岩田健太郎先生が動画削除してる様子。毎日新聞からです。

#岩田健太郎 先生は自分は正しいと #自己陶酔 して攻撃的で敵が多いのは今に始まった話ではありません #CTを読影できない なんて話しを流されていることから見ても言わずもがなです。

功名心が勝り攻撃的な雰囲気に私は苦手な先生です #患者 のため や #医学 のためとは感じられない所を私は感じてしまいます。
岩田先生の #感染症#著書 は大変 #勉強 になるいいものを記されるので購入して拝読
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アイロニー(皮肉)をもってしか語れない幸福や安寧がある

今日(2/15)の毎日新聞の朝刊の記事より

村上春樹をめぐるメモらんだむ
https://mainichi.jp/articles/20200215/ddm/005/070/007000c
※著作権が絡むかもしれないので新聞記事は載せません

そしてこの記事のポイントは

・モラリティ(道徳性)をもってしないと描ききれない非モラルな状況がある
・アイロニー(皮肉)をもってしか語れない幸福や安寧が

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本の紹介 ~独立・転職・働き方改革~

https://linktr.ee/swatanabe64

今回は、私が独立・転職(当初は転職活動からスタートしていた)を本気で考え始めた時にお世話になった書籍のご紹介をします。

今後の教育者としての歩み方、そして働き方について悩んだ時に、私に冷静な判断力を与え、よりよい選択へと導いてくれたのはたくさんの優れた書籍でした。

期間にして約1年、あの頃はひたすら本を読み漁る毎日を過ごしていたわけ

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新パーソナリティでの放送がスタートしました!〜毎日新聞編〜 #Voicy

こんにちは!Voicyパーソナリティサポートの林です。

2月より朝のニュースでお馴染みの 「毎日新聞ニュース」 「スポニチニュース」 「Voicy公式経済総合ニュース」 「Voicy公式ITビジネスニュース」の4チャンネルのパーソナリティが新しいメンバーになりました〜!

年末年始にかけて募集をした今回のオーディションでは、前回の応募者数ををはるかに上回る、多くの方にご応募いただきました。
4チ

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日本は優生思想に寛容である件(7)「何をするか分からない」人は誰?

▼植松聖被告が相模原市で障害者19人を殺した事件の裁判が始まっている。

植松被告が主張する優生思想については、すでにメモしたとおり、日本社会に生きている一定程度の人々が共感し、支持している。

今号は、その背景について分析した記事を読む。2019年12月23日付の毎日新聞。シリーズ「優生社会を問う」の「地域で暮らす 上」。上東麻子・千葉紀和記者。

〈障害者 拒(こば)み 共生遠く/入居者「どこ

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【あべ本#25】毎日新聞「桜を見る会」取材班『汚れた桜』(+α情報アリ)

「桜を見る会」疑惑、とは何か

「まだやっているのか」と言われる政治の話題と言えばこの「桜を見る会」。コロナウィルスの猛威が日本にも及ぼうとしている中、国会でこの「桜を見る会」追及にいそしむ野党やメディアに対しては厳しい批判も飛んでいます。

もちろん「文書管理すらできない政府に、外交や安全保障を任せられるわけないだろ」という追及側の意図もあり、行政の私物化は許されない点についても同感ではあります

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nothing but

話の途中で入ってくると、急に意味が取りづらくなるフレーズ。onlyに近い意味。だけ。
onlyよりもより「だけ感」を強調するみたいです。

butはexceptの意味があるから、「~以外は何もない」 → 「だけ」ってことでしょうか。

<例文>
Even though he lives in US, he eats nothing but Japanese food.
He did nothing

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