コメディの冬

コロナ禍において、身体的な接触は出来るだけ避けましょう、という風潮というか、欧米社会の文化として出会った際にキスやハグをするのがダメだ!ということになりました。日本では挨拶で接触することはありませんので、その習慣の方がいいとも言われましたが、だからと言って日本人がまるっきり接触しないわけでもありません。

漫才を始めとするコメディアン、バラエティ番組などで、ボケた人にツッコミとして頭を叩くことはよ

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ありがとうございます!

サーカス

幼い頃は父親に連れられて、

一番最近の記憶だと

7年近く前に地元にやってきた

サーカスを観に行った。

独特の妖しげな美しさが

とても魅力的な世界。

私が大好きな漫画家

古屋 兎丸先生の最新作。

『ルナティックサーカス』

今、読み終えて…

最高に面白くて物悲しくて

早く続きが読みたくなった!

気になった方に朗報!

1話だけ無料で読めます↓

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ありがとうの感謝の気持ちを込めて!
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泪眸サーカス

 名前の無い移動式サーカス。テントは、赤と白いの縞々で、老いぼれたライオン一匹と疲れた道化師、嘗ての夢。
 今、テントはベルリンの郊外、小さな遊園地の隣にしんなりと潜んで居る。静。二十二時、開幕。
 ピエロの呼び声とオルゴールの音楽が流れたら、サーカスの始まりだ。客は疎ら、それ位が良い。チケットが折られ、レッドレルベットの簡易席に座ったら、いざ開幕の刻。
 「さあさ、この世は陳腐な夢だ!遊んでおゆ

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さんきゅ♡
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ありがとうございます!
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【塩見正太郎】取材後期ヒトナリch

運動をするものにとって、若いうちから始めることって

一番に優位性を感じる部分だと思いますよね?

その常識を覆し、20歳まで運動未経験の人が、カポエラきっかけで

JOC強化スタッフになる話

塩見さんの話を聞くと、思い込みなんて

自分の妄想なんじゃないかって思えてきます。

挑戦に足の出ない方

おすすめしたい動画です。

塩見正太郎 柔道整復師

現在、東京都品川区中延でACRO整骨院を営

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オ体操も来てね(o^―^o)
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(詩)雨のメリーゴーランド

雨のメリーゴーランド
十二月の雨

クリスマスツリーも濡れている
飾り付けられた五角形の星も
色とりどりのミラーボールも
ミニチュアの
サンタクロースの微笑みも濡れている

特設の期間限定公演の
アドバルーン型の
赤いサーカス小屋の屋根もしっとりと

その中で響いている拍手喝采
子どもたちの笑い声を
屋根を叩く雨の音が
しっとりと包み込んでいる

雨のメリーゴーランド
尖った青い三角屋根に
絶え間

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いい詩と小説が書けるよう、がんばります。ありがとう!
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スキしてくれたあなたがスキです!
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新宿天幕〜サーカス〜というスパイス

今回の実験🧪は、横のつながりを最大化するにします。

【仮説ーヒトの紐付きよりサーカスの場所の紐付きの方が客ー店のwinwinになるー】
①自分の知る人を、その他の人に紹介する。
②そのつながりはSNSで保存する。
③SNSの繋がりで、次回来やすくなる。
④知り合いの知り合い、つまり知らない人が来る。
⑤多様な人が集まり、客と客の繋がりが生まれ、仕事の授受が出来る。
⑥スナックのママに紐つかない

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ありがとうございます!これで明日から頑張れます!
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ポリジョイ

昨今、写真を撮る為だけの行動が多い。
それじゃあ、全部写真に収めて終わりではないか。
実際それ以降が大切なのに。
だからこそ、撮影禁止の場所に行ってみたいと私は思う。
カウンター・カルチャー。
そして、写真に残せないからこそ、それを五感に焼き付けて、自分の考えを巡らそうと思う。

初、サーカス。

ある本で
「親から今度ポリジョイサーカスに連れて行くと言われると、脳みそが「ポリジョイ!ポリジョイ!

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こんなに…スキ…
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ありがとうございます(=^ェ^=)
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