心が死んでいく。

昨日の夜に、両親から徹底的に人格否定され罵りまくられる。

人としてダメ、親としてダメ、とにかくダメダメと言われた。

立場上的に今後、実家に身お寄せさせて貰わないとならない弱い立場の私は何も言えない状況だ。

もはや両親も病人扱いしていない。

妻の件で私は大概、精神的に病んでいる。

それでも子ども達と電話で話せているのがまだ救いというか。精神的にまだ何とか持っている。

しかし、

子ども達

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気分転換してみるが。

妻から別居する、離婚届けに判を押せ等と連日耐えがたい仕打ちを受け。
子ども達と別れの挨拶をするなど…
身体どころか精神崩壊を起こしそうな今日この頃。

主治医から作業療法(OT)でもして少し気分を変えてはどうかとアドバイスがある。

作業療法(OT)てなに???
作業療法とは、身体または精神に障害のある者に対し、主としてその応用動作能力、または社会適応能力の回復を図るため、手芸・工芸その他の作業を

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別れ際。

世の中、不平等に出来ている。

もはや精神的リンチでは無いのか?

主治医の前で、別居して子ども達を自分の実家に連れて帰ると言った妻。

私は思いを込めて編んだミサンガと手紙を妻にも最後に手渡した。
妻は最後の別れ際に、病院の病棟内面談室で病気の私に、『離婚届けに判を押せ』とせまってきた。
本当に散々である。
こちらは感謝を込めてミサンガを編みありがとうと言っているのに…

離婚をする理由は何かと

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6

過労、仕事を続ける痛み、出勤再開うつ…

このような記事を書いたのは「仕事が辛い」といった相談件数がここ最近特に多い為でもあります。
スピリチュアル的な視点から見た仕事への対処法も多いので是非参考にしていただければと思います。

仕事が原因で失われる命は多いです。
そして仕事が原因で命を失ってしまうと亡くなられた方の魂は例外なく、

「もっと早くに辞めていれば…」

と後悔します。

そのような方が一人でも減るように私は活動しております。

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踏み台

私は都合がよかった相手だったのか?

誤解しないでいただきたいことがある。
これを書いている私の事だ。

病気になっていきなり、別居しろと言われるような行為をしていたんじゃないか?
と感ぐられる方も居るだろうがはっきりと言って覚えはない。
妻に対して1度足りとも暴力を振るった事などない。また、浮気などの不貞行為をした事もない。
寧ろ私は妻からあなたとSEXはしたくないと言われた方だ。
私も性欲はな

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もう二度と逢えないわけではないのだけれど

この2週間で子ども達3人を妻に1人づつ病院へ連れて来て貰い別れをすることをした。

引き裂かれる想いだ。

生きるのが辛いと思ったことはたぶんコレ以上ないと思う。

妻はそれについては協力してくれた。
私を言ったら病院に捨て行く訳であるからそれくらいさせろと思っているが言わないで、丁寧にお願いした。

同じ日本に居るとはいえ、交通が発達しているとはいえ、LINEやIT等が発達しているとはいえ。

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少し話を戻そう。

妻とその父の関係を少しだけ話をする。
パーソナルな事情があるので深くは出来ないけれど。

妻の父は某有名私立大学附属高校からエスカレーターでその大学を卒業後、所謂良いところに就職した。いわゆるそこそこのエリートで、その父の両親は非常に苦労したそうだが、ある程度の資産を持っている人だった。つまる所が聞こえは悪いがいいとこのボンボンである。

逆に妻の母はというと私のように地方出身で、最終学歴は地元高

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平々凡々な暮らし。

私は地元で大学卒業後4月から正式に働き始めた。
しばらくして実家の直ぐ近くのアパートを借りて妻子3人で暮らし始め。
そうこうしているうちに人事異動で社宅に引越しをしなければならなくなった。

社会人として4年目に2人目が出来た。
妻子4人の暮らしとなり、1番上は幼稚園児となっていた。

それから1年して人事異動で社宅を異動せざるを得ない状況になり。
社会人として5年目だが郊外に安いファミリー型マン

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最悪な誕生日

過労、心労により某大学病院に入院するはめになる。

今日、現在も入院中、退院の目処は立つどころか病院で病状が酷くなる。

実感したことは、『金の切れ目が縁の切れ目』。

ドラマか映画の方がもっと優しい生き地獄リアル。

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自己責任論という奢り 官僚による自己責任論での講演 派遣会社社長による過労死は自己責任発言 mediaによるその啓蒙

2006年頃、過度な自己責任論は一切無視して下さいと勝間和代が言っていた。氷河期世代のこの頃の自殺率は戦場のそれよりも高いというデータがある。内戦状態にあったと言える。今その状況をフィードバックした時、何かのせいにしたくないと頑張ったが、それが体調を壊す原因になったのは真実であろう。どうしようもない状況においていくら頑張っても結果が出ない状況を閉塞感であると言っていたのであろう。都合よく気の優しい

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