朝鮮人追悼式典、小池知事が今年も追悼文送らない考え

小池百合子都知事は8月7日の定例会見で、毎年9月1日に都立横網町公園で開催される関東大震災の直後に虐殺された朝鮮人犠牲者の追悼式典へ今年も追悼文を送らない考えを明らかにした。

 同式典は追悼碑が建立された1973年以降、日朝協会などを中心とする市民団体の実行委員会が執り行っている。昨年12月、実行委が2020年9月1日の式典開催に向けて公園の占用許可申請することにあたり、東京都は使用条件を定めた

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読んで頂きありがとうございます!

原爆と「新型」コロナを繋ぐもの ~東京都知事はテロリスト~

緊急事態は存在しない、無期限自粛政策は破壊行為、政府は保証できない、一律10万円給付は無意味で害悪、新しい生活様式は人間破壊様式

それは、私が4月くらいからずっとこのブログで主張してきたことですが、時間と共にその妥当性が証明されつつあると思っていますが、いかがでしょうか。

自分で言うのもなんですが、これなんか今読んでも、本当にその通り!って思いません?

インフル>「新型」コロナと言う単純な事

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特別な夏にしてください

東京都からLINEが来る。
「これから記者会見を開きます」

何事かと思って見てみたら。
「特別な夏にしてください」

東京アラート、緊急事態、感染拡大要警戒。

今までのそういう言葉に比べたら。
特別な夏はずいぶん優しい。

竹内まりやの歌詞みたいだ。

でも、確かに小池百合子の
言う通りかもしれない。

一日の感染者数の最多記録が
日々更新される東京は。

もう毎日がスペシャルだから。

お目が高い!
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桜井誠先生が語る。 小池百合子都知事がウィズコロナ宣言。 何で共にしなければならないのか?

桜井誠先生が語る。 小池百合子都知事がウィズコロナ宣言。 何で共にしなければならないのか?

日本でも起きている新型コロナウイルスによる毎日1000人ペースでの感染者。
恐るべき来た二次感染。
小池百合子都知事がウィズコロナ宣言の中で人類と新型コロナウイルスと共に共存しなければならないと語る。
人類としては決して共存などできない。
一日も早くこの様なアウトブレイクを解決しなければならない。
戦争は
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女帝 小池百合子

救世主か?“怪物“か?彼女の真実の姿

女性初の都知事であり、女性初の総理候補とされる小池百合子

『芦屋令嬢』、破天荒な父の存在、謎多きカイロ時代。

キャスターから政治の道へ。男性社会にありながら

常に『風』を巻き起こし、権力の頂点を目指す彼女。

誰にも知られたくなかったその数奇な半生を、

つきまとう疑惑を、百人を超える関係者の証言と

三年半にわたる綿密な取材のもと描き切った。

あな

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