話を聴く

ショックであると同時に嬉しかったこと

今日妻以外の人から、

以下のことを言われた。

「Suzuiさんって話を若干流しているような聴き方であったり、本気で聴いていないような態度をとる時がたまにあり気に入らない」

というニュアンスのことを言われ、

久々にショックを受けたと同時に、そうだよね~そういうところ確かに俺あるよなぁと気づかしてくれたことに感謝した一日。

この歳になってこういったことをハッキリ言ってくれる方は改めて、貴重と

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スキに感謝!感謝!感謝!
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【コーチング実践#32】コーチングスキル聴く「何のために聴くのか?」

#単語/文章表現が分かりにくいときはコメントで教えてください! #出来るだけ平易な表現で皆さんとシェアしたいと思っています

今回から具体的にコーチング/coachingスキル「聴く」について複数回のシリーズに渡ってシェアしていきます。

コーチング/coachingコミュニケーションにおける代表的なスキル
・聞く(聴く)←イマココ
・質問(問いかけ)
・承認/acknowledgement

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嬉しみ(*´ω`*)
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あたらしい視点を得るに

note363にちめ。

昨夜は知財系の集いに。“知財”以外は縛りのないLTを9本聴講し、さらに知財への関心は共通するものの普段かかわりのない方々とお話しした。

“知財”といっても広し。初めて得る情報や、ものの見方考え方も。

やはり他者のお話は勉強になります、ヲ実感した。

読書や調べ物はしばしばする。これらも新たな知識を得ることができるけれど、“深める”の性格がつよい。“いまある知識・関心を

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わあわあ、またお越しくださいませ
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自分が自分でいられる世界へ

幼い頃から人の話を聴く事が多かった。

友達が語る自身が直面している問題を一緒に考え、彼女の思考を想像し、自分が彼女の立場だったらこうするのかもしれないと率直に伝えていた。

本当に幼い頃は、互いの価値観に差異はほとんどなく、私が導き出した答えのようなものと、友人の語るモヤモヤの正体の間に乖離はあまりなかった。

でも、歳を重ねていくにつれて、人生の様々なステージで優先する事柄が増えていくにつれて

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ありがとうございます!💕
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話を聞いてほしかった

僕が人の話を聞くようになったのは
紛れもなく親との関係からだ

僕の父は僕が幼い頃からうつ病だった
まだうつ病がメジャーじゃない時

母は父の10個上の姉さん女房
父の看病と幼い子供2人の子育て
そのうち母も更年期とうつ病を併発した

幼い時から父との会話の記憶は少ない
母は大変だという記憶が僕の中に強く残る

両親共大変だ
というところから
母の話を聞くようになった

母を助けたい
そんな想い

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自分を愛するってなに

毎日毎日不安で仕方なくて
辛くて苦しくて落ち着かなくて
それでも今日は来て明日が来る

今人生の岐路に立っていて
僕はその旅支度を急いでいる
急ぎすぎて焦っていたことに気づいて
今は休むことを選んだ

それでも拭えなく押し寄せてくる不安を
ただ感じては今の自分に戻る

自分の今したいことはなに?
今自分を愛してるならなにする?

自分を愛するが今の自分がすべきこと
自分を愛するってなんだろう

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僕が生きたい世界

僕のやりたいことは至極シンプル
普通に生きること

好きな時に好きなことをする
当たり前に丁寧なことをする

そしてなにもしなくていいを
基本にした世界

なにもしなくていい世界は
同時に何してもいい世界で

暇だから何しよう?
の発想で進む

お腹空いたら何かを食べる
外が晴れて気持ち良さそうだから散歩に行く
深く自分に入りたいから瞑想をする

ゆったりしたいからゴロゴロする
違う世界を見たいか

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休む

旅から帰ってきて
たくさんのことが押し寄せて
焦って早く行動しないとって
ずっと空回りしてた

色んな人のアドバイスと
色んな人の意見がある中で
僕は混乱した

その中で採用したのは

今は休むこと

ずっとずっと行動してきて
休む暇のなく
心と身体を酷使してきて
僕は僕を失ってた

わからなくていいことを
わかるように頑張って頭を使った
だからよりわからなくなった

判断力がなくなって
心から

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全部楽しんでいく

僕に夢ができた

一切の苦しみのない楽園をつくること

自分の人生は自分で創造することができるなら
僕は迷わず苦しみのない世界を選ぶ

もしパラレルを選べるならば
僕は苦しみのない世界を選ぶ

そんなこと不可能だろうか

でも描いていきたい

だって自分の人生は自分で創る事が出来るから

だったら
本当にしたい事
本当にいたい人達
本当にいたい所

それを選ぶ

今まで自分を信じきれなかったから

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過去の自分に精算を

過去の自分は自分が安心したくて
人に安心を与えていた

話を聴くことで僕は安心を手に入れていた

いつかそれを好きといい
仕事にしようとした

たしかに人の話を聴くのは得意だし好きだ
でも結局は安心のためだったのかもしれない
それは定かではない

本当の自分が望むことってなんだろう

それはまだわからない

珈琲でもないのかもしれない
話を聴くことでもないかもしれない

だから一つ一つ丁寧に手放し

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