鏡リュウジ

北角彩花は鏡リュウジのいとこで鏡龍司という当主して統括しております。

北角彩花は大内家の当主を仲直りさせて仕事しております。北角彩花は仕事で大内彩花を名乗って仕事をやっておりました。北角彩花の仕事と兼任しておりました。かなだまと共に問題を解決中であったところです。鏡リュウジから依頼がありましたので、鏡リュウジのいとことして素晴らしい世界を作る仕事を仰せつかったので鏡リュウジの現当主として仕事をしております。鏡リュウジの師匠の西洋占星術師ルル・ラブアのいとこである北角

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『星占いのしくみ』鏡リュウジ・石井ゆかり 共著(平凡社)

これは占星術を勉強したい人よりも、「占星術ってなに?占いってなに?」レベルの人にオススメしたい本です。

というのも、占星術のキホン(惑星・星座・ハウス・アスペクトなど)ももちろん載ってはいますがサラッとなので、これを読んだらホロスコープが読めるようになるかというと難しいと思うので。

そして、もう一つの理由として、占星術そのものよりも、「どう使われているの?」というカラクリ的な部分のほうがおもし

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メルカリの出品じゃないよ 笑
先日申込んだ占星術講座、今月下旬開始に向けておさらいに取りかかりました
知識の再確認や疑問点整理など準備が出来てたら、余裕を持って受講できるかなと
佐藤優氏の「読書の技法」を読んでおいて良かったと思った土曜日の午後でした
詳細は別途noteにします

ありがとうございます!あなた様にもいいことがありますように。
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恋愛できなくてもいいんじゃない?話

昔から、人を好きになれない。

好き、という感情はもちろん解る。

けれど、常に一歩引いて相手を見ているような感覚なのだ。

心の底から「この人でなきゃ」「この人がほしい」と思った試しがない。良くも悪くも執着しない。
こちらがそういう心持ちだから、当然相手も離れていく。

鏡リュウジさんに、公開で視ていただいた。

相手にどうしても惹かれない、というのは別に異常なことではないし、安定しているならそ

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No 2 High Priestess 女教皇(女司祭)

今回は「女教皇」を取り上げてみます。

鏡リュウジさんも「タロットの秘密」の中で、

「最も謎めいたカードかもしれない」

と言っておられるように、

見るからに神秘的なたたずまいの

カードです。

歴史上、女性の教皇は、

たった一人も存在しないところからも、

敢えて2番に作った意味が、

気になるところです。

このカードはまだ取り上げていませんが、

No1の魔術師と対の意味を持ち、

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末永くよろしくお願いします!