考えるな、体験しろ

ここ数年で学んだことです😁

考える暇があれば→体験する!!行動する!!

めっちゃ楽しいです😍

何をしていいかわからない時

自分の心に聞いて、楽しい・ワクワクすることをする✨😁

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出会えたことに感謝します🙏
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COND生物多様性ニュースPick up! 2020.09.25

Change Our Next Decade(COND)の事務局員が自身の視点もふまえつつ
生物多様性や環境に関するニュースをピックアップするまとめ記事です。
*リンク先の事情でHP掲載記事が削除される可能性があることを予めご了承ください。

記事とは直接関係ないですがメンバーが撮影した写真も掲載していきます!

●廃校を日本酒造りの場として再生した「学校蔵」が「日本酒特区」第一号に認定。老舗蔵元

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こちらは、久しぶりにまとまった雨でした。

時折、局地的にザザザーっと降ることはありましたが、

今日もようにそれなりにまとまった雨がほぼ終日降るのは、

いつ以来でしょうね。

気になるけど、実際の姿が見えない仕事。

不安だけでやってみたいと思ってくださる方々。

繋ぎます。

可能な限り実際を見ていただき、

お話させていただきます。

求人側に居るのですが、

求職者さんの味方で居るつもりです。

気づけば、季節は確実に移っています

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彼岸花と青空

大阪に住んでいる時期があった。

その頃は秋になると必ず、明日香村の彼岸花を見に行っていた。

特に気に入っていたのは「稲渕」という地区の彼岸花。
日本の棚田百選である「稲渕棚田」と、その田んぼの脇に咲く様々な彼岸花。

傾斜地にあるため、小さな田んぼが一面に広がっているその様は夏に見ても冬に見てもいいものだけれど、実りの時期の光景はなぜか一段と心に迫ってくるものがあった。

昔から小さな田んぼに

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わーい!!ありがとう!
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ヒガンバナ

奈良県・明日香村の橘寺門前にて。

9月下旬のお彼岸の時期(9月20日ごろ)、田んぼのあぜ道は特徴的な赤い花で彩られる。

ヒバンバナだ。日本全国いろんな場所で、稲刈り間近の田んぼのあぜ道に咲き誇っている。幼いころから僕は、この派手な花に興味を持っていたけれど、なんとなく怖い感じも持っていた。じいちゃんから、ヒガンバナには触ってはいけない、持って帰って飾ったりしてはいけない、みたいなことを言われて

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人を疑うのはこと

小学校の頃。家庭科の授業。調理実習でみんなおのおの好きなもの自分で決めて作り方調べて学校で作って自分で食べる。小澤は「きんぴらごぼうを作る」とだけ決めて当日まで知らべもしない。当日の朝母親に「今日きんぴらごぼうを作ります」と告げます。大慌てで材料を用意してもらってそれを手に学校へ。学校ついても作り方わからないからなにも作れない。結局みんなから食材を分けてもらい味噌汁を作りました。ごぼうぽりぽり食べ

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感謝🙏🙏
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その人の暮らしを大事に仕事のご縁を

繋ぎたい。

いつもそう思います。

色んなところから、紹介、問い合わせ、公共機関での就職説明会。

当たり前ですが、人の数だけ仕事に対する考え、希望があり、

しっかりとそれを受け止めて、できる限り、寄り添いたい。

今日は2時間で3人の方とお話。

ご存知なさそうなこと、しっかりとお伝え。

勿論、その方のライフスタイルやご希望をしっかりと伺って。

人と人。

そして、その周りで咲く花。

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なぜ田んぼが凹んでいるか?調べてみた

田んぼの景色の変化は早い。9月の上旬がまさに穂が垂れてきており、9月20日ぐらいから稲刈りが始まっているところもある。

そんな田んぼですが、私の勝手な認識では、台風などの大きな天災がない限り、元気に伸びた稲が一面スッと上に向かって立っているもの。だと思っていた。

でも、近くを歩いたり、よく田んぼを見てみると、倒れて凹んでいるところがあることに気づく。

こんな感じだったり。

こんな感じだった

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スキって、いいですよね!
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『馬(ウマ)い酒』をご存じですか?

馬耕とは

馬耕というのをご存知でしょうか?
馬の動力を使った地球にやさしい農業です。機械より土にかかる圧力も優しく、土に空気が入りやすくなるそうです。農業の他にも狭く急こう配の山道を通る林業でも活躍しています。
動力に不足のあるアフリカにこの技術を持っていこうと、尽力されている方々がいます。日本植物燃料さん。コロナの影響がなければ、今年、国に採択されたこの技術を、アフリカに持っていき指導する予定

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ありがとうございます💛さすがです!!
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