私たちは出会ってたんだ!/雑なコラム⑥

本日もアクセスありがとうございます。aioifilmの脚本担当、普段はカメラマンやライターをしている明知の雑なコラムです。

今回はですね、昨日びっくりな奇跡がありましたので、そのことについてです。

ショートムービー第三弾はZoomで完結するということで、全国から多くの方がオーディションにご参加していただきました。その中で、櫻井美咲さんという現役女子高生の方もご応募していただきまして、

すでに

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ショートムービーお楽しみください
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映画「アニー(2014)」を見て〜1982年版との比較〜

前回に続き、今回は「アニー」の2014年版を視聴。今作オリジナルの部分と1982年版との比較などを深掘りしていきたいと思う。

【あらすじ】

10歳の少女アニーは、4歳の時に両親にレストランに置き去りにされ、現在は他の子供たちと共に落ちぶれた歌手ハニガンの元で暮らしていた。ある日、アニーは犬を虐める少年たちを追いかけていた際に車に轢かれそうになるが、偶然通りかかったスタックスに助けられる。彼は携

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映画「アニー(1982)」から学ぶポジティブ思考

『アニー』(Annie)は、1938年の新聞4コマ漫画『小さな孤児アニー(Little Orphan Annie)』を原作とし製作されたミュージカルで1982年、1999年、2014年の計3回映画化されており、今回は1982年のものを視聴。

世界恐慌を学ぼうと思ったのだが、結論からいうと家族で見るコメディ映画だった。

【あらすじ】

舞台は、1933年の世界恐慌直後の孤児院。そこで育った10歳

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すぐ聴ける!元気がでるプレイリスト

元気になりたいとき、
元気を出さなきゃいけないとき。
そばにいてくれる曲。

・アニー「Tomorrow」

小学校の観劇教室で出会ってから
ずっと支えられた曲。

「朝が来ればいいことがある」

と信じて。

・The Beatles「Hey Jude」

中学校の音楽の時間で知った曲。
最初は歌詞の意味も
わからなかったけど
語りかけるような
歌い出しは忘れられず
インターネットで
歌詞を調べ

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【大吉】ひゅー!\(^^)/
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Tomorrow(from Annie)

何度も何度もこの曲に助けられました。

毎日毎日この曲を聴いて、歌って、

楽しい時も、つらい時も、

嬉しい時も、苦しい時も、

この曲と一緒に、乗り越えて、経験して、成長してきました。

どんなに辛くて苦しい状況でも、

負けずに、明るく前向きに頑張る

アニーみたいな人が目標です。

The sun will come out tomorrow
明日はお天気になるよ

Bet your bo

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ありがとうございます♡
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今日を、元気で過ごし、乗り越え、素敵な明日を迎えよう
そのためにステイホーム。エンジョイホームしましょう。

アニー トゥモロー。元気付けられる
https://youtu.be/FbzddQBhll8

感謝です。ぜひご自身でも発信してくださいませ
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〈ネタバレ無し〉元祖ポジティブミュージカル映画!『アニー』感想🎬

〈当たり前の事をしただけ〉

どうも!じきどらむです!

先日、前向きになれそうなミュージカル映画を観ようとして様々な作品を漁っていました。そんな中、Netflixで名作を見つけました。

という訳で今回は『アニー(1982)』の魅力を書いていきたいと思います。最後まで宜しくお願い致します!

予告はこちらです⤵︎

分かりやすいあらすじ

1930年代のニューヨーク。親がいない少女たちの養護施設

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ありがとございます…!
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#28 「Tomorrow」 、感動。

みなさんは「アニー」というミュージカルをご存知でしょうか?

1933年、アメリカの世界恐慌を舞台にした物語です。
物語の内容としては、孤児であるアニーはいつか両親が迎えに来てくれると信じて健気にたくましく生きるという内容です。

新聞連載で始まり、1976年にミュージカルにて初公演。
1986年から日本で毎年公演されるようになりました。

そのミュージカルの中で歌われる名曲「Tomorrow」

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明日から、派遣さんは来ません。

コロナウイルスの拡大で集客力のある施設は軒並み休館を強いられる商業施設。私の務める館も例外でない。休館から2日目、上司に呼び出された私はこう告げられた。

「明日から、うちにいる派遣さんは来ませんので」

俗に言うこれが「派遣切り」というやつ。事前の告知もなしにあっさり切り捨てられるんだ。たしかに施設が開いていなければ、彼らの仕事はない。収入が得られなくなった以上、コストはできる限り抑えなければな

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コメントも待ってます!
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#37 Tomorrow 2017/5/10

何の反動か分からないけれど、22歳の誕生日を目前に
病み期から抜けだせない次第でございます。
いや、正確に言えば前々回の記事で悩んでいたことはクリアしました。
芸能の世界で生きていくことにしました。
理解ある両親のおかげもあり、自分で選択することができました。

満足いくまでやる。途中で他の道を見つけたら方向転換すればいい。
今やりたいことをやる。というわけです。
この決断は大きな一歩になったので

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ありがとうございます!
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