DAY3 ナラティブアプローチ

12月のTSUNAGU塾、今回のお題は「ナラティブアプローチ」。
初めて聞いた単語・・・
いきなりマンガを読ませられ、お題が与えられてグループディスカッションがスタート。ナラティブとはなんだ?この漫画の位置づけは?なんて考えている余裕はなく、講義はそのまま最後まで進んでいきました。

研修テキスト

ほぼグループディスカッションと発表の繰り返しでしたが、合間に講師と会話しながら、やりながら何を学ん

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むしろ東京一極集中をするのが世の中の流れ 地方はエンタメとレジャーで奮起すべし

地方創生戦略「関係人口」を拡大、東京集中是正は24年度

今年はほとんどやってませんが、地方創生を昨年手伝ってました。

結論としては、都市部への流入を防ぐことはできません。

だって、便利、安い、楽しい。

これは日本だけではなくて、世界的な動きです。

よほど交通手段が発展しない限り(都市部の概念が変わらない限り)は予測どおりになるでしょう

そういった場合に、地方創生はなにをするか?

答え

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今の現在地

今の現在地

この3ヶ月、大学の勉強が嫌すぎて、休学して地方創生、障がい者支援で起業したくて奔走してた。起業支援のメーカーズを見つけて入るために準備してた。

でも最終的にはソフトな学問かつすぐに成果を得られにくいこの2つのフィールドでこの年齢で挑戦することのリスクを知った。

故にまずは大学のITを本気で学ぶ、

そしてソフト面の学問として地方創生と障がい者支援をやっていく。いわば副業のようなも

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ありがとうございました!!!!!!
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そろそろ、むら、つくりませんか?

今日はnoteを、書く。

普段はIKO+(イコタス)というブログを書いていて

・これからの生き方、考え方
・フリーランス、複業家のお話
・お金のお話

とかを書いています。

そのほかにも、イベント作ったり
飲食店をやってみたりしていて
場作りとか居場所作り
みたいなことが好きでやっています

むらをつくりたい

この前行ったブルーメの丘の羊さん。
ばりキュートです。

ブログ書いたりイベン

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『忍者』が倭の国ニッポンの地方創生を救う!?

どうも、毎日note更新しているKenyaです。

『地方創生』という言葉を耳にする機会がここ数年で多くなった。

この言葉と必ずセットとして取り上げられるニュースで
『東京一極集中』や『人口減少』が挙げられる。

簡潔に言うと、東京などの都市部にたくさん人が集まり、田舎に人がいなくなる。
なので、都会と田舎の経済格差がどんどん大きくなる。
この問題に対し政府も警鐘を鳴らし、様々な政策とともに対応

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毎日更新の励みになります😄
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小石原焼のイマを伝えるWEB陶器市を

「CRAFT STORE」は、2019年12月13日~15日・27日~29日に、
おうちで楽しめるCRAFT陶器市を開催します。

今回のCRAFT陶器市では福岡県の「小石原焼」を取り扱います。

また小石原復興支援のお手伝いとして、復興支援Tシャツを販売。
Tシャツの売上は復興支援のため、全額寄付致します。

小石原焼の産地を訪ねて

こんにちは、CRAFT STOREの湯浅です。

先日、福岡

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わわ!ありがとうございます!
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初開催にして忘年会|ワクワク好きな伊那谷人の集い|12月29日

「ほっと信州会」の表と裏

「ほっと信州会」には、2つの顔があります。言い換えれば、表と裏のような姿があります。

1つ目の顔は「都会で暮らすあなた」への顔です。満員電車で出社して、楽しくも忙しく働いて、さっと夕飯済まして家事したら、布団に入るのは12時過ぎ。そんな『がんばる、あなたへ』体も心もリラックスできるような居場所になりたい。地方に来て、自然を見て、のんびり会話するような、ゆっくりとした時

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変わる、きっかけ😊✨
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上田公彦

西条の川は流れが早く、海は汚い。私が西条に住んで約20年。水に対してそんなイメージを持っていた。しかし上田さんのガイドするアクテビティに参加すると、青く透き通る水・なだらかな川・夕日が沈む海辺など、美しい自然を西条市内で体験することができた。上田さんはそんな西条市民が知っているようで知らない美しい自然風景を、この8か月の活動の中で開拓してきた。

広大な海と緑があふれる熊本県天草市で生まれ育った上

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土地の価値はどうすれば上がるのか?メルボルンから学ぶ、世界一の場作り

「土地欲しいって言っていたよね、いい場所でてきたよ買わない?」ふるさとの親しい方からそんな声かけをもらい、土地を買おうかな〜。30代の私でも買えないことはない金額だしなと考え始めることがあった。

でもそこは富山の片田舎。人口減少率も、空き家率も右肩上がり。普通に考えて、資産としての土地を買うには全く適していない。

同時に社会背景として、私たちは、これから3軒に1軒は空き家になる時代に突入しよう

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きゃ❤(ӦvӦ。)
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サードプレイス運営者として考える「移動」と「家族」、そして「地方」と「人口」

わたしたちは、最愛の人としばしば離れ隔たったり、隔たった者がしばしばもっとも近い者であるような世界に住んでいる。 − ベック&ベック= ゲルンスハイム, 2014

『移動する「家族」』を福島県白河市で鑑賞しました

大橋香奈さんの作品である『移動する「家族」』の映像鑑賞&ワークショップ&対談イベントを行いました。

『移動する「家族」』は、映像エスノグラファーである大橋さんの博士論文の研究成果。

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