それは旦那への怒り?男性像への憎しみ?その②

こちらの記事の続きです。
『イライラを深掘りしたら産後のセックスが楽になった』
『それは旦那への怒り?男性像への憎しみ?その①』

前回の自問自答にある★の部分を
別の角度から深掘りしてみました。

――――――――――――――――

旦那に助けてって言えない

↓[どうして言えないの?]

自分優先な人だからかな…?
言ったら嫌な顔されて喧嘩になる

↓[どういうところが自分優先だと思う?]

もっとみる
ありがとうございます!嬉しいです!
4

お産のおはなし会【2】

諦めか、具体的指示か。

今日は出産や産前産後のお話なのでちょっと苦手な方は、また明日以降の更新をお楽しみにね。

これから妊娠出産に向かっている方に、産んですぐにひとりぼっちにならずに、今から夫とも諸々協力して行けたらいいねと思いながら書いてます。

ではでは、
本日も助産師さんで新生児訪問をなさっている美木さんの『お産のおはなし会』にzoomで出席。
↓美木さんプロフ

https://pro

もっとみる
嬉しいです。ありがとうございます!良い一日を!
7

「子どもが産まれたのに、夜遅くまで働きたいなんて父親としてありえない!」と夫を悪者にしていた私

医師夫婦である私たちは、結婚前も結婚後もお互い多忙だった。
DINKS時代は、平日に夕食を共にするのは週1回ほど。
土日も勤務があったり、当直があったりと、2人ともそんなライフスタイルだった。

子どもが誕生し、育休を取得した私は、24時間家にいる生活になった。
一方の夫は、変わらず仕事を続けていた。
極力早く仕事を切り上げて、帰ってきてくれるようになったものの、私は、「自分と夫のライフスタイルの

もっとみる
わーいわーいわーいヾ(o´∀`o)ノ
2

【産後ドゥーラのご利用者さまと〇〇○💓】←なんか怪しい!笑

こんにちは、産後ドゥーラ・オンラインドゥーラの梅田千佳です。

オンラインドゥーラとは


先日、1年前にドゥーラをご利用いただいていたママとデートしてきました❤️



無事に元気いっぱい1歳を迎えた息子くんと⭐️



ママからは、会ったら絶対に伝えたいと思っていた!と、本当にドゥーラを利用して良かったと、お伝えくださりました🥺🥺✨✨



ご主人のサポート、義両親

もっとみる
また お願いします。
6

焦らなくても大丈夫

こんばんは⭐️

先日、育休中の後輩からLINEがきました。

「何かしなきゃって思うのに
何すればいいか分からないです💦」

今までずっと
バリバリに働いてきた彼女。
いきなり目の前の生活全てが
育児になってしまい、
社会とのつながりも感じない、
このままだとダメだ
なんかしなきゃ、と思ったみたい。

すごく良く分かる。
ホントに分かる。
私たち真面目ね 笑笑

でも、
焦らなくても大丈夫❤️

もっとみる

★19 産後クライシスを卒業します【タツヤさんへ 10/18】

3ヶ月のチャレンジが始まって一週間が経ちました。
すでにムートには(弟くんにも!)目を見張るような変化がみられているのは驚きです。
さらには、夫婦のチームワークがとても心地よくなってきています。

4年前、弟くんが産まれてから、夫婦間で本当に色々なことがありました。(と、私は思ってます。夫は…忘れてることも多いかも笑)

我が家にも、噂の「産後クライシス」が、じわりじわりと、やってきました。(と、

もっとみる
私もスキ!
3

私が頑張るほどワンオペ育児が進む

朝日新聞デジタル『CM炎上、ジェンダー表現なぜズレる メディアの男女像』

コチラの記事は、ジェンダー炎上をしたCMに関するものです。

冒頭の、「ワンオペ育児」の母親の様子を映し出したとあるCMについて、「ワンオペ育児」経験者の間では、意見が分かれたという内容。
その中の、かつてワンオペ育児を経験したという女性からの言葉に心から共感しました。

 娘2人を育てた東京都調布市の女性(59)は「動画

もっとみる
ありがとうございます🥰
9

保活とスーツに見える作業着

昨年の12月に生まれた娘が10か月を超えました。

1歳には復職予定です。

今は保育園の申し込み準備で大忙しです。

今まで上の子を通わせていた保育園とは別の園を選ぶ予定です。

保活の手順

1.通園できる保育園をリストアップ

2.保育園に連絡して見学の予約をする。

3.保育園を見学する。

4.申込用紙を手に入れる。

5.書類を提出する。

6.入園の可否を確認する。

7.入園許可が

もっとみる
サンキュー
6

絶望の中で見つけた光 ~小田桐あさぎさんの講座~

産後うつ、育児ノイローゼ、離婚危機という三重苦。
暗く長いトンネルの中で、私はもがき苦しんでいた。

幸せになりたい。
夫を愛し、夫に愛されたい。
娘と家族3人で、笑顔あふれる日常を送りたい。

でも、その方法がわからない。

そんなときに私が出会ったのが、小田桐あさぎさん。
彼女の著書を読み、
いかに自分が常識や他人の価値観に縛られていたのか
自分らしさ、自分の本音を無視していたのか
そして

もっとみる
今日もいいことありますように^^

「私、毒親になってしまう!!」~離婚危機で気づかされた恐怖~

私たち、結婚5年の夫婦。仲は悪くないつもりだった。

同い年の夫とは、いわゆる職場結婚。
お互い多忙ながらも、よく外食に出かけたり、毎日他愛もないLINEのやり取りをしたり、年に1度は海外旅行へ行くなど、一緒に過ごす時間をできる限り確保しながら、DINKS生活を満喫していた。
お互いのキャリアが一段落したタイミングで、そろそろ子ども欲しいねという話になり、待望の第1子が誕生。
しかし、産後クライシ

もっとみる
わーいわーいわーいヾ(o´∀`o)ノ
2