糠漬けの研究:生命の生まれる所

糠漬けを初めて丁度1ヶ月が過ぎた。最初は単なる漬物かと思いながら始めたのだが、どうも「漬物」の意味を勘違いしていたようだ。母に教わったタクワンを思い出しながら、ぬか漬けを作りはじめた。驚いたのは「半額になったお寿司や春雨サラダ」を食べたくなくなったのだ。

味覚の変化は身体の中で何かが変わってきている事を意味している。

50年前にはなかった病が蔓延中

その病は「病因」が見つからず「症状」だけが

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「セロトニン不足?」不安や警戒心が強くなってしまうHSPさん。じゃあどうする?

こんにちは。

へちょです。

僕は警戒心が強くなるときがよくあります。

それはどうしてだろう?

と、思った時に、

昨日noteにいただいたコメントを思い出しました。

それは「セロトニン不足」というワードです。

では、本題を始めます。

警戒心が強いHSPさん?

僕は、医師の診断は受けていないのですが、HSS型HSPです。

そして、僕は時々警戒心がものすごく高くなり、日常生活を行うこ

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励みになります
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プロフィール

return to natureにようこそ!

私自身、さまざまな病気や症状を抱えてきました。

精神疾患、発達障害、自律神経失調症、アトピーやアレルギー疾患、ホルモン系、胃腸虚弱、慢性疲労など……。

これ! といった病名もつかず、「精神的なもの」として片付けられていたものです。

西洋医学、心理学はまるで役に立たず、東洋医学もさほどでした。

2019年から食事療法を行って少しずつ良くなり、ホ

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幸運な病のレシピ:いかにして、材料を腐らせないか?

2015年当時、すべての食事を素材から作り始めた。「材料を余らせてしまう病」「作ったものを捨ててしまう症候群」に随分苦しめられた。

随分もったいないと感じたものだ。売っている材料は量が多すぎるのだ。少しずつ分けて売ってもいるが、単価が高くなるのが気に入らない。

昔はこういうことななかったのだろうかと考える。小さい頃の食卓は米一粒も残さなかったような気がする。最後にお茶碗に白湯をついで焼き魚の頭

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グリグリ棒❤️

【グリグリ棒のききめ❤️】

グリグリ棒の施術では
即効性があるとおもってます
(わたしの考えですよぉ😆)
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.
わたしのメニューの
グリグリ棒は全身施術です
.
.
.
でもグリグリ棒を使うのは

足裏
かかと
手のひら

のみで、

あとは
手や腕を使っての
ほぐしです☝️

ちなみに
他のメニューに比べて
《癒し》にはなれません😆笑

グリグリ棒を受けてくださった方々は

終わった

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ありがとう❤️
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「管理栄養士 アスさんが語る、がんを消す食事はあるのか!?」

「管理栄養士 アスさんが語る、がんを消す食事はあるのか」 

今回は、保健指導の経験もある管理栄養士のアスさんへ記事ご協力
頂きました。

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突然ですが、みなさんはがんを消す食事は世の中にあると思いますか!?

結果的に食事だけでがんが治癒すれば、本当に素晴らしいですが、
そんな、漫画の世界のようなミラクルフードは、簡単に見つか

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嬉しいです😂ありがとう!
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スッキリ!!【慢性の便秘と下痢が治った実話】万能・びわの葉の力[大薬王樹]

なぜ、昔の田舎の家の庭には「びわの木」が?

皆さま、ご存じでしょうか?

田舎の昔の家には、必ず一家に一本の「びわの木」が庭に植えてあったのです。

大薬王樹とも言われ、天然薬として様々な効能がある「びわの葉」。

今回は、その『びわの葉エキス』を使って、私の姉と私が慢性的な便秘と下痢が治った実体験を書きます。

テクノロジーが発展した今こそ、リスクのある化学薬品や添加物を広げるのではなく、埋も

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【アトピー悪循環】脱ステ→標準治療の繰り返しで、デュピクセントも魔法ではない

今回の記事では、アトピーが治らない悪循環についてお話しします。

先日このようなツイートをしています。

アトピーが治らない場合の悪循環

標準治療、脱ステロイド※民間療法、プロトピック、デュピクセント、コレクチム、プロトピックなど手探りで治った人もいますが、治らない場合はこんな感じ…。リバウンドで脱ステしか手段がなくなる場合もある

※温泉.鍼.漢方.サプリ.アロマ.紫外線療法など

このTwi

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発達障害特有の…

有料記事をご購読いただき、ありがとうございます♪
じわじわとご好評いただいておりまして、頑張った甲斐がありました✌︎('ω'✌︎ )

本日二本目の記事は、発達障害の特有の怠さ、眠気についてです。

発達障害の人は、私も含めて見た目では分からない場合が多いです。
怠さをかかえているのに、元気そうに見えたりします!

この特有の怠さや眠気は、定型発達の人にうまく言葉で伝わらないことが多く、本人のやる

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召し上がれ!
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生まれ変わる!!【誰でも簡単】身体が喜び元気になる内臓リセットの方法

内臓は疲れ過ぎている。

一ヶ月に二日間だけでも、どうですか?

内臓は、負担がかかっても「鈍感」です。特に肝臓は「沈黙の臓器」として有名です。

指を怪我したら「痛い」と感じて処置できますが、内臓は自覚症状が出づらいので、意識的に健康対策しなければ、必ずと言い切れるぐらい大病に繋がります。

内臓は、食べ過ぎ、栄養過多で「働きすぎ」の状態です。

『コンビニが増え、手軽に食べ物も飲み物も手に入る

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