語尾

したっけ、せばね(*´∀`)
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語尾が聞き取りやすくなる術♪

声が小さくて、よく聞き返されてしまう人がいます。

その中でも、特に語尾が聞き取りづらい人はとても多いです。

語尾が聞き取りづらい人は、文の最後の言葉までしっかりと発声しなければいけません。

…とはいえ、「ではどうやるの?」という質問が飛んできそうです(^-^;

とても嬉しいです!今後ともよろしくお願いします♪
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【#5】「ですます」調と「である」調

語尾の統一

語尾の統一文の最後は「である」調か「です・ます」調か、どちらかで統一するのが基本です。
たとえば、この記事は「です・ます」調。語尾が「です」「ます」「でしょう」「でした」「ました」「ません」などで終わっているのがおわかりかと思います。

まずはどちらかに「統一」できているか?というところを見直しましょう。

1.どちらかに「統一」する

基本的に「ですます」調で書いているのであれば

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「スキ」をありがとうございます!
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「寝る」と「眠る」は違うんだって、ということをお話しようと「思います」。

「もう寝た?」と「もう眠った?」

「立ったまま寝ちゃった」と「立ったまま眠っちゃった」

「眠るように亡くなった」と「寝たように亡くなった」

寝ると眠る。

感覚的に使い分けていますよね。

どっちかは使わなくて、どっちかを使います。

この二つの言葉は定義が違うそうです。

反対言葉から考えるとわかりやすい。

「寝る」の反対は「起きる」。

「眠る」の反対は「覚める」。

何となくわかりま

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明日も元気に!
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語尾の難しさ

noteを書くことに難しさを感じている。

そこには完全な自由があり、一から始める以上、創り出すものがそのまま自分を反映するからである。

具体的には、用いる語尾と自分との間に若干の乖離を感じて、いつまでも細かい編集を繰り返してしまう。

「~だ。」などの断定口調と「ですます調」の丁寧語、または一切のタメ口のどれがこのnoteにおいて自分を表すのに適しているのか、分からないのだ。

私の場合、思考

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【(レ!!)だもの。】volume.39

【(レ!!)だもの。】volume.39

「official髭~(髭男)のボーカルの歌い方は歌詞の語尾のパーツが国際的(K-POP的)なのだ。」

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ブログの語尾 「です・ます」を使うのか 「である、~だ」を使うのか問題

「です・ます」を使うのか
「である、~だ」を使うのか

ブログを書きなれていない私にとっては大変な問題である。

そこで色々とみてみると・・・

・「です・ます」は文字数が多くなる、読者との距離が遠くなる。

・「である、~だ」は文字数が少なくなる。多少文章を崩しても自然になる。

「です、ます」で書いていると、なんだか自分じゃないみたいだ。
とてもかしこまった感じに違和感がある。

普段の仕事で

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好き、ありがとうございます!

ぴ の魔法

語尾や名前に「ぴ」とか「ピー」がつくと、
ちょっとまぬけになるっていうかマスコット感でるよね。

結構好き。

いや、大人が公の場で恥ずかしげもなく「お腹すいたっぴ!」とか言うとおかしい人だけど、
家の中だけとか、二人きりで冗談ぽく使うとか、誰にも見せない日記の中とかで使うならまぁいいんじゃないかと思ってる。

ぴ のいいところは、どんなネガティブなことも、逆に当たり前なことも、一律に馬鹿馬鹿しく

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ありがとうございます!(о^∇^о)
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尾崎世界観の歌詞を「語尾」で読み解いてみた〜とりとめたい、とりとめない①〜

文章とか歌詞って、隠しきれないその人の本質が、にじみ出てくるものだと思います。

まったく異なるテーマで文章や詩を書いたとしても、それらの共通点にその人の思想や、人となりがにじみ出てきてしまう。そういうのが日本語の、言葉の面白さだったりしますよね。

味の素、語尾

僕が特にその人の味が出てくる素だと思っているのが「語尾」です。

それが歌詞となれば尚更。語り口はもちろんのこと、性格や、「得意な口

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それ、自信作だったりします...うれしい!
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眠い時は寝るに限る

夜はもちろん

普通に寝たと思う日の午前中でも

「何か調子出ないなー」

と思って、いろいろ原因を考えてみるけど

横になってしばらく寝て起きると

「あ、これやん」

「ただ眠かっただけやん」

「ワイの体が貪欲なまでに横になりたがってたんや」

となることがしばしばありんす

語尾はともかく

心と体は繋がってるなぁ

改めてそう思ったのでやんす

私も記事読ませて頂きますね☺️
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