1994年

村上春樹作品と村上龍作品、両方読んでいた時代。

村上春樹作品と村上龍作品、両方読んでいた時代。

村上龍さんのデビュー作「限りなく透明に近いブルー」は1976年、村上春樹さんのデビュー作「風の歌を聴け」は1979年にそれぞれ発表されています。僕は1973年生まれなのでリアルタイムではありませんが、お二人の作品はずっと読んで来ました。 どちらの作品もほぼ発表された順に読みましたが、(春樹作品は"ノルウェーの森"が初体験)今回のテーマである「時代」を語るに於いてリアルタイムの読書体験から鑑みるに、春樹さんの「ねじまき鳥クロニクル」と龍さんの「五分後の世界」がどちらも94年の

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「恋は、遠い日の花火ではない」

「恋は、遠い日の花火ではない」

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ナスDとアイドルと仕事と(9/26深夜)
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ナスDとアイドルと仕事と(9/26深夜)

夏に録画した #ナスD大冒険TV をまとめて見始めて二日目、山岳の奥にある集落を訪ねるお話し。20年前、音響効果のアシスタントの、更に下っ端の小僧をしていた頃に「ネイチァリングスペシャル」に音をつける先輩を観ながら、自分もいつかこういう番組に参加したい!と情熱を燃やしたものです。  https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8D%E3%82%A4%E3%83%81%E3%82%A1%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%

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“JEFF BUCKLEY”が1994年にリリースしたアルバム、『GRACE』を聴いた。

“JEFF BUCKLEY”が1994年にリリースしたアルバム、『GRACE』を聴いた。

“JEFF BUCKLEY”が1994年にリリースしたアルバム、『GRACE』を聴いた。 30歳の若さで亡くなってしまった彼が唯一残してくれたオリジナルアルバムである。 「天使の歌声」と称される彼の声は豊かな音域に満ちており、繊細なタッチだけではなくときに凄まじい迫力を持って迫ってくる。 そのギタープレイも歌声と一心同体かのように聴く者の胸に突き刺さる。

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日の春旅館

日の春旅館

1994年8月28日~29日 友達夫婦と湯布院へ一泊旅行。 カップル同士の旅行は初めて。 行きも帰りも話が弾み楽しかった。 日の春旅館! もう、すごく良かった。 露天風呂は貸し切り状態でお湯もいいし、景色もいい。 浴衣を来て上げ膳据え膳での食事は日ごろの疲れがぶっ飛びました。 とても楽しい旅行だった。 帰りに城島高原へ行ったけど、ジュピターに乗れなくて残念だった。

ハウステンボス

ハウステンボス

1994年7月28日~29日 夏休みを取って、久しぶりにハウステンボスへ。 憧れのホテルヨーロッパに宿泊した。 部屋はもちろん、最高に良かった。 昼はハウステンボスやプールで遊ぶんで、 夜は初、カジノに挑戦(一つ分かったこと、直は賭け事の才能はなし)。 あっ、ルビー・モレロがハウステンボスに来ていた。 直の元クラスメイト、北原君にはとてもお世話になりました。 ホテルヨーロッパの制服、とても素敵でした。

西海橋コラソンホテル

西海橋コラソンホテル

1994年5月28日(土) ゴールデンウィークは別々に過ごしたので、土日で二人で休日を楽しもうと思いコラソンホテルを金曜日の深夜に予約。 リゾートホテルらしく、部屋もきれいで、スタッフの対応もいい。 夕方、遊歩道へ行ったけど、景色がとてもきれいだった。 オランダ村、バイオパークでめいっぱい遊んで、 ホテルでゆっくりと過ごした。 とても気持ちのいい、休日だった。

The ALFEE LIVE

The ALFEE LIVE

1994年5月22日(日) アルフィーって、 直がコピーバンドしていたらから知ったし、 曲はメリーアンしか知らないけど、コンサートへ。 直と私とのコンサートの熱量はかなり違ったけど、 アルフィーを見るより、横でノリノリの直を見ていた方が楽しかった。 (アルフィーのみなさん、すみません) 次回のコンサートまで曲を勉強します。

阿蘇くま牧場

阿蘇くま牧場

1994年4月16日(土) テレビで見て、くま牧場へ行きたくなった。 小熊がすごく可愛かった。 桜がまだ残っていて、牧場内の桜並木はとてもきれいだった。 帰りは阿蘇へ行った。 草千里、やまなみハイウェイは雄大だ! 阿蘇のこの景色、本当に好きだ。

唐津城へドライブ

唐津城へドライブ

1994年4月10日(日) 初めての唐津城。 唐津城の桜はとてもきれいだった!!! 帰りはおさかな村へ行き、色々な海産物を買った。 春のドライブ、気持ち良かった。 運転、ありがとうございました。