カルチャーショック?アメリカではありえない日本の当たり前8選

外国に来てみると、日本ではありえないことが当たり前になっていてカルチャーショックを受けることも少なくないはずです。

今日は私がアメリカで何気なく友達に話したらとっても驚かれた8つのことを紹介します。

①学校の校則が厳しい

ヘアカラー禁止、ピアス禁止、長い髪の毛は結ぶ、眉毛の手入れ禁止など、、、

学校によっても校則は違いますが、私の通った中学と高校は校則の厳しい学校だったので、それを聞いたア

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ありがとうございます!
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【アメリカの思い出】その2

ぐにゃぐにゃの赤ちゃん達を連れてJFK空港に到着。

現地のスタッフさん(アメリカ人)が車でお迎えに来てくれていた。
最初にびっくりしたのが運転中なのに話しかけると
後部座席の私たちの方に体ごと顔をむけて話してくる。

(いやいや、時速120km以上出てるやん、前見て!
うちらの方ずーーっと見てくれなくていいし!)
と言いたくてもそんな事、英語で言えないし。

恐怖に怯えながらも無事に新居に到着し

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ありがとうございます。嬉しいです!
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福祉業界の転職者が置かれやすい状況について

前回のnoteに続いて今回も福祉業界の転職者に関する話題を解説します。
前回のnoteをご覧になっていない方はこちらよりご覧下さい。

前回は福祉業界への転職が多くなる現状に関するお話でしたが、今回は福祉業界に転職した後に転職者が置かれがちな状況についてお話します。

置かれがちな状況① カルチャーショック

福祉業界に転職した後に転職者が置かれがちな状況の1つが「カルチャーショック」です。別の業

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実録香港ライフ③

こんにちは。先日、この第二話をお届けした際、「香港で受けた洗礼」という話で、①としながら①だけで力尽きて終わってしまいました。今日はその続きを書かせていただきたいと思います。

《香港の洗礼》

②触れ合う手と手

香港の地下鉄では、礼儀正しく降りる人を待ったりは致しません。    扉が開いたその瞬間、(主に大陸の中国人が)ダッシュで入って座席を確保。(そういう一部の人以外は何となくおおまかな順番

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Thank you!どうもありがとう!
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カルチャーショック

ベトナムに来て、驚いたのはスタッフのやり方や態度に対して。

我慢はあんまりしない。
イラついたらイライラオーラMAXだし、睨みつけるような目をする時もある。

明日辞める勢いで、会社を辞めると言ったり、いい意味でも悪い意味でも、思ったままに勢いのままに生きている感じ。

辞める辞める騒ぎながらも、次の日何もなかったように出勤している姿にも驚く。

溜め込まない性格に驚きつつも、羨ましく思える時が

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ありがとうございます。励みになります。
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地元レス「多言語(含む方言)」な私の「人生を語る」

人生とは一期一会、不思議なご縁の巡り合わせなり。

と、初っ端からカッコつけて?パッと頭に浮かんだ言葉を思いつくまま書いてしまいましたが、転勤族の家庭に生まれついた私はホームレスならぬ

地元レス

生まれだけは母の地元、横浜でその後は静岡→山形→大阪(江坂→豊中→都島)→三重→タイ→はじめての関東進出!でようやく東京(中野→世田谷)→タイ→東京(世田谷→多摩)→イギリス

という生まれついてのノ

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Lovely!
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リーダーの姿

前の会社で業務リーダーになった時、リーダーになったならばチームの仕事全てを把握し、自分が全ての答えを持っていなければいけないと考えとても苦しかった。
細かい事は何でも質問され、依存され疲弊していたのにあるべきリーダーの姿に縛られていた。

転職して、今の上司と接して大きなカルチャーショックを受けた。何かを相談しても殆どの場合において答えが戻ってこない。それどころか、へえー、そうなの?。。どうしたら

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ありがとうございます!
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中学卒業後の進路選び アフタースクール

長男は今7年生で、三年後には中学校卒業。卒業後は直ぐに高校や職業訓練校に進学するのではなく、国内に200近くある全寮制のEfterskoke(アフタースクール)に行って欲しいと思っている。

来週日曜日はアフタースクールのオープンデー。コロナの影響で、今年は事前予約が必要。膨大な数のアフタースクールのホームページをチェックしていて驚いた事3つ。

①どこの学校も専門コースがある。うちの息子はサッカ

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Tusind tak!:トゥーザンタックDK語で「とってもありがとう」
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実録香港ライフ②

こんばんは。                            実録香港ライフ第二話をお届けいたします。完全時系列ではありませんが、前後左右に話が繋がっていきますので、よろしければ①もお時間ある時に是非ご覧いただけると幸いです。

《そして広州から香港へ》

ゴルフ場に閉じ込められた工場ライフにもすっかり馴染んだ頃、日本の景気がまた急激に悪化。

当時うちの会社は、日本の本社、広州工場、大連工

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明日が今日以上に良い日になりますように。
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コンプレックス商法、カテゴライズしたがりすぎ、もうやめよう。

国の特性個性色々あり、アメリカに来て3年目、様々な文化の違いに衝撃を受けつつも、日本では信じられないような不便やびっくりには「ははは、またか」と笑って受け流し、自分に心地いい部分には都合よく快適に慣れていく、NYジャングル生活。

「ああ〜日本はここがすごかったよな〜」と客観的に思い知ることも多いですが、最近逆に日本のことで無性に腹が立ったことが。

YouTubeの広告が、これまではいつもアメリ

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嬉しい!応援ありがとうございます*^^💗
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