「バチェラー」の成功者から学ぶ人間関係を築くために大事なこと

「バチェラー」の成功者から学ぶ人間関係を築くために大事なこと

実は、かなりの「バチェラー・ジャパン」の番組ファンです🌟 この番組は、いろんな見方ができますし、賛否両論あると思うのですが、 私にとっては学びも多くて毎シーズン欠かさず観ています!! シーズン4も11月25日から配信スタートされることが決まり、 今からとても楽しみです♪ これまでの「バチェラー・ジャパン」シーズン3までと、 「バチェロレッテ」を全部観た私が、 この番組からどんな学びを得て、どう活かすか?について、 今回は語っていきます! 成功者の共通点 それは、ずばり

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10月25日(月)、第1136回  「お陰さま」

10月25日(月)、第1136回 「お陰さま」

お日様を向いて、 ちょっと、 立ってみてください。 まぶしくとも、 お日様に向かっている時は、 何だか、 誇らしい気持ちでいられる。 そんな、 誇らしい気持ちでいっぱいの 時、 ちょっと、 振り返ってみてください。 そこには、 何が、ありますか? そこには、 わたくしの「陰」がある。 わたくしが、 お日様に当たっている限り、 「陰」がなくなることはない。 それでね、 ちょっと、しゃがんだり、 ちょっと、動いたり、 そうするとね、 「

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人に嫌われないように生きようと思った話。

人に嫌われないように生きようと思った話。

こんにちは、senです。 最近、昔見た「アニメ新世紀エヴァンゲリオン」を見返しました。 とあるシーンでの 「真実は 人の数だけ存在する」 「だが キミの真実は一つだ 狭量な世界観で作られ 自分を守るために変更された情報 歪められた真実さ」 「ま 人一人が持てる世界観なんて ちっぽけなもんや」 「だけど 人はその自分の小さなものさしでしか 物事を測れないわ」 「与えられた他人の真実でしか 物事を見ようとしない」 「晴れの日は気分良く」 「雨の日は憂鬱」 「・・・と教えられ

給料を上げるためには人事考課の仕組みを知り『8つの弱点を突く』
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給料を上げるためには人事考課の仕組みを知り『8つの弱点を突く』

給料をあげるためには、人事考課の仕組みと弱点を知る必要があります。 わたしは、2年間で月7万円(84万円/年)の給与アップに成功した経験があり、人事考課を担当しておりましたので「給与アップのコツと担当者の本音」をバラします。 今回は、給料を上げるためには人事考課の仕組みを知り、担当者の『8つの弱点を突く』理由を紹介していきます。 給与を決めるための評価「人事考課」 人事考課とは、上司が日常の業務遂行を通して部下を評価することです。 日ごろの働きぶりを評価をされるので、

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友達ってなんですか?

友達ってなんですか?

「あなたに友達はいますか?」 と聞かれて、「います」って正々堂々言えますか? 「友達」って言葉を疑問に思った事は人生でありますか? 友達の定義 Oxford Languagesの定義(Googleさんで1番上に出てきました)は、「勤務、学校あるいは志などを共にしていて、同等の相手として交わっている人。友人。」と書かれていました。 正直何言ってるかわかりません。 人間関係って難しいですね。 僕が思う事友達 でも僕にもわかることがあります。 自分が友達と思っていて

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同じコスモスを見ていた私たち:共感の心

同じコスモスを見ていた私たち:共感の心

季節の風景。 コスモスの花。 秋が来たのをWEBから感じることが増え、最近では当たり前の感覚になりつつある。 ✤✤✤ 実際に会ったことがない人であっても、SNSで付き合いが続くと、なんとなく親しい人のような気がしてくる。 そういう気持ちでいるからか、WEB上に投稿されたコスモスの花に反応してしまう、「私も同じコスモスの花を見ていた」と。 同じようなタイミングで、同ようにコスモスを見ていた私たちの関係を「嬉しい」と感じてしまうのだ。 ✤✤✤ だが実際は、同じコス

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10月24日(日)、第1135回  「選択」

10月24日(日)、第1135回 「選択」

あのね、 ひとが生きていく、とは、 逃げたり、 誤魔化したり、 うやむやにしたりしない、 ということです。 そしてね、 ひとが生きていく、とは、 逃げたり、 誤魔化したり、 うやむやにしたりする、 ということです。 「えっ?、どっちなんですか?」 いつもいつも、 どちらかにせねばならない、 白黒はっきりせねばならない、 そのように思うから、 息も苦しくなるのです。 世の中、 実は、 どちらでもいいことのほうが 圧倒的に多い。 選ばな

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あざとくて何が悪いの?🥺

あざとくて何が悪いの?🥺

某テレビ番組と同じタイトルですが、今回は私が人間関係を良好にするために心がけていること(無意識にやっていたこと)について書きたいと思います。 ■このことについて考えた経緯この間友達が、私が人とすぐに仲良くなれることと、たくさんの良い人(私を大切にしてくれる人)に恵まれてきたことをすごいよねと褒めてくれました。 そこで、なぜこんなにも良い人に恵まれてきたのか真剣に考えてみました。運が良かったとか、性格の問題と言ってしまえばそれまでですが、今回は具体的にどのような心がけや行動が

バグってる人とのつきあい方なんて無い
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バグってる人とのつきあい方なんて無い

ボクは毎日、朝から晩まで誰かの相談に乗っている。 なぜなら、それが仕事だから。 今朝(10月23日)は午前8:23から電話していた。 仕事だからと言って、ムリして相談に乗っているわけではなく、ボクにとってはごく自然な日常。 むしろ、仕事を通じてクライアントさんたちと関わりをもたせてもらえていることに深く感謝している。 毎日、いろいろな相談にのっていると「話が通じない人と関わっていて辛い」という悩みをよく聞く。 基本的に話が通じない人は"バグっている人"と言える。

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「嫌われない工夫」より「ファンを増やす工夫」

「嫌われない工夫」より「ファンを増やす工夫」

とっても優しく人思いのメンバーAさんと、 幼稚園の役員をしています。 優しい彼女と テキパキ派の私Aさんと私は同じ小学校に通う子供を 持つ者同士です。 昨日入学前の健康診断がありましたが、 昼食時に一度帰宅してから再度午後の部に登校するという 結構な長丁場。 「初めての小学校でも子どもたちが楽しく過ごせるように」と、 Aさんは同じ学校に入学しようとしている 幼稚園の10人以上の同級生ママに 「よかったら待ち合わせして一緒に行きましょう」と 自らせっせと声をかけていました

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