★法務情報サマリーβ版★ (0074)

Webサイト等でリリースされた様々な法務関連情報を閲覧等しやすいようにまとめさせていただきました。皆様のお役に立つことができれば幸いです。

<Index>
1. 個人データの漏えい事案における実務対応(2020年8月27日号)
2. 「個人情報の保護に関する法律についてのガイドライン」及び「個人データの漏えい等の事案が発生した場合等の対応について」に関するQ&Aの更新
3. 中小M&Aハンドブッ

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「スキ」いただき、ありがとうございます!

1番稼ぐ人

上場会社で1番稼いだ人は誰だ?

ランキングでてました。

役員報酬で1億以上の方は開示対象です。

正解は、

やはり、

ソフトバンクの孫さんでした。

配当含む収入の総額は195億4200万円でした。

役員報酬は2億0900万円でしたが、配当収入が193億3300万円となりました。

夢がありますねー

一方で、ライバル会社のKDDI社長は2億円、

NTTドコモは上位500位に入らなかっ

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ありがとうございます!
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これは必見!良記事でした!!

私は雑誌を見たり買ったりすることはほぼ皆無ですが、今年は珍しく2冊ほど買いました。その中でこれは皆さんがぜひ見ておいた方が良いと思いました雑誌がありますので、ご紹介します。

日経PC21 2020年10月号

この雑誌はリスクマネジメント、セキュリティマネジメント上、非常に重要なことがたくさん詰まっていて値段以上の価値があります。

特集:アカウント&パスワード 超管理法
   古いPC&スマホ

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実は結構思いを込めて書いてます。ありがとうございます。
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【ダメゼッタイ】それ不正受給っす

【ダメゼッタイ】それ不正受給っす https://youtu.be/GvDAc2w7dUA

◆不正受給シリーズ
背に腹は代えられない、生きるために必要なのかもしれない。
また悪気はないのかもしれないですが、ダメです。

これまでの動画はこちら
◆コロナ融資シリーズ
 https://www.youtube.com/playlist?list=PL7a6R24Ckt0xDKjw2xpu81ChCi

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スキ、ありがとうございます。
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いくぱぱラジオ(第157回)

上手にマネジメントができるからこそリスクが取れるようになる

ありがとうございます!よろしければシェアをお願いします。
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星守る犬

これちょっと前の漫画だったと思います。
時代を読まない自分を変えない親父と、その親父を中心としてバラバラになって行く家族のお話だったかと。
家族の面倒を全て妻に押し付け、会社でも変われない自分を擁護し、病気になって会社をリストラされる。
そこで妻からも三下り半を突きつけられ、全てを失って車と犬を連れて自分の最後の場所を見つけに出ます。
途中で拾った少年に有り金全部すられたり、なんだかんだと最悪のエ

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実は結構思いを込めて書いてます。ありがとうございます。

信じちゃいけない〇〇人、動くと思うな〇〇製。

昔、まだWindows95というものもなかったの時代。
私はDOS/Vという運動に参画していた。
全世界的に標準だったのは、IBM PC/AT互換パソコンだった。
なぜか日本だけがガラパゴスPC98。

日本語の壁である。
その日本語の壁をIBM PC/AT互換パソコンで乗り越えるというプロジェクトが密かに進行していた時、私はたまたまその運動にはまり込んでしまった。一般的には、WindowsがPC

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実は結構思いを込めて書いてます。ありがとうございます。

月に代わってお仕置きよ!

なんて子供向けアニメーションがあった気がしますが、月なんて太陽光線を反射しているに過ぎません。
もともと地球の一部が、なんらかの衝撃で飛び出たものということのようです。地球の重力に引っ張られて、地球に対して同じ面をずっと向け続けているので、自転しているわけではありません。

そんなものにスピリチュアルな力なんてあるわけがありません。

おセンチにも程があるというものです。

時代はスピリチュアルに

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励みになります。ありがとうございます。
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契約とハインリッヒ

民法。体系だててインプットしたいけど、
広範だからちまちまやってると力尽きるし、
木を見て森を見ずみたいなことになりがち。

現実の案件を教材に勉強するのが1番身につくし、
熱いうちに打ちながら補完していくしかないかなぁ。
現実の案件で勉強になることがとても多いという話↓

契約書ってだいたい、
取引条件(普段どう取引するか)と
一般条項(有事にどう対処するか)でできてて、

前者をちゃんと決めと

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スサノヲと草薙素子-コロナ時代の冒険論

劇場版「攻殻機動隊」に登場する、血を流す肉体をもった「ホモサピエンス」はすべて、臆病で卑怯な存在として描かれており、勇敢で冒険的かつ犠牲的精神をあわせもった「人間らしい」存在は、すべてサイボーグかアンドロイドとして登場します。

発売中のスキー雑誌「FALLLINE」に「新しい出帆-コロナ時代の冒険論」という記事を書かせていただきました。冒険家の三浦雄一郎さん、オリンピックスキーヤーの佐々木明さん

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袖触れ合うも何とやら。ありがとうございます。
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