気づいて、人生を変えるチャンスを貰う。

人生、どん底を経験する事もある。

生きていく上で、誰でも、楽しく幸せに生きたいもの。でも、上手く生きられる人もいれば、そうではなく、上手く生きられない人もいる。

特に気を付けなければならないのは、上手くいかなかった人が、上手くいった時。それが、環境の変化だったり、人間関係だったり、人生が好転する時がある。

その理由は様々ではあるけれど、人は、周りにいる人の支えが大きいと思う。ただ、人は、やっ

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ありがとうございます❤️
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今、悪いことが4つも5つも6つも同時に重なってきてる。
今年で一番悪い気がする。
これがどん底かな。
これ以上下はもういらないぞ。

ありがとうございました!
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もう落ちようがない

 なにをどう間違っても、今より良くなる未来しか見えない。

 そういう状況に陥ったのは初めてじゃない。
 1度目は自分の人生のどん底の時だった。もう落ちきって、これ以下になることはないと思った時に怖さがなくなった。普段なら恐れることも気軽にできてしまったし、向かうところ敵なしだった。
 けれど、それは期限付きの魔法みたいなもので、一度浮上し始めたら、また落ちる恐怖が出てきた。

 いま、僕は2度目

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よければほかの記事も読んでみてください〜。
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私の人生どん底。もう無理。恋愛も仕事も全部ダメ

1.人生どん底の時期の体験談

逃げるように教員を辞めて、会社員になった社会人2年目。

怒られてばかりで辛いし、職場の人間関係も上手くいかず、仕事が辛くて毎日「辞めたい」と思っていました。

でも、教員から会社員に転職する時に、就活の厳しさを知ったので「次は、もうない」ため、仕事を辞めるわけにもいかず・・

手取り10万円代で生活をまわすためだけの仕事に耐えていました。

家と職場の往復の日々、

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仙人「ありがとうのぉ~」
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サバイバル

 昨日はどん底だった。
 ユーザー車検に行ったら、相談できるはずの窓口でわかっている人には通じるけれど初心者にはわからない言葉で叱られ、書類を書けば焦って鉛筆書きのところをボールペンで書いて書き直し、14時には到着したのに書類を書くだけで2時間かかり、時間切れで車検は受けられず。
 相談できるはずの窓口で、最初に叱った人も、最後に叱った人も、結局、かみ砕いておしえてくれて、予約も取り直してくれて、

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にゃーにゃにゃにゃー
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僕が中学生の頃のお話 Part4

今回で最後です。

まあそんなこんなで、中学一年の時は、からかわれたり、

いじめられ、もう、クラスには行かなくなった。

それで、卒業するまで、授業は受けていない、毎日辛かった、

学校は行く必要なんてない。辛いことを耐える必要なんて、

全くない、断言する。辛いことを耐える必要など全くない。

日本には我慢を美徳とする文化があるが、あんな常識なんて受け入れる必要など、まっったくない!!。

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今日の運勢は、、、、、、、、、、おめでとうございます。大吉です。

僕の中学生の頃のお話 Part3

そんなこんなで、授業にもついていけなくなり、チャレンジですら、解説が、

意味不明になってきて、ひたすら、絶望。

あの頃の僕は、明らかにマインドセットが硬直だった。

失敗したら、ただ逃げることだけ考えていた。
失敗から学ばなかったのだ。

   降りかかる火の粉を払う。

 それで、毎日、午後4時から、午後10時とかまで、

ずっとゲームをしてた。

ひたすら、ゲーム。ひたすら、毎日毎日。

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嬉しい!!!!

【松田豊さんの教え】本当に困った時は同時に解決策があらわれる②

<<①の記事はこちらです。

本当に困った時は

ホメオスタシスの
フィードバック力との
綱引きに勝つチャンスであり

自分にとって
「重要なこと」を「重要だったこと」
へと変えるチャンスである

ということを①で書きましたが
さらに掘り下げて考えていきます。

本当に困った時とは
「自分に気づく」
チャンスでもあり

本当の意味で
「自分の気づく」ことで

これまでの世界が
崩壊しはじめます。

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僕の中学生の頃のお話 Part2

そんなこんなで、学校が嫌いだった。

それで、中学一年の4月にはいる。

学校へ新しく買った、カバン(リュックじゃダメなのか)

せよって、学校へ行く。まずは、いつもの決まり、恒例行事、

クラス分け。配分だ。ここで、大体の二年間が決まる。

運みたいなところがあると思う。

僕の学年は、いわゆる従順な子達ばかりなので、

面白みを持てる子は、学年の何百人のうち、

5人とかだったと思う。

で、

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今日の運勢は中吉です。
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【松田豊さんの教え】本当に困った時は同時に解決策があらわれる①

>>②の記事はこちらです。

「本当に困った時は同時に
 解決策もあらわれます」

私のメンターである松田豊さんは
こうおっしゃいます。

なぜ本当に困った時に同時に
解決策があらわれるのか

今回は脳科学の知識をベースに
この理由を考えてみます。

「自分はこういう人間だ」
という自己イメージが

私たちのコンフォートゾーン
(快適な領域)を決めます。

一定の状態を保とうとする
ホメオスタシス

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