只見線のあるまちにて2021/10/20
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只見線のあるまちにて2021/10/20

はい、今日は天気予報がハズレてくれました。午後にも雨が降る予定だったので、せっかく合羽を着て出かけたのに、雨が降らなかったのです。 今日は写真撮りには出かけずに、いつものところで世間話をしてきました。 家へ帰って来てから、写真はもうないとばかり思っていたのが、偶然にも去年の10月20日の写真を見つけました。 なので、また一日noteの連続記録が続くことになります。本当にもうないと思っていたので、オオカミ少年ではないです。 明日の写真をどうするかは、今日のnoteを書き

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手作りフィルターでもOK
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手作りフィルターでもOK

草を刈っているとパワーが落ちることがあります。 排気ガスが出るマフラーのつまりか、空気吸入口の つまりが主な原因です。 僕の場合はいつもエンジン全開で使っているので排気 ガスの出る所はカーボンススは殆ど無いようです。     純正のエアフィルターはスポンジですが600円位す るので不織布を代用して自作して使っています。 砂ぼこりが多いのですぐ汚れてしまいます。 10日位前交換したのに汚れるのが早いです。     自分が出来ることは何でもやってみると良いですね。 面倒臭いけど(

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自然のエネルギーで育てるお米【田んぼのシステムづくり】-2021年冬期講座

自然のエネルギーで育てるお米【田んぼのシステムづくり】-2021年冬期講座

農薬や肥料を使わず、自分のペースで無理なく作物を育てたい方のためのオンライン講座(実践編)です。 ⁡ご自身の田んぼで応用・実践していくための、基本の知識をマンツーマンでお伝えします。 ◆お申し込みは2022年3月まで受け付けています ●一対一のオンライン講座を2回+質疑応答とフィードバック1回●冬期講座期間中、田んぼづくりにご自身で取り組みながらご質問があればグループLINEで聞くことができます ※2022年夏期講座は2020年5月から11月まで開催予定です ●田ん

ゴクゴク小さな日常:2021年10月19日(火)

ゴクゴク小さな日常:2021年10月19日(火)

* 今日の一枚: 稲刈り完了してました * 日記: 自分のした行為が自分に戻ってきていることに気がついた。短い期間の出来事だったのでハッとしたけれど、子どもの頃にしたことが大人になってから戻ってきてもそりゃ気がつかんわな、と思ったりしていた。過去に意地悪してしまったことがいつか自分に戻ってくると怖いので、思い出せる限り頑張って、あのときはごめんなさいと謝ったりしながら歩いていた。 考えごとをしているときは、下を向いて歩いている。以前に、会社の偉い人と並んで歩いているときに、

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またね

またね

 駅のホームからの景色に「あ~」っと言って、むすめのユイは目を輝かせている。ここは中心地から言えば、えっと、どのあたりになるんだろう、だなんてわたしの心配をよそに「ねぇ、ママ。あれってなに?お人形さんかなぁ」と服のすそを、ちょいちょいと引っ張って聞く。ユイの指さす方向を見たら、すぐに分かった。わたしのふるさとでよく見たものだ。 「あれはね、かかしって言うんだよ。田んぼにできた稲のお米を、すずめさんたちが食べないようにって立てられてるの」 「へぇ~、そうなんだ!」 ユイはか

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只見線のあるまちにて2021/10/19
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只見線のあるまちにて2021/10/19

はい、今日は天気予報通りかどうかは写真を見てもらって判断してもらいたいと思います。 正直なことを言ってしまえば、どこからがくもりで、どこからが晴れなのかの区別を知らないのです。 今日は過去の写真では、もう一枚しかないと言ったところだったので、写真を撮りに本郷・高田のほうまで行こうと思ってたのです。 詳しくは本文に書きたいと思いますので、最後まで読んでいただければ幸いです。 それでは、いつも通り生暖かく見てやってください。 ・街サイド(2021/10/19) 今日は

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新潟の空(2021年5月~2021年10月)
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新潟の空(2021年5月~2021年10月)

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只見線のあるまちにて2021/10/18
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只見線のあるまちにて2021/10/18

はい、今日は天気予報通り晴れ時々くもりだったと思われます。思われますというのも変なのですが、寝てたものでわからないのです。 午後、用事があって家で来客を待っていたのですが、その時は、こんなに晴れているのに出かけないのはもったいないと思ったのです。 でも、お客さんが帰られ、空模様を見ると、ちょっとばかり雲が多いような気がしたのです。 案の定、夕方4時半も過ぎると太陽は顔を出してくれないのです。あぁ、出かけなくて良かったと思う一方、明日も同じか心配になったのです。 と言う

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ゼロから始める伊賀の米づくり26:秋起こしBefore & After
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ゼロから始める伊賀の米づくり26:秋起こしBefore & After

前回の家の片付けの際、作業を手伝ってくれていた祖父と父の共通の仕事仲間・ピンさんがまた不意の一言。 『もう、一度(田んぼ)耕してやってもええん違うか?畦の草刈りだけして、粗〜く鋤いてやったらええ』 それを聞きつけた母も、 『いつ、耕す?』 と食い気味に詰め寄ってきたので、翌日に急に秋起こしを行うことになりました。 秋起こしは、その名の通り収穫後の秋の時期に一度田んぼを耕すことを言います。 稲刈り後の刈った後の株から伸びてきている蘖や、稲藁を鋤き込み、土に還していく

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只見線のあるまちにて2021/10/17
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只見線のあるまちにて2021/10/17

はい、今日は天気予報通りくもりでした。気温も夕方には10℃近くになり寒い一日でした。 今日は昔の写真を引っ張り出してくる予定だったので、写真を撮りには出かけませんでした。 今日引っ張り出してきた2009年10月17日の写真は、朝方の靄の中の只見線の写真と風っこ号の写真という多種にとんだ写真になっています。 風っこ号は今年も4日間一日一往復走るようで、どれかしら撮りに行こうかと思っています。 それでは、いつも通り生暖かく見てやってください。 ・農サイド(2009/10

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