そがさちえ

インタビュアー&ライター│文章添削アドバイス│今より書くのが好きになるコミュニティ主宰│ヨガセラピスト。 歩みやプロフなど経験と想いを言葉にするお手伝い。お母さん業界新聞記者。2児の母。水戸出身厚木在住。 ▼詳しくは https://writing-sachi.com/

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    • インタビュー記事や編集後記のご紹介

      その人のこれまで歩んできた道、想い、そしてこれからを飾らずそのままの魅力として紡いでいます。

    • 〈自己紹介延長戦〉なぜ知りたい・伝えたい・場を和ませたいのか

      なぜ自分が、話を聞きたい=相手を知りたい、それを伝えたい、そしてその先に場を和ませたいと思うのかを自分で探っています。

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    書くことが、とにかくすき&自己紹介

    はじめましての方も ご存知の方も こんにちは。 こちらを読んでくださってありがとうございます。 昨年ふと気づいたのですが、泳がないと魚が死んでしまうように、書かないと苦しくなる…。 どんどん上がってくる言葉を 書き綴っていますのでよかったら♪ ▼インタビュー記事の仕事や日々の雑感 このnoteです^^ ▼そがの自己紹介https://ameblo.jp/sattsun2525/entry-12418161438.html ▼子育て中の日常 (子どものオモシロ発言

      • 2日連続で、これぞプロの仕事!に触れた幸せ

        コンタクトを行った先は?コンタクトが切れてしまい、コンタクト販売専門店へ行くか眼科へ行くか迷いに迷って眼科へ。 正解でした!! 元々は、コンタクト販売専門店提携の眼科の先生よりも、今日行った眼科の先生のほうがよく診てくれるからという理由で決めたのですが。 視力などの検査をしてくれた方が、もうプロだなと唸らされまして。 プロってスゴイ。プロの話、楽しすぎる♪私のメガネの分厚さからだいたい困りごとは見当をつけて、さらにヒアリングでこちらの要望を聞き、それに合わせたレンズの

        • "ロードムービー"と後輩とお節介な自分

          Mr.Childrenの『ロードムービー』がかかった。 久しぶりだ。 懐かしい。 ぶわぶわと感情が溢れ出す。 昔、後輩が貸してくれたCDに入っていて、この曲が気に入ってると言っていたっけ。 私はこの2つのフレーズがすごく好きだった。 20代前半の自分は、人を救える気がしてた。 世の中を斜めに見ているような、諦めてるようなその人を、私なら「なんか楽しいかも」と思わせられる。 生まれてきてよかった。 自分のことを好きになれた。 そう思ってほしい。 そう思ってもらえるは

          • 箱根駅伝と祖父と、やりたいこと

            今年も箱根駅伝が終わった。 ずっとテレビにかじりついて観ることは、もうだいぶしていないけれど、CM前の「第○○回箱根駅伝です」というアナウンサーの一声を聞くとお正月だと感じる。 世の中みんな箱根駅伝に大きな興味を寄せてると思っていたのだけれど、夫や夫の実家は違っていた。 やはり育った環境は大きい。 1才から大学進学まで母方の実家に住んでいて、実家のテレビの主導権は基本的に祖父だった。 祖父はお正月の実業団駅伝、箱根駅伝、毎週何かしらのゴルフ、夏の甲子園、そしてフィギ

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            いまだに、ライターと名乗っていいんだろうか?という大きな疑問に襲われることがある。月1回くらい(笑)。 そのことを尊敬する方に話したら「それ、あるあるだよ」って言われてそんなものか…と思った。

            書くこと、伝えることの作用

            「あ、これは残しておきたい!」のメモから平日の朝5分ほどで娘のことを書き、子育てブログへアップ。 それ自体は、できごとと感じたこと(私の解釈)を書いただけ。 でも、書き終わって読み返すとじわじわと別な感情も呼び起こされる。  ・娘はこんなに大きくなったのか!! ・普段、余裕がなさすぎて厳しすぎたかな… 日々のことをこうして記事にすると、自分のことも、娘のことも、ちょっと引いた目で見られる。  「いつもガミガミ母さんな自分」というセルフイメージがあるけれど、"いつも"

            某チキン屋さんの思い出-竹内まりやさんの脳内再生が止まらない…

            つかの間のフリータイムに来たのは…「お弁当をうちで食べたい」という息子をお昼過ぎに幼稚園へ連れていき(大大大遅刻(笑))、今、1時間半のフリータイム。 ケン○ッキーへ来ました。 たんぱく質多め、糖質少なめのダイエットを続けているので、肉々しいランチ。 何年か前と比べて、ポットパイが小さくなってる…。 スプーンがプラスチックから木に変更。 この曲、聞くと脳内再生エンドレス…いろいろ考えながら食べていると流れてきた、ケン○ッキーのクリスマス時期定番の曲。 ♪クーリスマスは

            娘の眼科に付き添い。 思い返すと、自分は幼稚園頃まで週2~3回は小児科にお世話になってたな…。 最近はだいぶ丈夫になってよかった~(笑)。

            「わかりにくい」「伝わらない」で損してる!

