#自己紹介<僕のサッカーヒストリー>vol.10〜サッカー人生最高の思い出〜

こんにちは!

本日は僕が一番書きたかった記事です!

絶対皆さんに読んでほしい記事です!

と、興奮気味です笑

前回までの自己紹介記事を読んでいない方はそちらを先ご覧下さい!かなり細かく綴りました。

この記事を書く前に皆さんに伝えておきたいことは、どんな環境でも真面目に直向きに一生懸命やっていれば、チャンスは訪れるということです。

前回の記事でも書きましたが、山梨学院大学へ進学したのは正直

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高橋龍太郎

令和元年12月26日 新橋

1日早く仕事納めして、明日は松山に帰省しようかという日。新橋のビアホール「ビアライゼ」のカウンターに座ると、隣に日本ビール検定顧問端田さんがいた。
「年末年始はどうするんですか?」「明日から松山にちょっと帰ってきます。」
「あなた愛媛の方なら、高橋龍太郎ご存じですか?」「いえ、全く聞いたことがありません。」
「高橋龍太郎は、日本のビール王と言われた大日本麦酒の社長で、

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#自己紹介<僕のサッカーヒストリー>vol.9〜大学編start〜

こんにちは!

今日は自己紹介記事を書きます!10日ほど空いてしまいましたが、前回が高校の卒業編だったこともあり、少し間を空けさせて頂きました!

前回までの記事はこちらです!↓

今日からは大学編startということで、僕自身の大学サッカーを語っていきたいと思います。

僕の中ではかなり濃い時間になったと思っているので、この大学編もぜひ読んで頂きたいと思っています。

1.進路

まず、大学編を

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県2部リーグからJ3リーグまでの歩み(東北2部~東北1部~天皇杯)

前回の記事もお読み頂いた皆様、ありがとうございます。

さて、今回は東北2部へ戦いの場を移した福島ユナイテッドが東北1部へ昇格し、天皇杯を通じてクラブの存在を少しずつ広めながら東北1部リーグを戦っていた頃を振り返ってみようと思います。

私にとっては大きな出会いもあり、印象深いシーズンでもありました。

毎回お伝えしていますが、このマガジンの記事は、

「ただ私が昔を思い出しながら、記憶を整理して

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嬉しいです!!
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めでたさの中にも緊張感がうれしい…

記事の初公開日:2008年 01月 02日

毎年感じるのだが、新年の賑やかなテレビ番組のなかで、「サッカー天皇杯」の爽やかな緊張感は捨てがたい。

鹿島アントラーズVSサンフレッチェ広島
予想どおりであり、夢は叶わなかった結果だったが、いいゲームだったと思う。
さすがに、攻撃の底をささえる柏木を欠いたサンフレッチェは、今までのように思い切った攻撃ができないまま、アントラーズのゲームコントロールの

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(((o(*゚▽゚*)o)))
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僕のミッション

これは、観戦記より旅行記に近い(試合内容は1行で終わる)。
2019年10月26日。サッカー、Jリーグのルヴァン杯決勝の日。この日、サポーターの数だけ、物語があると僕は確信している。恐縮ながら、これは僕の物語。

僕は北海道コンサドーレ札幌(以下、札幌)のサポーターである。父の影響で3歳の頃から毎年、試合を見に行っていた(札幌まで車で4時間半かかる田舎に住んでいたので、年に数回…北海道はでっかいど

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78って良いですよね。七転び八起き。_| ̄|○
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『赤きサムライ』~トミスラフ・マリッチ (再掲)

(初掲載:  HP『クロアチアに行こう!!/現地発!!クロアチア・サッカーレポート』 2006年4月28日)

「天皇杯はマリッチのためのカップだった」

 2006年元旦。ファイナル後の記者会見でギド・ブッフバルト監督は一人の戦士を讃えた。この試合を最後に浦和レッズを去るトミスラフ・マリッチ。先の契約がなくとも彼はチームのために得点を挙げ続け、浦和レッズを優勝へと導いた。

 彼のキャリアは苦労

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#22 がんばる初心者奮闘記〜競馬編〜②曇る淀、優しく響かせて………天皇賞。

前回、福島牝馬ステークスにてざんぱい、ざんぱぃ、惨敗を喫した私。それはそれは惨い結末でした。

https://note.com/blueblack_gblue/n/n5d27dba50ea5

むごかった。

せつなかった。

そして普通につらかった。

でも、すべては今日への伏線な訳です。

天皇賞、春!!!!!

福島牝馬のリベンジを、そして過去散々痛い目に遭ってきた秋華賞や朝日杯フューチュ

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イレギュラー開催で100回目を迎える天皇杯のモチベーションをどう維持するか?

新型コロナウイルスの感染拡大によってJリーグの再開が度々延長されるなか、天皇杯については従来のレギュレーションから大幅に変更されて9月から開催されることになった。Jリーグが再開された場合、選手が過酷な過密日程で試合を行わないよう、十分に配慮をされたレギュレーションは理解できるが、そのイレギュラーさゆえ、大会に出場する選手のモチベーションをどうやって維持し、納得感のある大会にするかはよく考えなければ

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