恐れのないチームを目指すために、地道に一人ひとりと話す

平日は毎日30分雑談の時間を設けて、趣味の話し、健康の話し、仕事の話し、献身的な行動とは何かの議論、献身的な行動をシェア、などをしています。

今日メンバーと話したときに「自分は献身的な行動ができていないと思っているので、実は参加しづらくて・・・」という意見を聞きました。

そこで「献身的な行動をシェアするといっても、些細なことも多いし、献身的な行動は特にありません!と宣言することもOKだから、気

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ありがとうございます!嬉しいです!
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続・"大人の発達障害"を考える

おこんばんは!

前回「"大人の発達障害"を考える」という記事を書きました。

今回はその続編になります。

上司に訴えかけてみた

簡単に経緯を書くと、私の所属する部署のリーダーが発達障害(と思われる)で、

メンバーとの衝突が激しく、業務に支障をきたしています。

先日、そのことをリーダーより上の上司に訴えかけました。

本人は自分の特徴(すぐカッとなってしまうことや、人を傷つけるストレートな

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ミーティングを開くときの5原則

こんばんは、
今日もnoteを開いて頂き、ありがとうございます。
皆さんの就職活動や、人生においての「気づき」を与えられるよう、発信していきます!

もし、内容がいいね!と思ったらいいね、フォローよろしくお願いします!!

今日も本から得た学びを発信していきます!

○ミーティングを開くときに気をつけること

みなさんも、これまでの人生で「ミーティング」というものに参加したり、開催したりした経験が

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やったぜ。
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人の成長の喜びと健全な焦り/成長と卒業を考える

おはこんばんちは、melodahandsomeです。

今日は、「成長」についてのお話です。
この1週間は、うちのメンバーの成長を大いに感じる機会に恵まれた週でした。「人(メンバー)の成長」って、見ていて、純粋に良いものですね。

僕は教師としての顔も少し持っていることもあり、人の成長ということについては、比較的、意識的に観て取れる方だと思っています。僕は『ホワイトスペース理論』と言い続けています

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感謝!あなたへ一言〜誰かと歩くなら、ぶつからないように、離れないように
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結果を出したい

ずっと補欠だった。

なかなか試合に出ることができなかった。

試合に出たい。

試合に出るためには結果が必要だった。

結果を出すために、

誰よりも遅くまで練習した。

それでも思うように結果を出せなかった。

いいプレーをしたいとか

ヒットを打ちたいとか

結果を出そうとすればするほど、

欲を出せば出すほど、

結果は出ないものだった。

自分のことしか考えれてなかった。

そこからチー

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ありがとうございます。励みになります。
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『キングダム』で学ぶ乱世のリーダーシップ

※孫子の兵法を知りたくて調べたら、キングダムとの関連を書いていたので気になった。安かったので購入した。

→は自分なりのコメントです😊

誰しもリーダーになれる、信のように。

自分の弱みをさらけ出し、素直に協力を頼めることも大事
→素直って大事だと思います。高すぎるプライドはいらない派です。

下の人間の気持ちも理解できるべき。

他者を巻き込むだけの熱量!
苦しい、困難、初めて、半信半疑の時

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スキありがとうございます
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リモートワークの課題を20個集めてみました(うち5個の解決法を記載します)

リモートワークを実際にやってみると、いろいろな課題が見えてきます。
弊社でもたくさんの課題にぶつかっています。

リモートワークを経験している何人かに聞いてみたところ、リモートワークの課題が20個ほど出てきました。(これでも数を絞りました)

リモートワークの課題20個

* 回線の状態がもろに影響する
* 目が疲れる
* 同じ体勢が多いので体が疲れやすくなった
* 新メンバーとの関係構築が難しい

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ありがとうございます!嬉しいです!
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二度目の育休から復帰して一年

1人の時間は貴重だ。

だがすぐに過ぎていってしまう。

やりたいことも、やらなきゃいけないことも、貧弱な身体ではとても受け止めきれないくらいにあって、かつ、貧弱だからこそ十分な休養とスケジュールの中の空白が必要で、どうしたってすべての欲は満たせない。

それが幸せということなのか。

子どもと一緒に、アルパカ牧場のアルパカの赤ちゃんも見たいけど、小説も読みたいし漫画も読みたいけど、ごちゃごちゃし

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ISIDのデザイナーになって感じたこと

こんにちは!まつみさです。

ISIDに転職してもうすぐ1年が経ちます。(あっという間ーー!)前職はベンチャー企業で働いていたのですが、140名程の社員の中でデザイナーは自分のみ。

しかもグラフィックデザイナーから転身したばかりの新米すぎるUIデザイナーだったので、戸惑いも多い毎日でした。ISIDに転職したこの1年はたくさんの学びを得ることができ、心身共に充実した毎日を過ごすことができています。

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スキありがとうございます!
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小ボケた父から 生殺与奪権 を奪還した話

このブログ、とあるチームに属しています。
普段は気ままに自分の好きな事を記していますが、
つくづくとチームのありがたさを感じています。

だって、自分の頭だけでなく、人数分の思考を使うことができるからです。

チームというのは足し算ではなく掛け算 なのです。

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さて、親が子に対して持つ絶対的な権利 「生殺与奪」

生かすも殺す

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ワッショイ!! 幸あれ~
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