            やっぱり、わかりにくい文って損だなと先日思ったエピソードを。 先日、とある案内文をSNS上で見たのですが何度読んでもわかりにくかったんです。 "書いた人をよく知る人"だけに向けたとしたらまぁわかるんだろうという文でした。 でも、私のようにうっすらしか知らない人も読むには説明が足りなすぎる!! そして表現は違いますが「うっすらしか知らない人へも向けて書いてる」と記載があったんです…。 さらに、誤解を受ける単語も入ってる。 その人の想いはすごく素敵なはずなのに「誰が読む

            私の書いているインタビュー記事を読んでくれた方が、「ライターの存在感がない、その人が目の前にいるみたいなインタビュー記事」だとほめてくださって、本当に嬉しい。 自分の記事のよさは自分ではわからないものだな。客観的視点大事!

            ちょっとの手直しで、格段に伝わる文章へ-直すポイントがわかり次に生かせる、「Zoomおためし文章添削」始めます

            「伝えたいこと、書いてみたいことはあるけれどうまく伝わってるのか不安…」 「こわいけど客観的なアドバイスをもらってみたい」 という方向けに、Zoomおためし添削を始めます! こんなお悩み、モヤモヤありませんか? そんなお悩み、お話しながら、Zoomであなたの文章の手直しポイントを知り、少しでも発信を楽しいものにしてみませんか? 始めるきっかけは、リクエスト!実は、このZoomおためし添削、ずっと関わらせていただいている、英語と旅のハードルを下げるナビゲーター小森愛子さんの

            ついさっき、虹が見えた! 空見るの好きなのはいつからかな?と記憶をたどっていたら、小学校の帰り道の畑の道から雲と空をずっと見てたことを思い出した。

            最近の子育てあれこれ

            在宅で、インタビューや打ち合わせ、集中して書きたい時のみ"託児所"を利用してきたこの1年弱。 コロナが多い時期は使わず、落ち着いていたら息子も喜んで託児へ行ってくれていたのに、3週間前からパタっと「行きたくない!」。 もう年内には幼稚園に入る予定もあり、日々、「1人の時間がほしい」「言うこと聞いてくれ…(←イヤイヤ期ピーク)」と葛藤しつつ、半ばあきらめて2才11ヶ月と過ごしてます。 ▼葛藤したり、幸せを感じたり。 ▼自分のコンプレックスが刺激されたり…。 きっと数年

            伝わる一歩は、まず"自分"起点

            書きたい気持ちはあるのに書けない。 伝えたい想いがあるのに、「どう思われる?」「これ、誰か読んでくれる?」など、いろいろ気になってアレコレ考えるうちによくわからなくなってしまう…。 そんな方のサポートをしています。 今日はオススメの第一歩のやり方を書いてみますね。 第一歩としてオススメなのは…まずは気持ちが動いたことを、何も気にせず書ききる。 ここは2つのポイントがあります。 ①気持ちが動いた時 気持ちが動いた時、例えば嬉しい・面白い・悲しい…などって、子どものこ

            ふとした問いかけからいろんな自分に気づく-【募集開始】自分を見つめなおす、インタビューセッション -

            先日担当したインタビュー記事がもうすぐ公開される予定です! 公開前にチェックをする時には毎回、 と泣きたいような、誇らしいような気持ちがしています。 公開されたらこちらでもお知らせしますので、お楽しみに! 「インタビュー、私が受けていいの?」と思ったあなたにこそ届けたいさて、今日は【自分を見つめなおすインタビューセッション】のご案内。 そう思ったあなたに届いたらいいなと思って書いてます。 よかったら最後までお付き合いください^^ 問いかけで気づく、自分誰かと話すこ

            自己満足バンザイ!何歳でも、母でもやりたいと思ったらやっていい。

            今年6月から、ダイエットしてます。 今のところ7キロダウン♪ 元々は「痩せたい!」よりも 「疲れにくく健康になりたい!」 「娘のアレルギー体質をなんとかしたいから栄養知識がほしい」 が動機。 …と言いつつ。 やっぱり、痩せたらどうなるか、やってみたかった、痩せた自分を見てみたかったんです(笑)。 子ども時代~20代は基本細かったけど、その後は徐々に増えてました。 ポヨポヨしつつ普通体型だし、子どももいるし、40代に入りおばちゃんまっしぐら。 と自分に突っ込み入れ