バスに乗りながら船に乗る

ハンドメイド作家のPlava Stabloこと、青木弘之です。

ここしばらくの間、私のnoteへの記事投稿は週2回(基本的に月曜日・金曜日)行っています。

そのうち金曜日は、私が製作・販売している海外旅豆本「旅から生まれた豆本」に仕立てている国についてのご紹介の記事を投稿しています。ご紹介してきた国の数もずいぶん増えてきましたが、もうしばらくは引き続きご紹介できそうです。

一方、月曜日につい

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感激です!!!
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リアル・ジャングルクルーズ

東南アジアといえばこの景色。
メコン川です。 総距離4,000kmを超え、ベトナムだけでなくカンボジア、ラオス、ミャンマー、タイを流れてくる巨大な川。
”きったねー水だな!”
と言う人が多いですが、違うんですよ。 この色は何かに汚染されている訳ではなく、栄養豊富な豊かな水。
昔からこの色だということを考えれば汚染された汚い水というわけではないのはわかるかと思います。
まぁ、、、泳ぎたいとは全く思い

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メコン川沿いの遊歩道スントーン・ウィチット通りで過ごす日がな一日!

ここのところ長距離バスでの移動が続いていたので、今回はここナコーンパノムに連泊してのんびりすることにしました。特に何することも無くメコン川を眺めてボーっとしただけでしたが、個人的には悠久の大河メコンに癒されて大満足の一日となりました。

〇早朝のメコン川遊歩道を行く

メコンから登る朝日を観るために、先ずは川沿いの遊歩道に向かいました。

この日の散策は、ホテルの近くにある時計塔を起点にしてナーガ

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Thanks fou your warm judgment.
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タイ東北部最果ての町ナコーン・パノム~悠久の大河メコン川とそこで繰り広げられる豊かな暮らしについて!

〇ナコーンパノム散策の前に

下の地図で赤く表示された場所は今回の宿泊場所で、青く見えるのが有名なメコン川になり、直線距離だと500m位の近さになります。

また、ナーガ像と表示された場所がありますが、この場所が概ねナコーンパノムの中心地と考えれば良いかと思います。

また、メコン川の対岸はラオスと言う国で、川の中心に国境線が引かれております。ここナコーパノムからラオスまでは船で渡ることができ、双

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ありがとうございます。
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