増税が導く経済の減退

こめにちは

こめけんです。

こんな記事がありました。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020080501143&g=eco

次世代に借金を残さないためにも増税が必要なんですね。

ホントに正気の沙汰ではないですね。

未来にとって増税が正解かどうかはまだ、議論の余地はありますが、今現在に増税の議論をする必要があるのでしょうか。
さらに増税すれば、家計負

もっとみる

経済と経営の関係性(前編)

明日から本格的に夏休みが始まるし、
5時半起きでウキウキしてる藤田です。

さて、今回は全員が学校で一度は習ったことの
あるワード、「インフレ・デフレ」についてのお話をしていこうと思います。

今このコロナ時代を生きている上でも、
大切になってくるので最後までぜっっってえ見てくれよな!(#円堂守)

これを読めば、今の日本国民が何をするべきなのかが間違いなく見えてきます👀

そこから「インフレ・

もっとみる

8月4日。ダークサイドと手を繋いで。

plant based.

お昼のチリコンカンポテト, チーズなしオーダー。

アイスコーヒーは、ストローなしオーダー。

夜はお野菜たっぷりお蕎麦。

パプリカ, 長芋, 長葱, 大葉, 梅干し。

お料理は、今日は生野菜で酵素たっぷりに。

デザートにバナナ2本とナッツ。

栄養たっぷり、睡眠をとる。

今日は、服やアクセを手放すということで出張買取に来てもらった。ノーブランドはなかなか難しい

もっとみる

一番学ばないといけない国『日本』

みなさん、こんにちは。

TKPです。

アジアで一番学ばないと言われている日本人。

逆に、タイやカンボジア、フィリピンやインドなどの少し昔に日本人がバカにしていた盗難アジアの国がどんどんどんどんGDP成長率も上げてきています。

日本は近い将来すぐに抜かれます。

1人あたりの生産性がどんどんどんどん低くなってきています。

でも日本人ってみんなめっちゃ早くからめっちゃ遅くまでめちゃくちゃ働い

もっとみる
GOT'EM
34

日本のエネルギー問題とは何か

自分の今後の仕事のために、日本や世界が抱えているエネルギー問題を整理してみます。今回は完全な個人的メモですが、同じく学ぶ必要がある方のご参考になれば幸いです。

●日本のエネルギー問題(「エネルギー白書」より)

 日本のエネルギー事情を把握する上で参照すべき資料として、資源エネルギー庁から毎年出されている「エネルギー白書」があります。

 PDF版とHTML版があり、いろいろな省庁から白書が出さ

もっとみる
♡ありがとうございます!(^ー^)
10

271 GDP 国内総生産 知ってる?

どうも、だらちまるです。

GDP 国内総生産

最近、ニュースでアメリカが-32.9%と過去最低の数字を出したと報道されています。

さて皆さんGDPを知っていますか?

確認ですけど、私も知っています。

けど、説明ができないのです。

この状態の人ってほとんどだとおもいます。

知っている人がいれば、むしろ教えてほしいぐらい、あとこれから私も勉強として説明させていただきますので間違っていたら

もっとみる
あなたは神なの!?
18

労働生産性について改めて考えさせられた。これからの勤労とは…?

おはようございます。
#意識低い系社長 です

昨日以下のツイートを拝見して、改めて労働生産性について考えてみましたのでお話したいと思います。(ちなみにメチャクチャバズってリプ欄が地獄と化しているので、メンタルつよつよさんは覗いてみてください。)

1.労働生産性とは

簡単に言うと雇用者のインプット(給料)に対して労働者がどれぐらいアウトプット(成果)できるか、それが、労働生産性です。

これ

もっとみる
よろしければ、フォローお願い致します。
15

GDP下方修正でマイナス4%台半ば。しかし、個人が今後考えるべき視点はそこではないと思う件。

下記7月29日に日経新聞の夕刊の見出しとURLです。

成長率、今年度マイナス4%台半ばの見通し
政府が下方修正 来年度はプラス3%台

https://www.nikkei.com/paper/article/?b=20200729&ng=DGKKZO62026930Z20C20A7MM0000

コロナの影響で飲食店など営業自粛せざるを得ない企業も多く大打撃を受けているこのご時世ですが、この記

もっとみる
「スキ」ありがとうございます!
1

2020年7月31日 アメリカのGDPは過去最大の落ち込みに?

こんにちは。ハッピーくんです。

本日はこの記事です。

米GDP過去最悪:日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO62122020R30C20A7FF8000/

米国の4~6月期の実質国内総生産(GDP、季節調整済み)速報値は前期比年率換算で32.9%減少し、統計がある1947年以降で最大のマイナス幅となりました。

感染者数が世界一多いこともあ

もっとみる
励みになります!
10