レポシリーズでは初めての邦画です。 実は投稿していないだけで、ここ最近は邦画を観ることも増えました。 洋画とはまた違う、日本らしい人間描写があり、邦画も面白い

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矢本悠馬くんのことを話したい

矢本悠馬くんのことを話したい

こんにちは、まゆきち⭐︎です。 タイトルの件…なんなん???と言われても、どうしても話したいのです。 よろしくお付き合いくださいませ。 ちなみにトップの画像はみんフォトからお借りした仙台駅前の写真です。春馬くんここでロケしたんだろうか…そんな思いを馳せながら、矢本悠馬くんのお話スタート! ところで矢本悠馬くん、名前だけで顔浮かびますか?浮かびますよね。いや、浮かぶと思うなぁ。 🤔 ❓ 🤔 ❓ 🤔 ❓ 🤩 彼です♪右の彼♪ 矢本くんは、わたしが好きなドラマ

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"tourist"の発売、嬉しいですね~♪今から12月が楽しみ☆これで年内頑張れる‼
アマプラで“アイネクライネ”を観て、佐藤の可愛さにハマり中です(笑)
あの優しさや恋愛下手なとことか。タイプは違えど、ご本人さまに通じるものがあって、とにかく和みました。また観よっ♥

"tourist"の発売、嬉しいですね~♪今から12月が楽しみ☆これで年内頑張れる‼ アマプラで“アイネクライネ”を観て、佐藤の可愛さにハマり中です(笑) あの優しさや恋愛下手なとことか。タイプは違えど、ご本人さまに通じるものがあって、とにかく和みました。また観よっ♥

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そうか、もう君はいないのか
再生

そうか、もう君はいないのか

伊坂幸太郎先生の「アイネクライネナハトムジーク」の映画版です。 伊坂幸太郎先生の作品は、仙台で撮影するものが 非常に多く、この作品中に出てくる仙台駅前も わたしには思い出深い場所でもあります。 わたしの親友だったKちゃんが亡くなってから撮影されたこの映画。 三浦春馬さんももうこの世界にはいないと改めて 気がつきました。 【あの日、あのとき、出会ったのが君で本当に良かった】がキャッチフレーズですが、 本当にそういう出逢いはあると思います。 今日は本当に珍しく二度目の投稿となりますが、 コロナではなく、身体が本調子ではなく、 できれば皆様に光を届けたいわたしとしては、 少しお休みをしたいという考えに行き着きました。 できるだけ早く再開したいですが、正直言って身体が治ってから再開したいと考えております。 そのときは、どうぞ宜しくお願いいたします。            2021.9.6 ひゅうが

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2021年9月3日 春馬さんの「言葉」を詠む
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2021年9月3日 春馬さんの「言葉」を詠む

2019年9月公開映画 「アイネクライネナハトムジーク」 についてのインタビューのなかから できるだけ彼の言葉をそのままに・・・ 短歌の調べにのせて詠んでいきます。 (彼を見習って英語バージョンも) 劇 場 に 流 れ る メ ロ デ ィ 軽 や か に 心 の 音 色 高 め て く れ る Music plays in the theatre  The melody lightens up Tone of the hearts of audience みんなの

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通勤映画レビュー#005

通勤映画レビュー#005

#005 アイネクライネナハトムジーク伊坂幸太郎の原作読んだのが一年以上前だったから観てみた。 ↑ こんな言い方をするのは、どんなものでも原作を超えるものはそうそうないと思っているから。 原作漫画でも原作小説でも、先に原作を読んでから自分の想像通りの映像になってない部分でモヤっとしてしまう感情が浮かんでくる。 (福田監督みたいに、原作の軸だけ持たせてギャグにステータス振ってくれれば観れる) 一年経っていたのが功を奏したのか(自分の記憶力が完全なものではなかった)、すんなり入

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アイネクライネナハトムジーク

アイネクライネナハトムジーク

きうすけです。 映画のアイネクライネナハトムジークを見ました。 以前に原作の小説を読んだのですが、アマプラに入っていたので鑑賞してみました。 めちゃくちゃ良かったです。 見終わって5分も経っていないので、頭の中は整理しきれていませんが、心が熱いうちに感想に書きたいと思います。 ネタバレとか何も考えずに書くので、先に映画を見たい方は一旦閉じてください(後で見にきて欲しいです笑)。 感想最も特徴的な点は、「登場人物各々に起こる出来事が、何らかの形で周りの人に影響を及ぼして

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