金沢循環器病院の寺井医師の犯罪

金沢循環器病院の寺井医師の犯罪

まずは、こちらをお読み下さいませ。 父親は若い頃からの暴飲暴食がたたり30〜40代くらいから心筋梗塞を繰り返して、金沢循環器病院の寺井医師にお世話になっていました。 ステントも詰まらせてしまう、バリバリの患者でした。 私は県外で働いていたので父親が金沢循環器病院の入院中に散々問題行動を起こしたことを、父親の晩年に母親から聞きました。 父親が入院中に様々な問題行動を起こす度に、昼夜を問わず看護師からの呼び出し電話が家族にかかっていたとのこと。 その問題行動というのが、

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今どき昭和な考えってダサくない?

今どき昭和な考えってダサくない?

学校・会社に所属していると、必ず一人は昭和な考えの人がいますよね。 【頑張れば報われる】 【不幸なのはお前が頑張っていないからだ】 【根性が足らん!】 みたいなノリの人。 しかも決まって、特定の人にだけ言うんですよね。 なんか、気が弱そうな人とか、ターゲットにしやすい人とか。 もちろん、狙われた本人にとっては、精神的に悩むこともありますよね。 私もそうでした。 職場にめっちゃ体育会系な人がいて 【心が弱いのは精神がたるんでいるからだ!】 とか、無駄にでか

童貞いじり再考 ~「どうっていうもんじゃない」と言うけれど~

童貞いじり再考 ~「どうっていうもんじゃない」と言うけれど~

童貞いじり    あらゆる言葉は時代とともに、その意味と解釈のされ方を変化させています。 「童貞」の意味と扱われ方も、長い歴史のあいだに、大きな変遷を遂げているのです。  この単語はもともと、カトリックにおける修道女たちを指す言葉でした。  彼女たちは性行為を禁じられていましたから、時代を経た1920年代には、たんに性行体験を持たない男性を指す言葉として使われるようになったそうです。  ところで、非常にセンシティブな、このテーマを初回から扱おうと思ったのは他でもありませ

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おもいやり

おもいやり

「ワクチン接種終わった?」 と、友達が聞くので答えた。 「うん、2回完了したよ。○○ちゃんはもう済んだ?」 普段こういう話は自分から振らないけれど、聞かれたので同じように聞いただけだった。 「・・・」 あれ? 「実は予約すら取ってないんだ。」 あ、そうなんだ と相槌を打って、次の言葉を待つ。 「実はアレルギー体質で子供の頃予防接種で死にかけたから打たないでおこうかと思っていて・・・」 なるほど。 話を持ち出されたので、てっきりワクチン接種したのかと思ってしまった私

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さかのぼると戦争がある――親子間ハラスメントの世代間連鎖

さかのぼると戦争がある――親子間ハラスメントの世代間連鎖

以前、お世話になった心理カウンセラーが、まさに我が意を得たりと思う論をおっしゃっていました。 「親から子供へ行われる家庭内ハラスメントの世代間(親子間)連鎖をさかのぼっていくと、そこには戦争がある」 なぜ我が意を得たりと思ったのか。ここで私の体験をシェアしたいと思います。 ■母親からのハラスメント、その要因をさかのぼると私はどうやら母親からセクシュアル・ハラスメントを受けていたようでした。過去記事の下記の2つをご覧ください。 母親は今から思えばかなり精神的に不安定な人

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意見を否定されて落ち込まない思考法

意見を否定されて落ち込まない思考法

あなたは、自分の意見を否定されて落ち込んだ経験はありませんか? 自分の意見を否定されて落ち込まないためには、どうしたら良いのか悩んでいませんか? そこで、今回は、自分の意見を否定されて落ち込みたくないあなたのために『意見を否定されて落ち込まない思考法』について投稿していきます。 結論から言いますと、意見が違うのは当たり前と考えることです。 なぜなら、あなたとすべて同じ意見を持っている人はいないからです。 たとえば、あなたの意見に対して、「それは違うよ。」と友達があな

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セクハラ通信⑤「10代女性に強制猥褻行為をしたから逮捕しちゃうぞ?!~性活安全課所属の部長は下心満載の「不純査ぶちょぉ」なの?~
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セクハラ通信⑤「10代女性に強制猥褻行為をしたから逮捕しちゃうぞ?!~性活安全課所属の部長は下心満載の「不純査ぶちょぉ」なの?~

10月31日の選挙について・・・ 東京23区民に事前アンケートを行いました。。 アナタの今のお気持ちは・・・・どっち!? ① 自民党・公明党の連立(しかできない)与党 ② 野党連合軍 ③ 上記①②のどちらでもなく、イケてる政党がないから投票したくない ④ 皇族間近の小室ファミリー 結果は・・・③でした。 政治家って頭が良さそうなくせに・・・センスがない。 特にスーツとか髪型とかもだけど笑 今の野党連合軍に魅力がないってことも自覚したほうがいいよね。。 と

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No.79  ハラスメント予防も、実はコミュニケーションがカギ?! その3

No.79 ハラスメント予防も、実はコミュニケーションがカギ?! その3

質問者:「ハラスメント」を受けない方法を知っておきたい30代女子。 Q:先生、「ハラスメント」を受けないようにするためには、どんなことに気を付ければいいでしょうか。 A:前回までで、「不愉快」と発信するにあたって重要なこと、「スタートする段階」やそのための「スキル」について、具体的にお話ししました。 ここでは、気を付けてほしいこと3つ、についてお伝えしましょう。 一つめ。ものの言い方は、「丁寧に」伝える方がよい。 ストレートに言うのは、いけません。 理由は、最初の

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開かれた扉4

開かれた扉4

マインドコントロール下で、Aは自分よりもBの心を大切にすることが一番大事だと考えるようになった。 やたらとやさいし時も来るので、二人の関係は続いていた。 ある時Bは言った「俺の家は両親があんなんだから、俺も兄弟も結婚なんてできないよ。」この時Aは「結婚は家族がするわけじゃないよ、私Bのこと好きだよ、ずっと一緒にいたいよ。」Bは「ありがとう、ありがとうね、そんなこと言ってくてのAだけだよ。」 Aはこの連鎖が、DVであることにも気が付かず、Bも自分のしている事が身勝手で一番大切だ

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