電話の出方を工夫しています。

皆さんはどう言って電話にでますか?
私は「お電話ありがとうございます。リンクアップでございます。」と出ます。

社会人になった時に、営業マンとして何か人と違う事をやりたかったので、
電話の出方を工夫して、今もこうやっています。

他には、担当した取引先に「所信表明」を持っていって大声で読んだりしました。

当時から、何か人と違う事をしたいと考えていました。

当時は環境も商品開発が他社より劣ってい

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クレームを生まない質問の仕方

何かしら情報提供をするためには、条件を絞らなければなりません。
そのための方法が質問ですが、この質問は使い方を誤るとクレームを生みます。

「は?なんでそんなことに答えなきゃいけないの?」

「そんなことそっちで調べれば分かるでしょう!?自分で調べなさいよ!」

などと言われたことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。

今回はクレームを生まない質問の仕方についてご説明します。

質問する側

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幸せだ~💛
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厳しいですな。

今朝は事務所に行って郵便受けの封筒を取り出して、取り敢えずいつもの作業をスタート。

ふと見た封筒の文字に「裁判所」と「親展」の文字があって、「??」っと素早く開封してみました。

「とある法的書類申請を怠っているので罰金よ!」

軽く書くとそんな内容の書面がA4の用紙1/4サイズの固い紙に書かれています。

「異議申し立てがあるなら1週間以内に言ってね!(2週間だったかも)」と書いてあり、月曜の

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電話では、なんでも聞いてよい

「対面接客はいいけれど、電話は怖い」という人がいますね。「相手の顔が見えないから、何を考えているのかわからない」と。

私は、だからこそ電話のほうが楽だと思います。

店頭では他の人の目もあるので泣きながら怒ることも難しいかもしれません。でも電話なら話の内容に応じて適切な場所からかけることが可能なので、正直な感情表現をしてくださる場合が多くなります。

泣きながらかけてきてほしいわけでもありません

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また、よろしくお願いします。
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005クッション言葉のカスタマイズ

コミュニケーターrank ★★☆☆☆
(後半にちょっと上級テク有り)

今日と明日は、コールセンターの導入研修でも触れるお仕事の基本のキをベースにお伝えします。

今日は前回のnoteで少し触れたクッション言葉について。明日は勘違い敬語についてがテーマです。

クッション言葉というのは、名前の通りクッションの役割をするワードです。
お願いやお断りなど、ちょっと言いにくい事やキツく聞こえる表現をやわ

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004その敬語はただの命令

コミュニケーターrank ★★★☆☆

本日お伝えする言葉の遣い方も、コールセンターに限らず仕事で使えるワードです。

ちょっと確認作業などが必要になって、電話を保留したい時にお客様にどの様に声をかけますか?

『少々お待ちくださいませ』

決して間違っている訳ではないですが、YuuMiが点数をつけるとすれば100点満点で15点ぐらいでしょうか。

お待ちくださいませって、丁寧な言い方をしているけ

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電話応対正直に言うと無理。

お久しぶりです
更新するの忘れてました。

派遣先に半年いるなんて初めてかもしれん。
派遣先に対して色々思うことあって、先週営業さんの前で電話大泣きしてしまいました。あまりにもストレスとヘイト溜まってて、、派遣先の怠慢と大人気ない連中ばっかりで萎えてる。呪いたいぐらい←

1.社員電話応対したくないから派遣に押し付け
最初は電話応対契約ではなかったんです。気がついたら契約更新した際にさらりと電話応

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ありがとう♡♡
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横に座ったほうがうまくいくときもある

「先週買ったばかりなのに、今週ニュースで新商品が出るって見たぞ!いくらしたと思ってんだ!客をバカにしてんのか!!!」

こんな電話がかかってきたら、さあ、電話に出たあなたは、どう対応しますか?

今回はそんなお話しです。

責任逃れや説得はうまくいかないことがある

新商品が出るというニュースが流れれば、実際の発売が1週間後だろうと半年後だろうと、このような電話はかかってきます。迷って迷って、意を

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また、よろしくお願いします。
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時には初心にかえる!エンジニアの価値が上がる基本のビジネスマナー

※本記事は、ギークスマガジンにて2017/09/07に公開した記事です。

オフィス作業が中心の方でも、他者に与える印象は非常に重要です。ITフリーランスであれば、クライアントとの打ち合わせや営業活動などで、ビジネスマナーが問われる機会は多いでしょう。純粋にスキルや知識で評価してもらうためには、それ以外の部分で価値を下げないのが肝心です。

今回は、基本のビジネスマナーについて復習しましょう。価値

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またぜひ記事を見に来てくださいね^^

話すしごとは聴くしごと

こんにちは!㈱プレステージ・ヒューマンソリューションのやまきです。

今日は「電話応対で大切なこと」を書いてみたいと思います。

わたしは今まで数えきれないほどの電話応対研修をやってきました。

電話応対が苦手だったり、恐怖を感じたりするひとも多いのですが、わたしも最初はその中にひとりでした。

特に最近はスマートフォンなどを一人一台持っているため、自分宛て以外に掛かってくる可能性のある電話にでる

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スキありがとうございます。
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