戻れる時に戻っておいで

戻れる時に戻っておいで

自分がネガティブな時 同じものを引き寄せちゃう事あるよね 引き寄せの法則 悲しい曲を聴いたり 関わったら病むよ~って人と関わったり 大切にしなければいけない人を大切にしなかったり 軌道がそれてる 戻れなくなる前に自分を見つめなおさないと だけど、私が言う言葉はただ一つ 戻れる時に戻っておいで…

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無仏の時代

無仏の時代

菩薩のお慈悲と聞いても 何も感じない 如来の智慧と聞いても  何の関心も持たない お経に説かれていることなんて ただのおとぎ話か絵空事に過ぎない 良くてせいぜい 教訓か、道徳か、生き方指南の類 仏など、本当に存在するはずがない むしろ、仏が存在しようがしまいが そんなこと、自分には全く関係ない どこまでも無関心…… 関係ない 関係ない 自分には関係ない 死んだら地獄に落ちる そんな非現実的で馬鹿げた話 一体誰が信じるというのか たとえそれが、仏の言葉だとして

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何かを始めるのに、遅すぎるなんてことはない

何かを始めるのに、遅すぎるなんてことはない

さすがに、まだ年末を感じるタイミングではないけれど、気づけば今年も残すところ三ヶ月半。 「今年もあっという間だったな」 と、年齢を重ねる度にそのはやさを実感している。 あまり考えたくないけれど、年始から貯金していれば今頃...とか、年始からダイエットしていれば今頃...なんて、「〇〇していれば...」と不意に考えてしまったりする。 曲がりなりにも二十数年生きてきて、何かを始めるのに遅いなんてことはない、とつくづく思う。 「今更始めるなんて遅いよな」 「今からやっても

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進むべき道

進むべき道

私、迷ってる… 私の進むべき道はこれでいいのか。 相談した貴方は、1つの道筋を示してくれたけれど、 それは私には想像もできなかったこと。 一瞬、貴方の言葉の意味がわからなかった。 きっと、よく知ってる人なら、そんなこと言わない。 どうしよう…どうしよう 貴方の言葉を信じて進むべきか迷ったけど、 自分の直感を信じて進んでみるね。 また、迷ったら相談に乗ってね。本当はすごく頼りにしてるのよ。 ホント、カーナビないと、私、どこにも行けないから。

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捨てられない…

捨てられない…

こんばんは!Kimikoです! 前回の投稿では、手放そう・捨てようと綴っていましたが 私は捨てられていないことが、あります。笑 それは建築 前々回の記事を読んでくださった方は え? と思われたかもしれません。 そうなんです。 実は完全に捨ててないのです。 今、私は一級建築士資格試験のために勉強中。 今年の7月に学科を受けましたが、不合格でした。 来年はもういいかな… 新たにできた別の夢があるし そっちに時間と労力を費やそうかな そう考えていました。 でも、試験終

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断ったからサポートできた、政治家のオファーの話

断ったからサポートできた、政治家のオファーの話

政治家の相談を受けていて、ときどき耳が固まることがあります。 政治家は言葉が命。一度口から出た言葉は、他人の耳に入って姿を変え、言霊となる。 だから、私は言葉にこだわります。 ――はい、その通りですね。 だから、失敗は許されないのです。 ――言葉の選び方、ですか? いえ言葉の使い方、と言うか、言葉を使わない方法もあると思うんです。 ――どういうことですか? 何も言わずに、ハッキリ答えずにその場をやり過ごすことも、政治的手腕だと思うんですよ。 ――時と場合によっ

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人生

人生

思い通りにいかないからこそ、おもしろいのが人生なのかもしれない。 ”こういう生き方がしたいな” ”ああいう仕事に挑戦してみたいな” ”あの人に近づきたいな” 人生ってそうやって自分自身の興味や関心を満たすためにあるんだと思うよ。 その興味や関心を見つけるために、いろんなことに挑戦してみたり、 そこでやりたいことが見つかったら、自分の人生をそれに捧げてみたりする。 ”周りがこうだから”とか、”みんながこうしてるから”とか、あんまり気にしなくていいんだよ。 人はみ

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迫る壁と迷う自分の葛藤

迫る壁と迷う自分の葛藤

目の前の現実は、今までの自分が選択してきた結果だと思っています。 これまでの選択肢が間違っていたとは思いません。常に最善の選択肢だと思う方を選んできました。 少し経ってみたら結果的に間違いだったとしても、選択した時は最善だと思っているので仕方のないことです。 不安に押し潰されそうな事がいくつかありますけど、それは向き合っていくしかないかな、ここまで選択してきたのは自分だから。

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ヴィパッサナー瞑想中に“結局は自分なんだ”と気づいた時の話

ヴィパッサナー瞑想中に“結局は自分なんだ”と気づいた時の話

もう7,8年ほど前のことなのですが、 移住先を探して 中国・四国地方を 旅していた私は 旅の途中、京都でヴィパッサナー瞑想に参加しました。 この瞑想は10日間の瞑想で、 期間中はケータイの電源もオフ、 時計も外し、本なども読んではならず、 例え虫がいても殺生もせず、 他の参加者とも目を合わさずに、 外からの情報を遮断し、 食事、シャワー、睡眠、合間にある休息時間以外は ひたすら瞑想センターにて瞑想をするというような内容です。 どこでこの瞑想のことを知って なぜ行こうと思っ

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自分で決める自由の羽

自分で決める自由の羽

自分の人生だもの。自分で決めていいに決まってる。自分の人生を歩け。 私はそう思っています。 誰かの人生を生きるのではありません。自分の判断と決断で決めていくのです。 誰かの娘、誰かの彼女、誰かの妹……そうではなく、私が私として。 きっぱりと自分の人生だとわりきるのは、なかなか難しいかもしれません。子どもの頃は誰かの子どもとして守られて生きてきましたから。守られて汚されないように大切にされてきました。 しかし大人になりその守りを取り除いて外に飛び出すことは容易なことではあ

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