うたってきりりんぱ2nd Season



昨日注文していた鬼龍院翔大先生のアルバム「うたってきりりんぱ 2nd Season」が自宅に届いた。邦楽カバー全10曲収録。数々の名曲に新たな息吹きが吹き込まれた。

鬼龍院翔大先生のソロ、ゴールデンボンバーの公演には以前お邪魔したことがある。とにかく人を楽しませ飽きさせない。このアイデアはどこから出てくるのか?尊敬しています。

社会は相変わらず先の見えない日々。素晴らしい作品から心に少しで

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ありがとうございます。シェアもよろしくお願いいたします。

esportsを10倍楽しむ方法【僕の知り合い限定】

おはプレイド!(挨拶)
ウェルプレイド代表取締役の高尾です。ハンドルネームは”ぽれさん”です!

目まぐるしい!ありがたいことに本当ここ最近、いやここ数ヶ月忙しいったらありゃしない。”忙しい”だなんて、そういう話は自分で言わないってのが定石なんですが、まぁいいじゃない。たまには。

タイトルの通りですが、最後まで読んでくれれば僕のお友達であればesportsを10倍、いや100倍楽しむことができる

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来週もまた、スキしてくれよな!
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ゴールデンボンバーの「女々しくて」の替え歌。

あまりにも事務職の仕事を辞めたいと思うことが多くて、つい替え歌を作ってしまいました…。

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辞めたくて
辞めたくて
辞めたくて辛いよ

僕の事を利用したの?
あんなに「ぜひ!御社へ!」と言ったのに
自分勝手な奴らばかり
僕はもう疲れた…

電車の中では座りたい
沢山の人混みの中で
おっさんの頭だけが輝いて

ラクしたいね上司と関わらず
僕のシグナル「近づくな」
めんどくさい客

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サンキューです\(^-^)/
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好きを追求する

どうもjiyaというものです。今回は大好きなおばあちゃんから大事なことを受け取った話です。

私が高校生だった頃おばあちゃんが亡くなりました。おばあちゃんが亡くなる前のことは今でも鮮明に覚えています。おばあちゃんは考え方が若く色々なことに挑戦する人でした。

「ゴールデンボンバー」が大好きで、私のためにアルバムをわざわざ二つ買い私にくれる程でした。

そんなおばあちゃんは私の好きなことを話すときに

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いっぱい好きです
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放浪 2020/NOV/03~

放浪 2020/NOV/03
#名古屋
に行く。時間があるので #中村遊廓跡
を探訪。スーパー ピアゴ から遊廓の建物の屋根が観える。趣深い感じが観える。その建物をリニューアルして #蕎麦屋 #伊とう
があるので入ってソバを頂く。860円。高い。やはり、ソバは山形に限る。遊廓の雰囲気が二階や奥の方には漂っているが、そっちで食べるには更に高額になるらしい。
スーパーや蕎麦屋の横に #ソープ
が何軒

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ありがとうございます

【金爆】「女々しくて」だけじゃ無い!ゴールデンボンバー神曲3選!【本人映像付き】

どうも!KANです!
このnoteブログ、毎日更新を初めてから127日目です!

お陰様でブログ総アクセス数は20,000強!
ありがとうございます!

ゴールデンボンバーについて!

今日の記事では、「ゴールデンボンバー」略して「金爆」の、
個人的に好きで今ハマっている曲を3つ紹介していきます。

ちなみに「ゴールデンボンバー」とは、
鬼龍院翔、喜矢武豊、歌広場淳、樽美酒研二の4人からなる
ヴィ

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首が痛い

やらかした。

デスクワークとか趣味でパソコンポチポチしたりとか、スマホっ首とか、寝違えたとか、思い当たる点がありすぎてどれが原因かわからない。

最近困ったことに、パソコンポチポチしてるときにめっちゃ首が痛い。

首も、手首も痛い。

んで、ドライアイ拗らせて。頭も痛い。

ローンじゃないけど地味にじんわり効いてくる、奨学金とかの借りたやつ。

稼ぎの割に取られるよね、年金とかその他経費とか。

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いいことが起きますように♡
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翔さん、ヒプマイのパーティーを止めないでの元ネタ考察したわよ

キスミー!YukLabです(^-^)

Q.・・・冒頭のテンションは何?

A.ゴールデンボンバーの鬼龍院翔さんのブログのサンプリング(^~^)

↑このブログによると「Dance My Generation」は翔也さんの名曲(という設定)のカバー(という設定)なのね!((('-')))

Q.サンプリングって何?

A.Wikipediaでは次のように書かれている≡⊂( ^-^)⊃

音楽におけ

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お楽しみいただけて光栄です!
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ゴールデンボンバーにいのちを救われた話

新卒で入った会社がとんでもない会社だった。

毎日外回り営業で、帰れるのは日付が変わるか変わらないかの時間。

どこかもわからないエリアを割り当てられ、毎日何万歩も歩いてた。

仕事を辞めたかった。とにかく辞めたかった。

毎日ギリギリで、仕事を辞めることしか頭になかった。

真夏の出来事。

少し田舎の、駅のホーム。

息ができないほど暑くて、身体も心も辛かった。

暑さのせいか、その日は特に気

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