官民連携

五感と喜怒哀楽を大切にできる街

五感と喜怒哀楽を大切にできる街

もちろん何をするのにも便利な街が一番良いが、ずっと暮らす事を考えたら私たちが人間らしく暮らす事ができる要素が詰まった街が良いと思います。そのためには、自然を直接感じられたり、人と人が交流できる仕組みがある街が理想。ハード面とソフト面両方での整備が必要になりますが、それを官民でどれだけ連携して具現化できるかがポイントでしょう。なので、既に自然がなく、コンクリートジャングルだとちょっと私の理想からは離れてしまいます・・・。 #暮らしたい未来のまち #程よい田舎 #自然 #五感

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和光市広沢施設整備・運営事業インタビュー(12)
和光市保健センター
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和光市広沢施設整備・運営事業インタビュー(12) 和光市保健センター

広沢複合施設整備・運営事業 和光市 保健福祉部 健康保険医療課 主幹 兼 保健センター所長 阿部 剛さん 和光市 保健福祉部 健康保険医療課 統括主査 梶原 絵里さん 左側から阿部さん、梶原さん —— 自己紹介、保健センターの紹介をお願いします。 (阿部さん)  和光市保健センター所長の阿部 剛と申します。  昨年4月に着任しましたが、昨年は保健センターの移転に係る業務と新型コロナウイルスワクチン接種の業務を同時に進めることになりましたので、非常にめまぐるしい1年でした

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市役所で待っているだけじゃない!
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市役所で待っているだけじゃない!

小田原市の職員は、民間企業等のご提案を市役所で受け付けるだけではなく、小田原駅直結のミナカ小田原に拠点を設け、平日のみではなく土日祝日も含め、年末年始以外受け付けています! 令和3年4月にプロジェクト始動!おだわらイノベーションラボには、未来創造・若者課やデジタルイノベーション課の職員が常駐しています。 未来創造・若者課とデジタルイノベーション課は、4月に新設された部署で、公民連携やデジタル技術の推進に力を入れています! 成功しても失敗しても、それがラボの成果おだわらイノ

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099.『公民連携まちづくりの実践 公共資産の活用とスマートシティ』越直美 著

099.『公民連携まちづくりの実践 公共資産の活用とスマートシティ』越直美 著

“厳しい財政状況を出発点として始めた公民連携の取り組みであったが、その結果生まれたのは、単なる経費削減ではなく、市民が楽しめる空間だった。本書で述べるいずれの事例も、Issue では取り組みの背景となる問題、Action では問題解決のために大津市が起こした行動、Scheme では具体的な手法や手順、Outcome では取り組みの成果という内容に沿うように記載している。“ ☞書籍詳細 自治体が公民連携プロジェクトに取り組む際の実務的なノウハウを、元・大津市長が徹底解説。住

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プレゼンが失敗した後起こったこと

プレゼンが失敗した後起こったこと

ずいぶん時間が経ってしまいました。 リアルタイムに記事を書くことを躊躇っていたら、一年も書かず仕舞いになりずっとモヤモヤしていました。 色々あって、関係する方々に迷惑にならないようにしながら、振り返っていきたいと思います。 2020年6月に、コロナ対策が少し落ち着いて平常運転になりつつある中で行われた私のプレゼン それに加えて教育委員会からの「新潟市フリースクール等連携協議会」構想のプレゼンを終えて、 理念と最初の出発点は共有できました。 行政側の意図は(私の受け取った

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和光市広沢施設整備・運営事業インタビュー(11) 和光市 柴﨑光子 市長
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和光市広沢施設整備・運営事業インタビュー(11) 和光市 柴﨑光子 市長

広沢複合施設整備・運営事業 和光市 柴﨑 光子 市長 —— 「わぴあ」は総合児童センターが中心となっておりますが、市長はどのような子どもでしたか?また、和光市のご出身とお聞きしましたが、どのように過ごされましたか?  子供の時は大人しく内気な性格で、友達に強く言われるとなかなか言い返せない子供でした。  総合児童センターにはよく遊びに出かけていました。家で遊ぶよりも外で遊ぶことのほうが多い小学生時代でした。妹2人と一緒に週に1度は図書館に通い、週に2、3回は総合児童センタ

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”行政向け”に作る資料は、一般企業向けと全然違う。と改めて。。
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”行政向け”に作る資料は、一般企業向けと全然違う。と改めて。。

ここ半年で、行政向けの、 企画書や報告書関連の資料を、 250枚以上作っていることに気づいた。 随分と大量に・・・・書きまくってる。。。。。 これだけやると、『これ絶対確認しとけ』的なマストな作業や注意事項が出てくるんだけども、今回は、《公募関連(施設等の管理運営系)》に絞って、少し書こうかな。よって、本日の内容は、非常に面白くない。とても。 そして、表題とあんまりマッチしない内容はあしからず。 で・・・地方自治体や官公庁とお仕事をすると、 沢山の「民間企業との違い」とい

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イベント「日本で2番目に小さな町がなぜ?いま??ビジョン・ミッション・バリューなのか!!(21.08.19)」【前編】
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イベント「日本で2番目に小さな町がなぜ?いま??ビジョン・ミッション・バリューなのか!!(21.08.19)」【前編】

先日「日本で2番目に小さな町がなぜ?いま??ビジョン・ミッション・バリューなのか!!〜これからの役場と公務員の働き方を考える〜」という三宅町主催のオンラインイベントを開催しました。 ▼イベントレポート【前編】概要 ・森田町長が官民連携を進める理由は? ・住民さんもビジョン・ミッション・バリューを自分ごと化してもらいたい。 ・バリューを人事評価に含め、コミュニケーションの一つのチャンネルにする。 ・バリューに「失敗」を入れた理由は?変わり続けることが三宅町の生き残り戦略。

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イベント「日本で2番目に小さな町がなぜ?いま??ビジョン・ミッション・バリューなのか!!(21.08.19)」【後編】
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イベント「日本で2番目に小さな町がなぜ?いま??ビジョン・ミッション・バリューなのか!!(21.08.19)」【後編】

「日本で2番目に小さな町がなぜ?いま??ビジョン・ミッション・バリューなのか!!〜これからの役場と公務員の働き方を考える〜」イベントレポート後編です。 ▼【前編】はこちら ▼イベントレポート【後編】概要 ・ビジョン・ミッション・バリューを自分の言葉で語れるようになることが、持続可能な町として生き残っていくための財産。 ・三宅町はベンチャー自治体。民間投資を生める事業をつくり出し、投資や賭けの財政を行う。 ・ビジョン・ミッション・バリューが当たり前になる世界を。 ▼登壇者

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